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H16年1月28日 5,770円
(内訳:初診料270点、検査料550点、その他69点、薬690円、夫検査2,410円)
| 生理周期3日目。 体外受精へとステップアップするため転院。エコーで卵胞を確認。左側が癒着しているかもしれないとのこと。初めから体外受精を希望していたため、すぐに体外受精の説明を受けた。今日から朝晩5日間クロミッドを飲むことになった。2年前に受けたきりだったので、夫の精液検査も受けることになった。結果は量2.5cc、運動率80%、1ccあたりの精子の数2億3500万。濃すぎるとのこと。タメすぎはいけないと注意される。 |
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H16年2月2日 23,440円
(内訳:再診78点、検査550点、投薬9,420円、検査11,120円、消費税1,020円)
生理周期8日目。卵胞チェック。右16.5ミリ、左10.3ミリ。
採血。ホルモン値E2=493。LH=15.3。もうすぐ排卵なので明後日採卵になった。採卵のためエイズや肝炎など、感染症の検査もする。今日のPM11:00と翌日AM1:00にブセレキュアを点鼻。 |
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H16年2月4日 132,130円
(内訳:再診料1,250円、投薬1,540円、手術料123,000円、麻酔料50円、消費税6,290円)
生理周期10日目。採卵→IVF。
詳しくはこちらへ。 |
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H16年2月28日 1,800円
(内訳:再診125点、その他69点、薬1,220円)
| 生理周期9日目。受診の日を勘違い。そのまま帰るのももったいないので(笑)前回の精子についての話を聞く。漢方(当婦芍薬散料)も一ヶ月分処方してもらった。 |
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H16年3月3日 2,520円
(内訳:再診130点、投薬530円、検査1,500円、消費税100円)
| 生理周期13日目。内膜が8ミリ、2日後に移植予定になった。明日からプラノバールを朝1錠飲む。2日分処方される。 |
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H16年3月5日 120円
(内訳:投薬120円)
生理周期15日目。朝、病院に確認の電話を入れる。受精卵は2分割の状態でグレードは2。まだ移植するには早いので明日以降に延期になった。プラノバールを3日分処方してもらう。その後、移植は中止。
詳しくはこちらへ。 |
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H16年3月12日 380円
(内訳:再診125点)
| 生理周期22日目。次回の体外受精の相談。全く薬を使わない完全自然周期でチャレンジすることになった。
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H16年3月18日 1,950円
(内訳:再診125点、検査1,500円、消費税70円)
| 生理周期6日目。卵胞チェック。生理周期が25日ぐらいで排卵が早まる時があることを先生に話し、6日目からチェックすることになった。右12.5ミリ。 |
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H16年3月19日 1,950円
(内訳:再診125点、検査1,500円、消費税70円)
| 生理周期7日目。卵胞チェック。右14ミリ。内膜5ミリ。 |
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H16年3月20日 1,950円
(内訳:再診125点、検査1,500円、消費税70円)
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H16年3月21日 1,950円
(内訳:再診125点、検査1,500円、消費税70円)
| 生理周期9日目。卵胞チェック。右15ミリ。左14.5ミリ。右が主席卵胞だったけど、左も大きくなってきている。昨日から夫が風邪で寝込み熱が続いている。精子の奇形率に影響はないが、若干数が減る場合があるとのこと。 |
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H16年3月22日 7,960円
(内訳:再診125点、検査7,220円(月初めの血液検査は診断料がかかる)、消費税360円)
| 生理周期10日目。卵胞チェック。右13.5ミリ。左13.7ミリ。小さくなってる!?卵胞は楕円形だから計る位置が少し違うだけで大きさも変わってしまうので気にしないようにとのこと。採血。ホルモン値E2=172。LH=4.48。内膜7.2ミリ。 |
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H16年3月23日 6,590円
(内訳:再診125点、検査5,920円、消費税290円)
| 生理周期11日目。卵胞チェック。右16.7ミリ。左14.8ミリ。採血。ホルモン値E2=288。LH=8.31。内膜8.3ミリ。明後日採卵になると思っていたけど、今回の卵は微妙な成長らしく先生が「う〜ん…。むずかしい…。」と頭を抱えてしまう。卵1個につきE2は200位あるのが望ましい。(1個につき250〜300という先生もいる)もし1個だったら、もう十分な数値だけど、薬を飲んでないのになぜか左も育ってきてる。もし2個だとしたらまだ数値が足りない。この左の卵胞を空砲とみるか、今後も成長すると判断するか…。危険だけど(右が排卵してしまうかもしれないけど)もう一日待ってみましょうとのこと。 |
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H16年3月24日 6,590円
(内訳:再診125点、検査5,920円、消費税290円)
| 生理周期12日目。卵胞チェック。右16ミリ。左16ミリ。採血。ホルモン値E2=526.5。LH=11.57。内膜7.8ミリ。やっぱり2個が育っている。薬なしで2個も育つのはめずらしいけど、自然妊娠でも双子が生まれることもあるから、こういうこともあり得るとのこと。うまくいけば2個とれるかもしれない。明後日採卵決定。今日のPM11:00と翌日AM1:00にブセレキュアを点鼻。 |
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H16年3月26日 91,300円
(内訳:再診料1,250円、投薬1,660円、手術料84,000円、麻酔料50円、消費税4,340円)
生理周期14日目。採卵→IVF。
詳しくはこちらへ。 |
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H16年3月28日 54,900円
(内訳:再診料125点、その他69点、投薬640円、注射340円、手術料50,000円、消費税2,540円、漢方800円)
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H16年4月11日 3,310円
(内訳:再診料130点、検査1,570円、漢方1,140円)
| 判定日。妊娠反応(−)。次回の相談と漢方28日分を処方してもらう。 |
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H16年4月18日 5,440円
(内訳:再診料125点、注射3,486円、検査1,575円)
| 生理周期3日目。念のため前周期の卵胞が残っていないかエコーで確認。注射による排卵誘発開始。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年4月19日 4,790円
(内訳:再診料1,313円、注射3,486円)
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H16年4月20日 4,790円
(内訳:再診料1,313円、注射3,486円)
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H16年4月21日 5,440円
(内訳:再診料125点、注射3,486円、検査1,575円)
| 生理周期6日目。卵胞チェック。10ミリを筆頭に右2個、左3個の卵胞あり。内膜6.3ミリ。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年4月22日 4,790円
(内訳:再診料1,313円、注射3,486円)
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H16年4月23日 11,240円
(内訳:再診料73点、注射323点、検査550点、注射8,400円)
| 生理周期8日目。卵胞チェック。16ミリを筆頭に4〜5個の卵胞あり。もう少し卵胞を育てるため、排卵を抑制する注射(LHサージを抑える)アンタゴニストを打つ。海外では多く使われているけど、日本ではまだ未認可。ヒュメゴン150単位。デビットカードを使えることを発見。普通の診察でも使えるらしい。銀行のキャッシュカードで支払いができるようになって便利。 |
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H16年4月24日 17,070円
(内訳:再診料73点、注射323点、検査495点、注射8,400円、検査6,006円)
| 生理周期9日目。卵胞チェック。右15.8ミリ、14.7ミリ、12ミリ。左15.5ミリ×2個。採血。ホルモン値E2=536。LH=-1.0。内膜8.4ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年4月25日 15,710円
(内訳:再診料73点、注射323点、検査495点、注射8,400円、検査4,641円)
| 生理周期10日目。卵胞チェック。右18.9ミリ、13.1ミリ×3個。左17ミリ、16.8ミリ、11.7ミリ×3個。採血。ホルモン値E2=474.3。LH=-1.0。内膜9.4ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年4月26日 15,950円
(内訳:再診料125点、注射323点、注射8,400円、検査6,216円)
| 生理周期11日目。卵胞チェック。右20ミリ、16ミリ×2個。10ミリ。左16ミリ×2個、14ミリ×2個。採血。ホルモン値E2=1100。LH=-1.0。内膜10.2ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年4月27日 6,590円
(内訳:再診料125点、検査6,216円)
| 生理周期12日目。卵胞チェック。右20.6ミリ、18.4ミリ、16.6ミリ、14.6ミリ。左17.3ミリ、16.8ミリ、15.3ミリ、14.8ミリ、12.2ミリ、11.8ミリ、10ミリ以下×2個。採血。ホルモン値E2=1654。LH=1未満。内膜9.9ミリ。今日のPM11:00と翌日AM1:00、AM9:30にブセレキュアを点鼻。 |
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H16年4月29日 142,470円
(内訳:再診料1,313円、投薬1,460円、手術料139,650円(卵が5個以上採れたので50,000円加算)、麻酔料53円)
生理周期14日目。採卵→IVF。
詳しくはこちらへ。 |
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H16年6月10日 380円
(内訳:再診130点)
| 生理周期24日目。次回の体外受精の相談。受精障害の可能性があり、次回はICSIをすすめられる。卵巣刺激の方法は、次回も注射をすすめられたけど、まだ迷っている。今周期が乱れてしまったので、もう1周期お休みして、その間にAIHを受けることに。 |
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H16年6月24日 1,950円
(内訳:再診125点、検査1,575円)
| 生理周期9日目。初AIHのための卵胞チェック。右15ミリ。内膜7.2ミリ。看護師外来も受診。 |
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H16年6月27日 12,970円
(内訳:再診125点、検査1,575円)
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H16年7月3日 1,960円
(内訳:再診130点、検査1,570円)
| 生理周期18日目。AIHの後の卵胞チェック。すでに排卵済。 |
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H16年7月14日 3,030円
(内訳:再診125点、検査606点、薬630円)
| 生理周期3日目。ICSI周期開始。セキソビット+途中でヒュメゴンを打つ誘発方法にする。セキソビットは1回2錠で1日3回×5日分服用。卵巣の基礎的な値を調べるために血液検査。FSH=11.16、E2=102、LH=1以下。良くも悪くもない数値だそう。 |
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H16年7月19日 1,870円
(内訳:再診73点、検査550点)
| 生理周期8日目。ヒュメゴンを打つ予定が卵胞がすでに大きくなってるので打てなかった。卵胞チェック。右15.3ミリ、左8.9ミリ。内膜6.7ミリ。 |
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H16年7月20日 1,700円
(内訳:再診料73点、検査495点)
| 生理周期9日目。卵胞チェック。右16.6ミリ。内膜9.7ミリ。ホルモン値E2=307.9。LH=10.02。今日のPM11:00と翌日AM1:00にブセレキュアを点鼻。 |
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H16年7月22日 90,250円
(内訳:再診料1,312円、投薬1,743円、手術料87,150円、麻酔料52円)
生理周期11日目。採卵→IVF。(ICSIの予定が急遽IVFに変更)
詳しくはこちらへ。 |
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H16年8月3日 390円
(内訳:再診料130点)
| 先日のIVFと次周期の相談。やはり受精障害なので次周期はICSIに。誘発方法はヒュメゴン、胚盤胞まで培養することに。 |
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H16年8月7日 6,900円
(内訳:再診料125点、検査526点、注射3,380円、注射1,570円)
| 生理周期3日目。念のため前周期の卵胞が残っていないかエコーで確認。注射による排卵誘発開始。ヒュメゴン150単位。血液検査はFSH=5.01、E2=20以下、LH=1以下。 |
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H16年8月8日 4,680円
(内訳:再診料1,300円、注射3,380円)
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H16年8月9日 4,680円
(内訳:再診料1,300円、注射3,380円)
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H16年8月10日 5,330円
(内訳:再診料125点、注射3,380円、検査1,570円)
| 生理周期6日目。卵胞チェック。右12.6ミリ、11.3ミリ。左11.7ミリ、11.5ミリ。内膜6.8ミリ。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年8月11日 4,680円
(内訳:再診料1,300円、注射3,380円)
| 生理周期7日目。ヒュメゴン150単位。排卵期のオリモノが出始めた。 |
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H16年8月12日 14,900円
(内訳:再診料125点、検査392点、注射11,780円、検査1,570円)
| 生理周期8日目。卵胞チェック。右16.5ミリ、15ミリ。左16.8ミリ、16.4ミリ、13ミリ。採血。ホルモン値E2=750。LH=7.59。内膜8.6ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年8月13日 14,900円
(内訳:再診料125点、検査392点、注射11,780円、検査1,570円)
| 生理周期9日目。卵胞チェック。右18ミリ、17ミリ、14ミリ。左17ミリ×2。採血。ホルモン値E2=898。LH=1未満。内膜8.8ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年8月14日 17,840円
(内訳:再診料125点、注射11,780円、検査5,680円)
| 生理周期10日目。卵胞チェック。20.08ミリ、15.8ミリ、他2〜3個。採血。ホルモン値E2=1530。LH=1未満。内膜9.7ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年8月15日 6,060円
(内訳:再診料125点、検査5,680円)
| 生理周期11日目。卵胞チェック。右23.7ミリ、20.1ミリ。左21.7ミリ、18.7ミリ、16.1ミリ。採血。ホルモン値E2=1328。LH=1未満。内膜10ミリ。今日のPM10:30と翌日AM12:30、AM8:50にブセレキュアを点鼻。 |
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H16年8月17日 142,480円
(内訳:再診料1,312円、投薬1,470円、手術料139,650円、麻酔料52円)
生理周期13日目。採卵→ICSI。
詳しくはこちらへ。 |
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H16年8月22日 54,730円
(内訳:再診料1,312円、投薬567円、注射357円、手術料52,500円)
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H16年9月4日 6,990円
(内訳:再診料130点、その他69点、検査1,570円、投薬料3,680円、漢方1,140円)
| 判定日。妊娠反応(−)。次回の相談と漢方28日分を処方してもらう。次周期は卵巣を休ませるため低容量ピル(アンジュ28)を服用。 |
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H16年10月2日 4,980円
(内訳:診察料1,300円、投薬料3,680円)
| もう一周期は卵巣を休ませるためピルを処方してもらう。 |
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H16年11月2日 5,130円
(内訳:再診料130点、検査606点、その他69点、検査料1,570円、漢方1,140円)
| 生理周期3日目。念のため前周期の卵胞が残っていないかエコーで確認。注射による排卵誘発開始。ヒュメゴン300単位。血液検査はFSH=8.52、E2=20以下、LH=2.69。 |
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H16年11月3日 7,880円
(内訳:診察料1,300円、注射6,580円)
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H16年11月4日 4,680円
(内訳:診察料1,300円、注射3,380円)
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H16年11月5日 5,330円
(内訳:再診125点、注射3,380円、検査料1,570円)
| 生理周期6日目。卵胞チェック。7ミリを筆頭に左右2個ずつ。今までの周期に比べると小さいけど、生理6日目であまり大きすぎるとカラとか変成の場合があるそう。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年11月6日 4,680円
(内訳:診察料1,300円、注射3,380円)
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H16年11月7日 5,330円
(内訳:再診125点、注射3,380円、検査料1,570円)
| 生理周期8日目。卵胞チェック。10ミリを筆頭に3〜4個。小さいのが育たなければ左右1個ずつになるかも。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年11月8日 4,680円
(内訳:診察料1,300円、注射3,380円)
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H16年11月9日 5,330円
(内訳:再診125点、注射3,380円、検査料1,570円)
| 生理周期10日目。卵胞チェック。右13.2ミリ、10.7ミリ、8ミリ。左14.5ミリ、9.3ミリ、内膜7.4ミリ。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年11月10日 14,900円
(内訳:再診料125点、検査392点、注射11,780円、検査1,570円)
| 生理周期11日目。卵胞チェック。右18.7ミリ、13.7ミリ。左17ミリ、12.2ミリ。採血。ホルモン値E2=471。LH=1以下。内膜7.5ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。 |
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H16年11月11日 14,900円
(内訳:再診料125点、検査392点、注射11,780円、検査1,570円)
| 生理周期12日目。卵胞チェック。右19ミリ、15.9ミリ、15.8ミリ。左17.3ミリ、13.1ミリ。採血。ホルモン値E2=289。LH=1以下。内膜8.7ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。排卵期のオリモノが始まった。 |
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H16年11月12日 17,840円
(内訳:再診料125点、注射料11,780円、検査5,680円)
| 生理周期13日目。卵胞チェック。右20ミリ、17ミリ、14ミリ。左18ミリ、16ミリ、14ミリ。採血。ホルモン値E2=608.9。LH=1未満。内膜8.2ミリ。アンタゴニスト。ヒュメゴン150単位。今日のPM11:00と翌日AM13:00にブセレキュアを点鼻。 |
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H16年11月14日 142,900円
(内訳:再診料1,312円、投薬1,890円、手術料139,650円、麻酔料52円)
生理周期15日目。採卵→ICSI。
詳しくはこちらへ。 |
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H16年11月19日 54,740円
(内訳:再診料1,312円、投薬577円、注射357円、手術料52,500円)
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H16年11月24日 4,200円
(内訳:検査4,200円)
| 血液検査による判定日。血中hcg2.0以下で妊娠反応(−)。 |
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H16年12月3日 5,660円
(内訳:再診130点、その他69点、検査4,200円、薬860円)
| 尿検査による判定日。妊娠反応(+)。デュファストン1回2錠、1日3回×1週間分処方される。 |
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H16年12月9日 3,930円
(内訳:再診73点、検査550点、その他69点、薬1850円)
| 5週4日で胎嚢確認。デュファストン1週間分追加。漢方も処方してもらう。 |
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H16年12月15日 2,740円
(内訳:再診73点、検査495点、その他69点、薬830円)
| 6週3日で心拍確認できず。稽留流産の可能性あり。デュファストン1週間分追加。 |
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H16年12月19日 2,470円
| 出血があり、産院の候補にあがっていた病院を受診。やはり心拍確認できず。 |
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H16年12月20日 3,920円
(内訳:診察料2,550円、検査料5,500円、特定療養費1,500円(←これは、紹介状を持参しなかった為))※市立病院の明細は、全て自費表示です。このうち保健がきくものは3割負担になります
| 近所の市立病院を受診。やはり心拍確認できず。次の診察で流産かどうか決定される。 |
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H16年12月24日 6,870円
(内訳:診察料11,310円、画像診断料2,250円、妊婦・乳児検診2,800円)
| 市立病院でやはり心拍確認できず。27日に手術することになる。レントゲン、心電図などの術前検査。流産の可能性があると受付で言ったにもかかわらず、蛋白や糖など、妊婦さん向けの尿検査あり。明らかに必要ないと思われる検査をされるのには、疑問が残る。流産した後に見ると虚しい。。。 |
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H16年12月28日 4,7670円
(内訳:在宅・指導管理3,500円、投薬料1,030円、注射料670円、処置・手術料21,260円、検査料12,350円、入院料34,880円、食事負担1,560円、室料差額料24,000円)
市立病院で前日から入院し、掻爬手術。
詳しくはこちらへ。 |
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H17年1月4日 1,870円
(内訳:診察料720円、検査料5,500円)
| 退院後の診察。出血もほとんど止まり、子宮内も問題なし。ただし、子宮内にあった内容物の検査結果がまだ出ていないので、後日聞きに行く。16ミリ位の卵胞あり。 |
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H17年1月14日 220円
(内訳:診察料720円)
| 検査結果は細菌感染や胞状奇胎もなく、問題ないとの事。 |
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H17年3月4日 3,530円
(内訳:再診130点、その他69点、検査料1,570円、薬1,140円、未収分220円)
| 次周期の相談に。注射を変えて、テイゾーを3日目と4日目に300、5日目以降から150にする事をすすめられる。今周期は排卵日がよくわからず、卵胞チェックをしてもらった所、排卵済みだった。未収の分は、妊娠中に電話で先生とお話をした時のもの。漢方薬1ヶ月分処方してもらう。 |
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H17年3月18日 3,760円
(内訳:再診125点、検査606点、検査料1,570円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=8、E2=38、LH=2でホルモン値が正常だったので今周期ICSIを受けられる事になった。夫と相談し、今周期は注射をやめて、薬も飲まない事に。前周期の卵胞が残っていないかエコーで確認。 |
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H17年3月22日 1,950円
(内訳:再診125点、検査料1,570円)
| 生理7日目。10日目に排卵する事があるので早めに卵胞チェック。約11ミリ。 |
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H17年3月24日 1,950円
(内訳:再診125点、検査料1,570円)
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H17年3月25日 1,950円
(内訳:再診125点、検査料1,570円)
| 生理10日目。卵胞約15ミリ、内膜約6ミリ。昨日より薄くなってる? |
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H17年3月26日 11,700円
(内訳:再診125点、検査392点、注射料8,580円、検査料1,570円)
| 生理11日目。卵胞約16.7ミリ、内膜約6.2ミリ。採血。ホルモン値E2=236.3。LH=15。LHがあがってきているので採卵する前に排卵してしまうかも。念の為にアンタゴニストを打つ事に。今日のPM10:30と翌日AM12:30、AM8:55にブセレキュアを点鼻。 |
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H17年3月28日 142,380円
(内訳:診察料760円、投薬1,870円、手術料139,750円)
生理周期13日目。採卵→ICSI。
詳しくはこちらへ。 |
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H17年5月15日 3,560円
(内訳:再診130点、検査606点、その他69点、漢方1,140円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=18.43、E2=20未満、LH=6.36。FSH(卵巣の予備能力)が高いので今周期のICSIは見送り。FSHを下げる為にフェミニストを使用するので、基礎体温表をつけて次回は生理19日目に来院。漢方薬を処方してもらう。 |
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H17年5月31日 2,640円
(内訳:再診125点、投薬料2,260円)
| 生理19日目。明日の朝から下腹部にフェミニストを2枚ずつ貼る。3日ごとに貼りかえて生理3日目の朝はがして来院。 |
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H17年6月8日 9,960円
(内訳:再診130点、検査606点、注射料6,180円、検査料1,570円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=1以下、E2=701、LH=6.39。E2が異常に高く、再検査したらE2=49.32で正常に。卵胞チェック、テイゾー300単位。 |
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H17年6月9日 7,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料6,180円)
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H17年6月10日 4,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料3,180円)
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H17年6月11日 5,130円
(内訳:診察料125点、注射料3,180円、検査料1,570円)
| 生理6日目。テイゾー150単位。卵胞チェック、7ミリぐらい。 |
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H17年6月12日 4,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料3,180円)
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H17年6月13日 5,130円
(内訳:診察料125点、注射料3,180円、検査料1,570円)
| 生理8日目。テイゾー150単位。卵胞チェック。左12.4ミリ、7ミリ。右は反応なし(計ってないけど、たぶん4ミリ位らしい)。内膜6.5ミリ。 |
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H17年6月14日 4,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料3,180円)
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H17年6月15日 14,700円
(内訳:再診料125点、検査392点、注射料11,580円、検査料1,570円)
| 生理周期10日目。卵胞チェック。左17.4ミリ、9.3ミリ×2。採血。ホルモン値E2=382。LH=1未満。内膜5.4ミリ。アンタゴニスト。テイゾー150単位。 |
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H17年6月16日 14,700円
(内訳:再診料125点、検査392点、注射料11,580円、検査料1,570円)
| 生理周期11日目。卵胞チェック。左18.3ミリ、12ミリ。小さいタマゴが大きくなるのを待っていたら大きいのが駄目になるので採卵決定。たぶん採れるタマゴは1個。ホルモン値E2=461。LH=1未満。内膜6.5ミリ。アンタゴニスト。テイゾー150単位。今日のPM11:00と翌日AM1:00、AM9:30にブセレキュアを点鼻。 |
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H17年6月18日 141,960円
(内訳:診察料760円、投薬1,450円、手術料139,750円)
生理周期13日目。採卵→ICSI。
詳しくはこちらへ。 |
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H17年8月6日 10,910円
(内訳:再診130点、検査606点、その他69点、投薬料5,780円、検査料1,570円、漢方1,140円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=6.3、E2=20、LH=1.38。今回は自費の排卵誘発剤フェマーラを使用。生理3日目から1日1錠×5日分。漢方薬を処方してもらう。 |
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H17年8月9日 1,950円
(内訳:再診125点、検査料1,570円)
| 生理6日目。卵胞チェック。まだ見るのは早いかも…と思ったけど、すでに卵胞は13.7ミリ。早く育ちすぎ?今周期は注射が無いから、会計の時に「安っ!」と思ってしまった。もう完全に金銭感覚が麻痺してきている。 |
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H17年8月11日 3,120円
(内訳:再診125点、検査392点、検査料1,570円)
| 生理8日目。血液検査はE2=60、LH=4.8。卵胞17.1ミリ。内膜4.3ミリ。できれば13〜14日目まで育てて採卵したかったけど、早まりそう。内膜が薄すぎる。 |
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H17年8月12日 3,120円
(内訳:再診125点、検査392点、検査料1,570円)
| 生理9日目。血液検査はE2=92、LH=5.3。卵胞20ミリ。内膜4.8ミリ。フェマーラを飲むとE2が低くなるので、LHと卵胞の大きさで排卵の予測をすることになる。内膜は採卵日に7ミリ台になっていれば今周期ETすることになった。もっと薄ければ凍結。フェマーラはクロミッドのような副作用は無いはずなのに、内膜が薄い、排卵期のオリモノが全くなくなるなど、クロミッドを飲んだ時のような状態になった。また、フェマーラでこんなに早くから卵が育つことはあまり無いらしく、ひょっとしたらフェマーラがきかず、自然に育った卵かもしれないと言われた。今日のPM11:00と翌日AM13:00、AM9:20にブセレキュアを点鼻。 |
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H17年8月14日 142,280円
(内訳:診察料125円、投薬840円、手術料139,750円、漢方1,140円)
生理周期11日目。採卵→ICSI。
詳しくはこちらへ。 |
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H17年8月31日 4,060円
(内訳:診察料125点、投薬料3,680円)
| 生理2日目。今周期はお休みすることにした。ピルを処方してもらう。 |
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H17年9月28日 4,620円
(内訳:再診130点、検査606点、その他69点、検査料1,570円、薬630円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=27.34、LH=3.39、E2なし。先周期お休みした甲斐もなく、FSHは過去最高値になってしまった。カウフマン療法でもう1周期卵巣を休ませることになる。今日からプレマリンを1日2錠×10日、その後プラノバール1日1錠×10日服用する。 |
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H17年10月27日 4,670円
(内訳:再診130点、検査606点、その他69点、検査料1,570円、薬680円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=12.51、LH=1.77、E2=44.2。FSHは正常値ではなかったけど、2周期休んだから今周期は採卵した方が良いという先生の判断で採卵することにした。今日からセロフェンを1日1錠、採卵決定するまで服用するため10日分処方してもらう。 |
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H17年11月1日 5,260円
(内訳:再診78点、検査550点、投薬料3,380円)
| 生理8日目。卵胞チェック。右11.0ミリ、13.6ミリ。内膜4.7ミリ。ヒュメゴン150単位。 |
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H17年11月2日 3,280円
(内訳:再診78点、検査1021点)
| 生理9日目。卵胞チェック。右16ミリ、14.5ミリ。内膜4.3ミリ。採血。ホルモン値E2=441。LH=6.78。 |
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H17年11月3日 6,260円
(内訳:再診78点、検査887点、注射料3,380円)
| 生理10日目。卵胞チェック。右18.2ミリ、16.7ミリ。内膜5.4ミリ。採血。ホルモン値E2=525。LH=6.6。採卵決定。ヒュメゴン150単位。今日からセロフェンの服用中止。今日のPM10:30と翌日AM0:30、AM8:50にブセレキュアを点鼻。 |
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H17年11月5日 142,240円
(内訳:診察料760円、投薬1,730円、手術料139,750円)
生理周期12日目。採卵→ICSI。
詳しくはこちらへ。 |
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H18年4月3日 2,830円
(内訳:再診123点、検査557点、その他68点、薬590円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=18.86、LH=6.16、E2=63.2。FSHが高く1周期卵巣を休ませることになる。生理5日目からプレマリンを1日2錠×10日、その後プラノバール1日1錠×10日服用する。卵の質を改善するため、アクトスの服用をすすめられる。服用の前に空腹時のインシュリン値と血糖値を知るため、次回、検査をすることに。 |
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H18年4月10日 1,260円
(内訳:再診123点、検査298点)
| 生理10日目。看護外来で今後の相談。空腹時のインシュリン値と血糖値の検査。結果は次回来院のとき。 |
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H18年5月2日 4,970円
(内訳:再診123点、検査557点、その他68点、投薬料2,140円、薬590円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=20、LH=4、E2=LOW。まだFSHが高いのでカウフマンを続けることに。生理5日目からプレマリンを1日2錠×10日、その後ドオルトン1日1錠×10日服用する。プラノバールは少し副作用が出たのでドオルトンに変えてもらった。前回の検査結果はインシュリン値=3.27、血糖値=81で正常値だった。アクトスを明日の朝から1錠ずつ服用する。これからは2週間ごとに空腹時の血糖値を計ることになる。 |
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H18年5月12日 6,690円
(内訳:再診123点、その他68点、検査2,880円、投薬料2,140円、薬1,100円)
| 空腹時の血糖値が87で正常。前回の検査は腕からの採血だったけど、今日は指にチクッと針を刺して出た血ですぐに結果が出た。アクトスと漢方薬を処方してもらう。 |
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H18年5月30日 8,300円
(内訳:再診123点、その他68点、検査442点、検査料2,880円、投薬料2,140円、薬1,440円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=14.29、LH=4.7、E2=35.9。FSHは正常値ではなかったけど、2周期カウフマンをしたので今周期は採卵した方が良いという先生の判断で採卵することにした。今日からセロフェンを1日2錠×5日、D5から注射を1日おきにうつことになる。(セロフェンは前回3錠余ったので、8錠だけ処方してもらう。保険適用の関係で7錠という処方はできないため、1錠余る)血糖値=89。引き続きアクトス処方。漢方薬も処方してもらう。 |
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H18年6月1日 4,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料3,180円)
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H18年6月3日 4,980円
(内訳:再診71点、検査530点、注射料3,180円)
| 生理7日目。卵胞チェック。右10ミリ、左9ミリ。内膜薄いので計らず。テイゾー150単位。 |
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H18年6月5日 4,820円
(内訳:再診71点、検査477点、注射料3,180円)
| 生理9日目。卵胞チェック。右13.6ミリ、8.9ミリ。左12.2ミリ、10.7ミリ。内膜3.8ミリ。テイゾー150単位。 |
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H18年6月7日 12,250円
(内訳:再診71点、検査954点、投薬料9,170円)
| 生理11日目。卵胞チェック。右20.9ミリ、12.5ミリ。左15.9ミリ、12.7ミリ。内膜4.6ミリ。ホルモン値E2=716.7。LH=2.5。今日のPM22:30と翌日AM0:30、AM9:10にブセレキュアを点鼻。ブセレキュアがなくなったので処方してもらう。 |
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H17年6月9日 143,430円
(内訳:診察料760円、投薬2,920円、手術料139,750円)
生理周期13日目。採卵→ICSI。
詳しくはこちらへ。
採卵後、空腹時の血糖値検査。86で正常だったので、引き続きアクトスを処方してもらう。 |
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H17年6月14日 1,940円
(内訳:再診料123点、検査料1,570円)
| 生理周期18日目。ET予定日。内膜6〜6.5ミリぐらいで薄いので凍結になった。 |
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H18年6月21日 6,660円
(内訳:再診123点、検査442点、検査料2,880円、投薬料2,140円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=10.7、LH=4.4、E2=LOW。先周期は採卵のあと黄体補充が無かったせいか22日で生理が来てしまい、凍結胚BTは見送ることにした。血糖値=87(うろ覚え(^-^;))。引き続きアクトス処方。 |
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H18年6月27日 370円
(内訳:再診123点)
| DHEAの相談。男性ホルモンなのでニキビができたり毛深くなったりという副作用があるかもしれないことや、もし妊娠して赤ちゃんが女の子だった場合、性器が男性化することがあるかもしれないという説明を受ける。生理3日目の血液を凍結しないと処方できないので、それまでにどうするか夫と相談することにした。その他、凍結胚の移植方法の相談など。 |
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H18年7月11日 13,100円
(内訳:再診123点、検査557点、検査料3,000円、投薬料6,760円、漢方1,100円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=8.73、E2=30.2、LH=2.43。20日で生理が来てしまい、あまりにも短すぎるので今周期も凍結胚BTは見送ることになった。DHEA、漢方薬を処方してもらう。血糖値=100。アクトスは今回1ヶ月分処方してもらうことができた。インシュリン検査有り。結果は次回に。
(高温のまま生理が来てしまい、11日になってやっと低温になったことと、生理4日目に一番出血が多かったことから、あとから11日を生理1日目に、周期を修正した。) |
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H18年8月4日 14,820円
(内訳:再診123点、検査557点、その他68点、投薬料9,910円、検査料1,570円、漢方1,100円)
| 生理3日目。血液検査はFSH=5.9、E2=LOW、LH=1以下。22日で生理が来てしまう。血糖値=97。前回のインシュリン値は1.29。DHEA、漢方薬、アクトスを処方してもらう。卵胞のようなものが12.5ミリもあり、今回も移植は見送ることになった。ピルのアンジュ28で卵巣を休めることに。 |
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H18年8月30日 4,030円
(内訳:再診123点、検査422点、投薬料820円、検査料1,570円)
| 生理3日目。HOMA指数=0.242(アクトス飲み始めのころは0.654)。血液検査はFSH=10.47、E2=26.3、LH=1以下。残卵胞(?)は無くなっていて、ホルモン補充(HR周期)で凍結胚盤胞を移植することになった。プレマリンをD3〜1日1錠×4日、D7〜1日2錠×4日、D11〜1日3錠×4日服用。DHEAを服用しているため、テストステロン値を計ってもらうよう、自分から申し出た。 |
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H18年9月11日 11,530円
(内訳:再診123点、検査347点、その他68点、投薬料3,530円、検査料1,570円、漢方1,100円)
| 生理15日目。内膜6.9ミリ、E2=125。移植はキャンセルになった。次回はプレマリンを倍量服用することになった。今日からドオルトン1日1錠×10日服用。アクトス、DHEA、漢方を処方してもらう。前回計ったテストステロン値=16.4ng/dl(基準値10〜60ng/dl)。 |
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H18年9月28日 4,700円
(内訳:再診123点、検査422点、投薬料820円、検査料1,570円)
| 生理2日目。血液検査はFSH=8、E2=LOW、LH=1以下。ホルモン補充(HR周期)で凍結胚盤胞を移植することになった。前回の倍量でプレマリンをD3〜1日2錠×4日、D7〜1日4錠×4日、D11〜1日6錠×4日服用。 |
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H18年10月11日 5,510円
(内訳:再診123点、検査347点、その他68点、投薬料530円、検査料1,570円、その他700円、漢方1,100円)
| 生理15日目。内膜7.6ミリ、E2=250.3。14日に移植決定。今日からドオルトン1日1錠×14日服用。漢方を処方してもらう。 |
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H18年10月14日 86,490円
(内訳:診察料760円、投薬530円、注射180円、手術料84,000円、その他1,020円)
生理周期18日目。凍結胚盤胞BT。
詳しくはこちらへ。 |
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H18年10月28日 6,770円
(内訳:再診料123点、その他68点、投薬料3,000円、検査2,100円、漢方1,100円)
| 判定日。妊娠反応(−)。漢方薬、DHEAを処方してもらう。 |
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H18年12月1日 4,700円
(内訳:再診料123点、検査921点、検査料1,570円)
| 生理周期2日目。念のため前周期の卵胞が残っていないかエコーで確認。血液検査はFSH=7.68、E2=20以下、LH=1.51。子宮鏡による移植をする前に卵管造影をすることになるので、クラミジアの検査。(クラミジアが陽性だと卵管造影の時に菌を腹腔内にばらまくことになってしまう) |
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H18年12月2日 7,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料6,180円)
| 生理周期3日目。注射による排卵誘発開始。テイゾー300単位。 |
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H18年12月3日 7,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料6,180円)
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H18年12月4日 7,300円
(内訳:再診123点、指導管理250点、注射料6,180円)
| 生理周期5日目。テイゾー300単位。クラミジアの検査結果はマイナス。卵管造影の予約をするため、紹介状を持ってT大学病院へ。 |
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H18年12月4日 820円(T大学病院)
(内訳:初再診273点)
| 卵管造影の予約。D7に内診して出血していなければ検査をすることになった。 |
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H18年12月5日 4,480円
(内訳:診察料1,300円、注射料3,180円)
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H18年12月6日 6,840円(T大学病院)
(内訳:初再診70点、画像診断1478点、医学管理等200円、投薬1900円、消費税100円)
| 生理周期7日目。内診したところ、出血は終わっていたので卵管造影をする。卵管は両方通っていたので子宮鏡による移植ができることになる。抗生物質のケフラール250mgを1日1錠3回×2日分処方。内診の際に卵胞チェック。右16ミリ、6.1ミリ。左14.2ミリ。内膜5.9ミリ。卵胞がすでに大きくなってるので、注射を打つ前に血液検査もするようCクリニックに連絡してもらった。 |
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H18年12月6日 4,580円
(内訳:再診123点、検査342点、注射料3,180円)
| ホルモン値E2=305.3。LH=1.1。テイゾー150単位。 |
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H18年12月7日 17,630円
(内訳:再診123点、検査料5,680円、注射料11,580円)
| 生理周期8日目。卵胞チェック。右19.7ミリ。左15.1ミリ。内膜5.9ミリ。ホルモン値E2=450。LH=1以下。テイゾー150単位。アンタゴニスト。排卵期のオリモノ始まる。 |
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H18年12月8日 17,630円
(内訳:再診123点、検査料5,680円、注射料11,580円)
| 生理周期9日目。卵胞チェック。右20ミリ。左20ミリ。内膜6.5ミリ。ホルモン値E2=450。LH=-1。テイゾー150単位。アンタゴニスト。夜、左腕に蕁麻疹(?)がでる。明後日採卵に決定してもいいけど、その場合は日曜日にCクリニックで採卵、翌日、受精卵をT大学病院に持ち込んで移植になる。ICSI後できるだけ早く移植した方が良いとS先生から聞いていたので採卵、移植を同日にするため、一日待つことにした。 |
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H18年12月8日 910円(T大学病院)
(内訳:その他870円、消費税40円)
| 今回はブセレキュアではなくhCGに変更。明日PM22:00のhCGの予約。T大学病院は予約をするためだけでも診察に行かないといけないので、少し面倒。 |
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H18年12月9日 6,050円
(内訳:再診123点、検査料5,680円)
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生理10日目。卵胞チェック。右22.7ミリ。左20.6ミリ。内膜9.1ミリ。ホルモン値E2=591。LH=-1。予定通り明後日の採卵に決定。
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H18年12月9日 2,070円(T大学病院)
(内訳:注射1,110円、その他870円、消費税90円)
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H18年12月11日 182,070円(T大学病院)、薬局2,160円
(内訳:初再診700円、検査5,500円、投薬680円、注射1,020円、手術165,500円、消費税8,670円)
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生理周期12日目。採卵→ICSI→子宮鏡GIFT(ジフト)。
詳しくはこちらへ。抗生物質ケフラール1日3回×3日分、ドオルトン(明日から服用)1日1回×15日分
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H18年12月27日 3,020円
(内訳:再診123点、検査182点、検査料2,100円)
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血液検査による妊娠判定。検査結果を持ってT大学病院へ。
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H18年12月27日 3,530円(T大学病院)
(内訳:その他3,370円、消費税160円)
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尿検査による妊娠反応(−)。Cクリニックの検査結果も、HCG=2.0以下、P4=0.46で(−)。
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