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ひなの住んでいる埼玉県でも、平成16年4月から
体外受精及び顕微授精を受ける方に対して、 治療費が助成されることになりました。 助成金についてと、実際に振込まれるまでのレポートです。 |
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ひなが助成金を受け取るまでを書きましたが、住んでいる地域によって助成金の内容が違う場合もあるようです。高度医療に限らず、一般の不妊治療でも助成している市町村もあるようです。お住まいの地域でぜひ確認してみてくださいね。 (H17/1更新) H17年1月に「埼玉県不妊治療助成事業受給資格証をお持ちの方へ」という案内が埼玉県庁から送られてきました。新年度から受給資格証は必要なくなるので、更新手続きは不要だそうです。 (H17/9/3更新) 体外受精などの不妊治療を受ける夫婦の経済的負担を軽減するため、厚生労働省は、来年度から、現在通算2年間に限定している助成期間を5年に延長する方針を決めた。(新聞記事より) (H17/9/5更新) 6月に受けたICSIの助成金申請書を保健所に提出。助成期間延長の件を聞いてみたが、話には聞いているが、正式な通達が来ていないので、具体的なことはわからないとのこと。 (H17/9/21更新) 助成金10万円が振り込まれる。 |
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