
| ハナビラタケ MH-3 の軌跡ご紹介 |
| ハナビラタケ最新情報 ◆MH-3基礎データについて ◆試験報告書について |
株式会社ミナヘルスは通産省工業技術院生命工業 技術研究所に「微生物の表示:ハナビラタケ(茸)MH-3」 を提出(受託番号:FERM P-17221)し登録、以降は MH-3株ハナビラタケの菌を特定しております お薦め商品【ハナビラタケ-G(ゴールド)】は 【ハナビラタケ MH-3株】を使用した 正規の商品です 業界初の商用栽培に成功、最大手のミナヘルス社の製品です |
![]() 【ハナビラタケ-G】 他の製品にない容量 一粒300mgが特徴です |
| 年月 | 株式会社ミナヘルス ハナビラタケMH-3の軌跡の概要 (ハナビラタケに関する、各種研究内容・学会等での研究発表内容につきましては薬事法等の関係で掲載を省略) |
| 以下は株式会社ミナヘルスミナヘルス・東京薬科大学によるハナビラタケMH-3の研究の軌跡です | |
| 平成9年10月 | 株式会社ミナヘルスにて、【MH-3株 ハナビラタケ】 研究栽培を開始 |
| 平成10年4月 |
財団法人日本食品分析センター、成分分析試験にて |
| 平成10年12月 | 平成10年度「独創的研究成果育成事業」採択(特殊法人科学技術振興事業団) |
| 平成10年12月 | 分析試験にてβ-(1-3)-D-グルカンが確認される。 |
| 平成11年1月 | 特許出願「ハナビラタケ抽出物」(特許願 平11-22989) |
| 平成11年2月 |
通産省工業技術院生命工学技術研究所に |
| 平成11年3月 | 「ハナビラタケに大量のβ(1-3)Dグルカンが含有」をマスコミに発表。(東京薬科大学・宿前利郎教授) 日本薬学会第119年会(於徳島)にて「ハナビラタケ由来のβグルカンについて」を発表。(東京薬科大学・宿前利郎教授) |
| 平成11年7月 | ハナビラタケ由来のβ1,3グルカンの研究。’Antitumor 1,3-β-Glucan from Cultured Fruit Body of Sparassis Crispa' が、'Biol.Pharm.Bull.23(7)866-872(2000)'(日本薬学会誌・欧州版Vol.23.No7)に掲載される。 |
| 平成11年8月 | 第10回ヨーロッパ糖学会(於アイルランド)にて「ハナビラタケ由来のβ1,3グルカンについて」を発表。(東京薬科大学・宿前利郎教授) |
| 平成12年3月 | 日本薬学会第120年会(於岐阜)にて「ハナビラタケ由来のβグルカンについて」を発表。(東京薬科大学・宿前利郎教授) |
| 平成1年3月 | 日本薬学会第121年会(於札幌)にて「ハナビラタケ由来のβグルカン(SCG)について」を発表。 |
| 平成13年9月 | 世界薬用キノコ学会(於ウクライナ)ハナビラタケ由来のβ1,3グルカンの研究。 ’Antitumor 1,3-β-Glucan from Cultured Fruit Body of Sparassis Crispa' |
| 平成14年10月 | 第61回日本癌学会総会(於東京)にて発表。 |
| 平成15年1月 | ハナビラタケMH-3が米国財団法人野口医学研究所の品質推奨品となる |
| 平成15年10月 | 第62回日本癌学会総会(於名古屋)にて「ハナビラタケ由来の可溶性β-glucan SCGについて」を発表。 |
| 平成15年11月 | ハナビラタケMH-3を原材料にしたハナビラタケ健康食品が埼玉県『彩の国』の優良ブランド品に認定される |
| 平成15年11月 | 「Immunomodulating Activity of a β-Glucan Prepartion ,SCG,Extracted from
a Culinary-Medicinal Mushroom,Sparassis crispa Wulf.:Fr. (Aphyllophoromycetideae),and
Application to Cancer Prtients」が 「International Joumal of Medicinal Mushrooms,Vol5,pp359-368(2003)に掲載される。 |
| 平成16年2月 |
「大豆イソフラボンアグリコン」と「ハナビラタケMH-3」の併用に関する研究 (株式会社キッコーマンと共同研究開始)
|
| 平成16年3月 | ハナビラタケMH-3が『機能性食品情報事典05-06』に注目素材として掲載される |
| 平成16年9月 | 第63回日本癌学会総会(於福岡)にて、「大豆イソフラボンアグリコンと可溶性β-glucan'SCE併用について」を発表。 |
| 平成17年9月 | 「大豆イソフラボンによる可溶性βーグルカン;SCGの造血機能促進効果への修飾作用」を発表(第64回日本癌学会−札幌−) |
| 平成18年3月 |
「CM−CSFによる可溶性βーグルカンのサイトカイン産生誘導作用」を発表(日本薬学会第126年会−仙台−) |
| 平成19年1月 | イギリスのサイエンス誌『ネイチャー』の論文掲載。「ハナビラタケの経口による白血球増加作用(消化管内免疫賦活)のメカニズム」 |
| 平成20年4月 | 日本食品分析センターの最新の試験結果(2008年4月)、ミナヘルスが所有する「ハナビラタケMH-3」の「β-グルカン」の 含有量がさらに増加し61.9g/100g(乾燥100g中)と判明したことを公式発表。 |

Copyright(c) 2000 Prime Life all rights reserved.