お茶に関するお話を楽しく(?)まんがにしてみました。
ふざけて書いてる部分もありますが、あくまでも、「洒落」ってことでご容赦くださいm(__)m。
<登場人物>
モク太郎
モクは、お茶歴たった3ヶ月。 ・・・両親を亡くし、境の町をさまよっている時に利休さんに拾われました。
それまで、抹茶を飲んだこともなかったモク太郎が、茶道を通じていろんなことを学んでゆきます。
第1話
夏は涼しく冬暖かに
第2話
降らぬとも傘の用意
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