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- 今日もPSPにて、お昼休みに視聴。あぁ、
今日も涙が。。。学校いいなぁ〜。若いって
いいなぁ、と。というか、先生って仕事は
素晴らしいなぁ、ということ。若い感性に
出会えるってのは、素晴らしいことだと。
- PSPに同梱されているACアダプタは大きい。
ということもあって、充電かつUSB接続可能
なケーブルを購入していた。
そういや、Linuxでmount(接続)してない
なぁ〜
と思ったので、PSPのメニューでもって、
つないでみた。あっさりつながる。しかも、
Memory Stick直見え。これまで、カード
抜いて、アダプタに挿して、更に、N-in-1
のカードリーダに挿して、そうして、本体
となるPCにつないでいた手間は何?
- そう時間の無駄です。
- マイケル・レイさん著。スタンフォードの
創造性開発コースの方の書いた指南書。
- 読んでいると、GTD書なのか禅書なのか、
わからなくなってきた。というか、実は
根っこは同じなのかもしれない、感じる
今日この頃。
+1271(+474)
+1268(+472)
- すごく簡単にXMLがパージできる。。素晴らしい。
で、このコードに対比して、
- module: subscription.config
config:
opml: "./google-reader-subscriptions.xml"
- のように、OPMLを入れます。あっさりいく?と
思ったら、そうでもなかったのね。一部、RSSを
入手できずに落ちるよう。。何故でしょうかねぇ〜。
*** ./habu/subscription/config.py 2008-01-22 21:51:47.000000000 +0900
--- ./mod/config.py 2008-01-24 11:17:18.000000000 +0900
***************
*** 6,11 ****
--- 6,12 ----
from habu.webutils import getPage
import feedparser
import habu.log as log
+ from BeautifulSoup import BeautifulSoup
class FeedConfig(object):
***************
*** 24,34 ****
return [ l.strip() for l in lines]
class OpmlConfig(object):
! def __init__(self, conf):
! pass
def fetch(self):
! return []
class Config(object):
def __init__(self, config, environ):
--- 25,38 ----
return [ l.strip() for l in lines]
class OpmlConfig(object):
! def __init__(self, filePath):
! self.path = filePath
def fetch(self):
! opml = open(self.path).read()
! soup = BeautifulSoup(opml)
!
! return [ s['xmlurl'] for s in soup.findAll('outline') ]
class Config(object):
def __init__(self, config, environ):
***************
*** 40,45 ****
--- 44,53 ----
feedConfig = config.setdefault("file", None)
if feedConfig:
self.fetchConfigs.append(FileConfig(feedConfig))
+ feedConfig = config.setdefault("opml", None)
+ if feedConfig:
+ self.fetchConfigs.append(OpmlConfig(feedConfig))
+ print self.fetchConfigs
self.maxThread = config.setdefault("max-thread", 0)
self.proxy_host = environ.get("proxy_host", None)
self.proxy_port = environ.get("proxy_port", 0)
- OpmlConfigクラスとConfigクラスを処理します。
修正版をここにおいておきます。
- 昨日の話の続き。OPMLの読み込みルーチンは、
subscription/config.pyに骨格だけがあります。
- さて、XMLを処理するのに、どうしたらいいか。
(1) outlineのtagを取り出す
(2) xmlurlのobjectを取り出す
という処理をすることになる。で、あれこれ
調べたら、BeautifulSoupという1ファイルの
XMLパーサーがある。で、これを使ってみた。
- 居眠り磐音シリーズ第十四弾。佐伯泰英さん著。
- 今回も佐々木道場の面々。大活躍。これまで、
サブキャラだった弥助さんもね。加えて、この
巻は、家基が中心です。
- 話がここまで大きくなってくると、「これは、
ふと、弐十手物語」になってきている、と。
- 天気はお昼前には良くなって。。でも、寒い。
- ただいまの戦績、二勝二敗。うぉ〜〜。
最近、ちょっと遅い。っていうか、二本電車
遅いだけで、何故、あんなに混むのかしら。
+1266(+471)
(1) channelのtitleと取得したい
(2) Jump Tagを設定。
(3) 画像のダウンロード。
- あるわあるわ。後、Rss2Htmlを作成された
方が、OPMLを読み込みたい、と。同意見。
- この辺をつらつらといじっていこうかと。
今のものでもいいんだけどねぇ〜。
- さて、取り出しをせねば、ということで。
タイトルにありますように、Rss2Html.pyと
いうのがあります。これを、copy&paste。
$ cp Rss2Html.py ./habu/publisher/
とします。で、cfgを修正します。
...
- module: filter.sort
config:
reverse: True
- module: publisher.Rss2Html
config:
file: "index.html"
- 最後のmoduleを上記追加したものにし、出力
ファイルをindex.htmlとしました。
- でもって、実行。できた。で、これを、PSP
へcopyし、覗いてみると、うふふ、である。
- 一応、Rss2HtmlのHTML出力部をちょっとだけ
操作しましたです。
+1265(+471)
- 下記を実施すると、out.rssがとれます。さて、
ここからですなぁ〜。Gmailにメールを送る
プラグインはあるんだけど。どうしようかし
ら、ということを少しばかり。
- publisherの下を追加することなりますな。
この辺りは、Plaggerでどういうのがあるか、
っていうのに、合わせていきますかねぇ〜。
- しかし、ようやく、Web 2.0の時間軸の中に
少し入ってきたのかしらんねぇ〜。
$ python runhabu.py
- と、実行するとあっさり動く。ただ、拾いたい
RSSは大量なので、habu.cfgのconfig.feedは
config.fileとしたい。habu_2.cfgは、
...
pipeline:
rss_fetcher:
- module: subscription.config
config:
file: "habu.txt"
...
- と修正します。で、habu.txt自体は、
$ cat habu.txt
http://www.liris.org/blog/RSS
http://dev.ariel-networks.com/Members/blog_update/RSS
$
- と、各行、一つのRSSをかけばよい、ということに
なります。さて、実行しても、動きません。
- habu/subscription/config.pyに少しミスが
ありまして、それを修正します。
- Configクラス内に、self.fetchConfigssとな
っているところを、self.fetchConfigsとすれ
ば問題なく実行可能です。ssがsね。
- 昨日の失敗から、さてさて、と、あれこれ調べ
ておりました。Plaggerというのがあるみたい。
- Plaggerとは、PerlのRSS取得、加工、編集が
可能なプラグイン可能なモジュールのよう。
- CPANで入れようとしたらダメだった(会社)。
基本的には、rpmになってて、yumれればよかっ
たんだけどね。で、じゃあ、Pythonってある
のかしら?と調べていましたら、「habu」って
のがあるらしい。ふむふむ。
- habuに対しても、あれこれ追加のモジュール
が必要なのだけれど、手元のマシンというか、
Python野郎なので、PyYAMLだけでOKでした。
+1264(+471)
- 今回、戦隊ものは、なんといっても、話の中心は
メレ嬢(=平田裕香さん)ですね。一途。でも、
悪役なんだけどね、憎めないキャラってのは秀逸。
- 実は東映特撮の悪役ってのは、きっちり悪役も
描く(長期に出る場合)ので、いいのですよ。
- 最近だと、ボウケンジャーの山崎さんしかし。
- 実は、PSP用に画像圧縮をする際、多言語の音声
を持っているものは、最初のトラックのみが、
変換されていて、例えば、英語が最初のトラック
だと、英語で変換されていた。MPlayerなんかだ
とトラック指定ができるので、日本語で見ること
はできていたのだが、変換がね、という状況で
ございました。さて、それも解決。
Input #0, matroska, from 'hoge.mkv':
Duration: 00:25:01.2, start: 0.000000, bitrate: N/A
Stream #0.0: Video: h264, yuv420p, 640x352, 29.97 fps(r)
Stream #0.1(eng): Audio: vorbis, 48000 Hz, stereo
Stream #0.2(jpn): Audio: vorbis, 48000 Hz, stereo
Stream #0.3(eng): Subtitle: 0x0000
なんてなっております場合、ffmpegで、以下のoption
を使いまする。
-map 0.0:0.0 -map 0.2:0.1
- 読み取るに、映像トラックはそのままで、音声トラック
の2を1にするということかな、と。
- これで上手くいきました。へへへ。後は、あの件か。
- 及川奈央さんですかぁ〜。そうきますか。。。
水谷リカさんや城麻美さん系列ですな。しかし、
東映って、この流れ変えないなぁ(笑)
- 実は東映の特撮ものの楽しみの一つはここでも
あるわけだしね(笑)
- 当然、及川作品は見たことあるわけだけど、
随分前のブログで、そこそこ演技できる女性
だなぁ、と思っていたので、いいかな、と。
- 実際、演技(艶の方ではない)そこそこでき
る人もいるんでねぇ〜。最近は逆流もあるけど。
- 先般の「エリートヤンキー」での西野さんも
そこそこ上手かったしねぇ〜。
- 予備軍的には、乃亜様とか麻美ゆま嬢あたり
かなぁ(ゆま姫は、どっちかというとコメデ
ィアンヌ系列)、と思いますけど。
- まあ、そういうことで、次回作もちゃんと
見るぞ!と。と、ここまで書きながら、戦隊
ものの方終わってないじゃん(笑)
- 居眠り磐音シリーズ第十弾。佐伯泰英さん著。
- 伊豆熱海編。備前長船長義。加えて、桜子様、
鵜飼百助殿登場編。
- 今回は、休みなく大活躍。というか、いつも
の騒動に。。。
- 「電王」最終回でござった。最後は最初の
シーンに近いところで終わったのね。
- いつでも、続編作れる感じで終わってる。
- 公式読本で白倉Pと脚本の小林さんがトーク
をしている中で、主役の佐藤君がいない、と
いう話があったけど、それは実感。
- いい脚本があって、いいスタッフがあって、
いい役者さんが揃って、それでいい作品が
できるということ。ご苦労様でした!
- いい作品をありがとうございます!!!!
- 見終わった後、第一回を見ているが、テン
ション変わってないなぁ〜。
+1262(+471)
- あちこちに、追加codecの書き方は書いてあ
りますが、built-inで対応してしまうので、
full codecを記載したcodec.confをどこか
から持ってくる必要があります。
- これは、MplayerのSVNのrepositoryの/etc
の下にありますので、これをcopyして、
~/.mplayer/にいれます。で、
;======
; Default
; Before
;
release 20080119
...
; add to 2008/01/19 vorbis.acm
audiocodec vorbisAcm
info "OggVorbis ACM"
status working
comment "OggVorbis driver using vorbis.acm"
format 0x676F ; mode1+
format 0x6771 ; mode3+
driver acm
dll "vorbis.acm"
flags seekable
と追加をします。追加というのが大事です。
- で、起動してみる。うぉ!!聴こえます!
- しかし、ffmpegは、また別ですなぁ〜
- livnaベースでrpmを入れている。1.0rc2かな。
で、これだと、codec.confはいない。まあ、
当方のマシンは特殊なので、そうでない場合
もありましょうが、その際には、codec.conf
を探してくださいな。探し方は、
$ mplayer -v hoge.avi
なんとやりますと、codec.confのサーチパス
が見えます。手元のものだと、~/.mplayer/
をサーチした後、/etc/mplayer/の下を次に
探しています。
- で続く。
- Mplayerを起動すると、0x6771エラーというの
が出る。画像は出るが、音声が出ない。
- VorbisのMode3+というものらしい。デフォルト
だとMplayerはこのcodecを見ていない。さて。
- 居眠り磐音シリーズ第九弾。佐伯泰英さん著。
- 今作は意外に殺陣のシーンが少ない。しかし、
これも居眠りシリーズだと、きっちり成立する
という。。秩父は遠いようです。
+1261(+470)
- Picasa for Linux 2.7 Betaというのが出ている
模様。途中で、picasaを使用するのを止めた理由
に、日本語フォルダが文字化けをする、という
のがあったのだが、本版数でクリア。
- ちなみに、GoogleのLinux Repositoryには、repo
設定が記載しているので、設定。
- 川又三智彦さん著。うむむむ、という感じ。
- さすがに、一日一冊ペースは辛くなってまいり
ました。実際、自分制約をかけているわけでは
ないんでねぇ〜。たまたまなんですよねぇ〜。
+1257(+469)
- 米倉さんの新作。キャラ設定がまだ固まってない
かな、という気がしますが。。。
- クールならとことんクールに設定してほしい、
という気がしないでも。元々、設定重いんだし。
- にしても、俳優さん多すぎです(笑)
- MPEG-4に変換するのに、avidemuxというのがあ
るが、HandBrakeCLIを使用している。Mac OSXは
GUI版があるのだけど、LinuxではCommand Line版
を使用している。困ってない。いい感じ。
$ HandBrakeCLI -i hoge.avi -o hoge.mp4 \
-e x264 -b 2000 -B 192
$ mkisofs -dvd-video -o hoge.iso /path/to
- VIDEO_TSが見える手前のところまで指定。で、
やってみるが、コマ落ちしますなぁ〜。
- 里中李生さん著。「りお」と読んで、女性だ
と思っていた。この時点でNGでござった。
- なんだかなぁ、という本。語りたいのは自分
のことのような本でした。指南書的なタイ
トルだったので手にしたものだったけど、
違ってましたばい。
+1256(+468)
- GIGABYTEのP35搭載ボード。二件程調べたら、
2000円程度差があるんすねぇ〜。今、悩んで
いるのは、手持ちのHDDなのであった。
- ちょっと足りないかなぁ、と思っているん
だけど、拡張するのがいいか、マザー刷新
(ということはCPUもグラフィックも)とな
ると上乗せに問題が。。。
- ヘンリー・ミンツバーグさん著。とは言う
ものの、ハーバード・ビジネス・レビューを
まとめたものです。途中、いたたたぁ、って
ところもありますが、通じて面白いのでは
ないかと思いまする。特に、五章と最後の
インタビューがねぇ〜。勉強になるざんす。
+1250(+465)
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最終更新時間: 2008-07-03 21:00