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- こりゃぁ、GCCの生成失敗しているかも、と
考えたので、CodeSourceryのprebuildなGCC
でKernel Buildを実施。あっさり通る。
- ってことは、野良Buildに問題あり、もしく
は、Code自体にPatchが当たっているな話だ
ろうな、という気がする。
- 時間ももったいなので、CSベースで進める
ことにする。
- 野良BuildのGCC環境でARM Patchを当てた
KernelをBuildしているのだが、driver/base/
core.cで落ちる。どうもサポートしてない
IT命令がいるぞ!ということで落ちている
ようだった。
- なので、GASのsource codeを覗いていると
IT命令は使わないなんていう話があったり
する。
- この[itt le]とか[itt mi]ってのが出現す
るのは、決まって、[msr cpsr_c,ip]の後ろ
になっていた。
+1359(+503)
- EP01は当然見たわけですが、また、OPでKnock Down
ですな。ありゃ、やばいす(^^)
- しかし、DVに、性同一性障害に、とテンコモリ?
なんか、今時のケータイ小説みている感じ?
- 今期は、今のところ、「密命」と「トップセールス」
がいい感じです。その次ってあたり?
- しかし、LFは、長澤さんファンには、ちと辛いす。
- ここまでくると、ちょっと止まらないって感じ
でして。alsamixerで調整すれば問題なしでし
た。でもって、転がっているmp3やwmaを叩いて
みたところ、問題なく。ほぼ、x86時代と変わ
らない環境ができつつあります。今、あれこれ
確認をしてUninstallなものは、
(1) csh
(2) grip
- cshって、ちょっとしたものをshell化している
んだけど、cshっていう。。bash化する方がい
いかしらんねぇ〜。
- aviに対して、device指定をすると、音出ました。
なるほど。ここを突破口にしていこう。でもね、
音大きいんですよねぇ〜。alsamixerで調整?
$ aplay -l
card 0: Audio [USB Audio]...
...
となっている。ふむふむ。
$ mplayer -ao alsa:device=hw=Audio hoge.mp3
あっ、音が出る。。
- 一応、これ以外にも、以下の設定を。
$ lsusb
Bus 001 Device 004: ID 0d8c:0001 C-Media ...
...
と出ているものを/etc/modprobe.confにある
options snd-usb-audio index=0 vid=0x0d8c pid=0x0001
と設定している。これで効いているかは不明。
- 先のmplayerは直接だったわけで、これをそうで
ないって形にするのは。。。ほへぇ〜。
- 次の悩みは音源である。テストでスピーカー
から音は出る。マザー内蔵のIntelチップから
もUSB接続のスピーカーからも出る。
- ところがアプリベースではでない。何故?
音がでないとダメじゃぁ〜ん。
- 過去ログ調べたけど、残してないじゃん。
ダメ過ぎです<自分。。。とほほ。
- 休みの予定っていうか、普段から、2つ〜3つ
ぐらい予定を組んでいかないと、ダメだな、
っていう気になってきた。いい傾向かもし
れないなぁ〜。そんな当たり前のことが最近
ようやく分かってきたなり(笑)
+1358(+503)
- もうちょい待てば、F9が出るわけですが。
- さて、追加でいれたものを書こう。
(1) nautilus-open-terminal
(2) livna repository
(3) mplayer
(4) quodlibet
(5) azureus
ってどう考えても、Media仕様のマシンだ
よなぁ〜。
- パワーアップしたので、CPUのアベレージ
を見たのだが、Installぐらいだと、10%も
いきませんわ。。。
- これまでの環境に戻るまでは今少しかかり
ますねぁ〜。
- マザーを変更。ということは、諸々と変更。
明らかに数年前とはハードの環境が変わって
いるので、ちと迷う。
- マザーには電源が入ってるようだが、CPU
ファンが回らない。よくよく調べると、
EPS用の4pin電源が差し込まれていなかった。
- しかし、あれこれ変更したら、ハードが
かなり静かになっているのも素晴らしい。
- さて、これからソフトいれだけど。これは
大変になることが予想される。
+1356(+502)
- 本当は「効率が10倍アップする 新・知的
生産術〜自分をグーグル化する方法〜」と
いうのが正しい。今、売れっ子の勝間和代
女史著。最初、「これって、グーグル本?」
ってぐらいな感じで進むんだけど、途中から
その認識替わりました。ごめんなさい。
- 女史は、かなりマニアですね。これまでの
啓発本(この手)とすると、とても具体的で
かつ簡単にできることがてんこ盛り。
普通でしょ、それ!
ってことだけど、それを形にできる人とで
きない人の差が見事に出ているかと。
- 最後に、お薦めが別冊でついているのが心
憎い演出です。
- しかし、めちゃくちゃ本読んでる。。。
+1354(+500)
(1) What's In 20 years
(2) Anne of Green Gables 100 years
(3) TDL 25 years
- と、今年は記念日続き。(1)と(2)は感慨深い
でございまする。
- なんていうのかな、壁を越えたら、すぐ次
の壁ってのが、現れるし。
- それに、今は、一人静かに、仕事している
ので、方向が合っているのかを計測する手段
が少し乏しいという状態なのでね。
- じゃあ、チーム戦がいいのか、と言えば、
これまたねぇ〜。人ってのは微妙です。
+1346(+498)
(1) 場面設定
- これは、多分、大学時代の側にあった湖
に相似。先週末に、たまたま、大学時代
の先生の今の所属を見ていたからだと
思われる。
(2) 海老な話
- これは、たまたま読んでいた本で「海老」
の解説あった。街を歩いていて、「天屋」
の「桜えび丼」ののぼりを見たこと。
加えて、昨日、週刊マガジンで「将太の
寿司」の読み切りを読んだこと。テレビ
のSPで「黄金伝説」で、かき揚げ丼や
海鮮ネタを見ていたこと。つまり、とっ
ても海老尽くしだった、ということ。
(3) 妹が沢山出てくる
- これは、週末に「君、犯人じゃないよね」
を見て、設定上、姉妹だったこと。
- このあたりがすべて混在していたのだろ
うと思われる。
- なんとか岸にたどり着いたら、
「帰るぞ」って、声が。
どうやら、海老を取っていたらしい。取れる
のか?この場にいたのは、父親らしき人物
と妹らしき人物。
- で、いきなり場面が替わり。もう学校か
会社へいく時間。どうやら、お弁当が計
五つあり、どれも、海老尽くし。お寿司
っぽかった(桜海老?)とも見えたし、
かき揚げとも見えた。でもって、五つあ
ったのは、更に、妹と思しき人物が二人
登場。で、ワイワイがやがや、という感
じで、ってところで話は終わった。
- 今朝見た夢はいつかの続きっぽい。さて、
設定なんだが、何故か、海か湖の中。しかも
夜。岸が遠くにぼんやりと明かりが見える
って状況。このままでは、溺れてしまうと
いう感覚で、体力が尽きてしまう前に、なん
とか泳ぎきらねば、というところ。実は、
前回、泳ぎ始めたところで、起きた。本日は
この続きがあった。多分、話は変わってる。
- matplotにしても、結果的に、Web Appベース
で使う場合には、NGでした。で、あれこれ、
調べましたら、Frame Bufferモードにすれ
ばいけるってんで、Xvfb :1 &って感じで、
動作させながら、動かしてみたら、なんとか
動いている感じではある。
- もっといい手を考えないとなぁ〜。SVGに
走ろうかしらん。
+1343(+498)
- ここ
- pylabからR based matplotに変更したものに
しようと、悪戦苦闘。なんとか目処が。
こうしないと、Front-endに、Gtkなんかが
必要です。元のコードは以下(抜粋)
title("Plottest")
for v in plot2.get_datavectors():
plot(x,v.get_data(),label=v.name)
grid()
legend()
savefig("short_test.png")
close()
これに、Rベース(rpy)のmatplotに直すと、
from rpy import *
...
r.png("short_test.png")
for v in plot2.get_datavectors():
r.matplot(x,y,type='l',col='blue')
r.grid(True)
って感じになります。完全じゃないんだけど。
- これで、Back-endに使える。うふっ。
- ここにも、Production I.G.がぁ〜。なんか、
「24」と「ゴールドライタン」が合わさ
ってる感じ。そこに、やっぱ、攻殻テイスト
入っちゃってる感じかなぁ〜。
- ちょいと時間が空くと、というか、だらけて
いる時に、ニコ動みてたりする。
- 特に、ゲームのタイムトライアルの動画が
結構超絶的な技で結構おもしろい。しかも、
みんなが競って最速を目指しているという。
- 最近、GoogleとWikipediaが上位にくることが
多いっすねぇ〜。
- 後、この間、ここのところ、書いてるネタで
検索書けたら、自分が一番上だった。意味
ないじゃん。
+1342(+498)
- Pythonネタが連続。例のspice optimizier
は、sampleコードを追うと、ngspiceの出力
であるrawfileを後工程で処理しやすいよう
に整形しているものだった。で、この後工程
ってのが、from pylab import *になるわけ
ですが、pylabってのは、matplotlibの
subset(?)みたいで、基本的には、matplotlib
をいれる必要がある。rpmがrepositoryには
あるので、yumる。
$ yum install python-matplot*
- で、対数表示をしたかったので、結果的に、
matplotlibをあれこれいじることに。
loglog(x,y)
とやればいけます。Label付けは、
xlabel('X Hoge')
ylabel('Y Moge')
でいけるざんす。まあ、Webのplotting()
のところを眺めているといけるざんす。
- os.system()を使おうとしていた。まあ、こ
れ絡みと申しますが、動作完了時間の差で
wait()かけたりとかやってましたけど。
- で、os.system()は、subprocess moduleに
置き換えろ!とある。ふむふむ。
- 最近なんだか、迷わず、新しいmoduleに
切り替えていったりする。
+1339(+496)
- 大泉洋さん版。というか、EP08の真木ようこ
さんのものも結構よかった。真木さんは、
SPで結構評判になったのだけど、見てみたら
上手い!年齢を知って、更にびっくり。
- 加えて、経歴を見て、またまた、びっくり。
で、TXの「週刊真木ようこ」を見て、これ
また、びっくり。すごい方が出てきたものです。
- 伊達さん、十二年振りの復活。先日のナブラ
ロチワ女史との試合がきっかけみたい。
- 女史も復活しましたからね。そういう意味
だと、アスリートってのはすごいですね。
見たところ、フォームとかあんまり
変わってないし。。
- 別の意味で期待をして、見ようっと。
- 昨日の「AERA」だったか、「読売」だった
か記憶が少しあやふやだったのですが、
書道家の木下さんが出ていまして、あれ?
どこかで見たことあるなぁ、って思って
たら、「DOS/V Power」のお姉さんでした。
- 買い替えを考えてて、読んでて、あれ、
びっくり。ブログもやっていらっしゃる
ようなので、Google Readerに登録!っと。
- ちなみに、「AREA」表紙の井上さんも
登録っと。後、それからそれから。。。
+1337(+496)
(1) Studio Voice
(2) English Journal
(3) キャットストリート
- (3)はね、「ダ・ビンチ」で、谷村美月さん
が紹介していたので。ちなみに、右京さん
も出てましたけどね。上記は購入予定。
- 後、「読売ウィークリー」の表紙は西川先生
で、「AREA」は川上未映子さんでした。
- Spartan-3EのVGA出力をちょろちょろ。3E
のStarter Kitは8 colorで、3Aにしとけば
よかったわけですが、800 x 600モードで
試し打ち。Display性能がかなりよいので、
もうちょい上のモードで試したいが、Clock
周りの修正をしないとダメみたいっすな。
- ボチボチとやるっす。
+1336(+496)
- 上野樹里さん主演。川原泉女史原作の映画。
無駄にVFX。お嬢様の台詞回しが微妙。
2時間弱の尺では、川原作品は、かなり
難しい。広川さんを忍ぶ。ってとこ?
- 丁寧語を使ったら、いいってもんじゃない
んだけどね。まあ、ここいらが限界かも。
- 餌のいらない猫を飼っている三人娘さんは
まあ、自由に演技できるので、なかなか
いいのではないかと思いますが。
- 主演の三人以外は微妙な配役です。
- 作り手側は、どうやら、映画版のチャーリ
ーズ・エンジェルを作りたかった模様。
- 尺を考えたら、のだめみたくドラマだよ
なぁ〜。でも、似たようなドラマいっぱい
やってるし無理でしょうけどね。
- ちなみに、原作は、続編(短編集)も
いいです(笑)
- 今日もかなり早く目が覚めた。でもなぁ〜、
あまり時間が早い上に、時間が余るって
いうか、おでかけもできないっていう、
なんともはや。。遠出をするには、スケ
ジュール設定が大事なのよねぇ〜。
+1336(+496)
- ngspiceで、raw fileを作成した後、ngnutmeg
で、グラフ表示か、ngsconvertで、textfile
化することは可能。希望は、eispiceのよう
に、pythonのlist的にできること。うむ。
- ところが世界は広い!本当に広い!
spice optimizer
っていうのがあります。自作+scipyのセット
でrawfileからpng(画像)を生成しています。
素晴らしい。
- しかし、世界は広いけど、かなりこういう
ことをやってる人は少ないような。。。(^^;
- 今日は遅いので、週末、ガリゴリと、いこう
かと思っておりんす。
- TurboGearsで使われているKid仕様で、
これまで、table tag内の色変更とか考え
ていなかったのだけど。通常の記述方法
だとダメということだけは分かっていた。
<td bgcolor="#cccccc">
などはNGとなっています。これを、
<td style="{bgcolor: #cccccc;}">
って書けばOKなのである。ちょっと自信
ないけど。試したの、事務所なので、
明日補正します(^^;
+1333(+494)
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最終更新時間: 2008-07-03 21:00