JCRC第5戦 ひたちなかステージ
兼ツールドジャパン第3戦
Eクラス DNF 位 58人中 (登録 60人)タイム -分-秒- -.-km/h
・日時。
2009年6月28日(日曜日)
・大会概要。
日刊スポーツ&JCRC主催のレース。中野浩一さんのV10メモリアルイベントです
・コース。
自動車安全運転センター安全運転中央研修所。5キロ×6周回の30キロ。平坦の高速コース
・天気、気温
天気 曇り。気温、25度
表目標 完走。裏目標 優勝
・体調。
体重 68g、体脂肪率10.8%。(前日の夜段階)
・機材。
ビアンキ928T-CUBE(2008モデル)。。
コンポ、カンパニョーロ・ケンタウロ(2005モデル)、ペダルのみLOOK Keoカーボン
ホイール、フルクラム レーシングスピードXLR
タイヤ、パナレーサー エクストリームジェット 27インチ21mm
空気圧7.4bar
ギヤは、フロント50−34、リア11-23
・レース前準備。
結婚式1週間前です
そんな時期にレース出るなって話ですね(笑
体調はぼちぼち回復
仕事の疲れもありますが、それなりに回復してきてます
自転車には梅雨時で乗り込めてないけど、一時の不調からは回復。
悪くないです。
・レース直前。
朝早めに出た後は、眠気と戦いながら、団長の車で移動
会場に着いたら、長々とローラー台でアップ
ここまでアップに時間掛けられたの、初めてというくらいじっくりアップできたので、脚がすごーーく軽い
これはチャーーーンス
・レース。
レースは1周終わらずに終了
2周目に入る前のホームストレートで事故。
そこまでは、5〜10番手くらいで、横から上がってきて入り込む選手をいれながら、ゆったり走行。
かなり余裕を持って走ってました。メテオレベルの心拍数だったはず。
ペースのアップダウンも確かにあって、嫌ではあったけど気にならない程度。
ホームストレートに入った時点では、15番手ほど。
前の選手はそこまではおかしな挙動もなし。
前の選手の左右の選手も特に違和感なし。
自分の左右は、多少あいているから、数台前の事故なら避けるラインはあり。
前の選手との距離は、普通。
事故時は、すぐ前の選手が急に転倒(理由は応援に手を振ったためだそうですが、そのときはわかりませんでした)。
倒れた選手の頭を踏まない方向に避けるために左側に振り、前の自転車の後輪に乗り上げる形で落車。
そのときジャンプで選手と自転車を超えるとか、頭によぎりましたが。さすがに無理でした。
倒れた後は、後ろの選手が通過するまで、とっさに亀の形になり自分の頭を保護。
集団の高速の音と、ガシャガシャという落車の音がまわりで一休みしたら、立ち上がり、レース復帰を目指し、チェーンを直そうとしました。
ここで、応援のBBさんたちから、無理だやめろ!との指示があり、随い、コースから避けて救護へ。
残念なレース
・結果。
DNF タイム -:-:-・- 二位と-秒差 -km/h
私個人の記録
走行距離 5.0km
走行時間 7分36秒
平均スピード 39.8km/h
最高スピード 45.3km/h
平均ケイデンス 103
最高ケイデンス 124
平均心拍数 154
最高心拍数 174
・レース後。
あまり思い出したくありませんが、このレースの後は大変でした。
団長のレース事故。
その他もあり、このレースに疑問を覚える事故の多さでした。
・総括。
不運