「神経衰雀」の遊び方:
34種類×4枚で合計136牌の麻雀牌を使った神経衰弱です。
最初に10秒間だけ牌の配置が表示され、STARTの合図でゲーム開始です。

裏返った牌をクリックすると、牌の表面が表示されます。
2枚目の牌をクリックして、同じ牌の場合は取り除かれます。
選択した牌を取り消す場合は、同じ牌をクリックしてください。

[Hint]ボタンを押すと、数秒間だけ牌の表面が表示されます。
[Hint]ボタンは何回でも使用することができます。

この神経衰雀は、ゲームオーバーはありません。
[Hint]を利用しながら、根気よく牌を消してください。
マウス操作の方法:
牌の表面が表示されている間は、牌の選択はできません。
2種類の牌をクリックして、同じ種類の牌の場合は取り除かれます。

[Reset]は、全てをクリアして、最初からやり直します。
[Replay]は、同じ牌の配置を、最初からやり直します。
[Pause]は、時間の計測が止まります。
[Hint]は、数秒間だけ牌の表面が表示されます。
[残り牌]は、残りの牌の数を示しています。
ちょっと一言:
今回のゲームは、麻雀牌を使った究極の神経衰弱です。 牌の数は全部で136枚、ヒントなしではとてもクリアなんてムリです。 どうぞヒントを何回も何回も利用して、根気よく最後までやってみてください。 でも・・・多分大多数の方が1回やったら2度とやりたくなるかも(>_<)  なお、ゲーム名は「麻雀牌による神経衰弱」ということから、 当て字で「神経衰雀」としてみました。 読み方はもちろん「しんけいすいじゃく」です。 1回やったらすぐにあきてしまうようなゲームだと思いますが・・・m(_ _)m (2006/05/07)