「朝鮮の声放送」日本語放送収録室
2003年3月31日開始
tomitomi.satosi@nifty.com作成
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朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の日本向け海外放送である「朝鮮の声放送」日本語放送を録音した mp3 ファイルを置いています。なるべく毎日更新しようと思っていますが,受信状態や作者の長期出張など都合でなかなか更新できていません。
主にニュースや労働新聞の論評ダイジェストを置いています。音声ファイルをダウンロードして聴くこともできます。
なおこのサイトは朝鮮民主主義人民共和国政府および「朝鮮の声」日本語放送の公式サイトではなく,それらの見解を代表するものでもありません。あくまで資料的価値を目的としています。
このサイトはリンクフリーです。
2005年5月
2005年3月
2005年2月
2005年1月
過去ファイル
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2004年12月
- 27日/労働新聞論評「米日共同作戦計画は朝鮮侵略を狙ったもの」
- 24日/ニュース「金正日同志,第541軍部隊を視察」ほか
- 23日/ニュース「遺骨判定問題での共和国外務省談話を世界のマスコミが報じる」ほか
2004年11月
- 25日/労働新聞論評「北南関係を遮断しようとする許せない行為」南当局の「北寄り」サイトへの接続遮断措置について
- 23日/労働新聞論評「対米追従の妄言」ハンナラ党「朝米核問題で南当局者は米国に楯突くのでは」などと妄言
- 18日/労働新聞論評「共和国との対決を煽るファッショ行為」保安法廃止に反対する南の極右保守勢力
- 16日/労働新聞論評「共和国の核抑止力に対し誰も文句をつけることはできない」
- 12日/労働新聞の記事「さらに悪辣になっている反統一策動」北の「急変事態」対処の緊急計画を進める南の統一部
- 8日/金正日総書記の著作『社会主義は科学である』人民大衆は社会のあらゆるものの主人である
- 6日/「人権蹂躙の主犯米国」7月に米上院が「北朝鮮人権法」を議決したことについて
- 4日/労働新聞論評「許せない反民族行為」南朝鮮の歴史遺跡にまで軍事基地を設置する南当局と米国
- 3日/労働新聞論評「軍事的海外膨張は第二の敗北の道」日本の国会議員の靖国神社参拝や軍事大国化について
2004年10月
- 30日/労働新聞論評「戦争寸前だけに見られる危険な軍事行動」南における米軍の新たな展開
- 26日/ニュース「米国の朝鮮戦争犯罪に関するリマ法廷が開かれる」ほか
- 26日/軍隊を革命の主力として
- 25日/労働新聞論評「軍事的覇権を狙った欺瞞策」日本政府が「共和国の弾道ミサイル攻撃」を国民保護政策の対象目標とすることについて
- 21日/ニュース「朝米合意を一方的に反故にしたブッシュ政府の犯罪行為について朝鮮中央通信社が詳報を載せる」ほか
- 20日/労働新聞論評「暗黒政治に終止符を打つべき」南の国会情勢について
- 19日/労働新聞論評「身分不相応な妄言」町村外相の挑発的な発言について
- 17日/革命博物館の話「朝鮮革命の錨が上がった日」
- 2日/労働新聞論評「卑劣な芝居」共和国のウラン濃縮説は北南関係・朝日関係を逆戻りさせようとブッシュ政府がうった芝居
2004年9月
- 29日/労働新聞論評「朝日平壌宣言に反するゆゆしい挑発行為」防衛庁のテロ対策計画について
- 27日/労働新聞論評「会談流産の責任は米国が負うべき」
- 26日/ニュース「労働党出版社がポスター『勤労者と青年を栄える国づくりへ』を出す」ほか
- 25日/労働新聞の記事「民族の団結した力で反統一勢力を葬るべし」南での保安法廃止について
- 23日/労働新聞論評「反民族,反平和行為」南朝鮮での反共和国ゲーム発売について
- 20日/ニュース「第1回国際武道競技大会」ほか
- 17日/ニュース「英訪朝団の結果について共和国外務省が朝鮮中央通信社の質問に答える」ほか
- 14日/ニュース「『金亨稷郡の爆発事故』は南朝鮮による事実無根の謀略」ほか
- 13日/ニュース「南朝鮮で米軍撤退を求めるたたかいが盛り上がる」ほか
- 12日/ニュース「南朝鮮の核関連秘密実験について共和国外務省が朝鮮中央通信社の質問に答える」ほか
- 10日/労働新聞論評「米の侵略的な南朝鮮占領に必ず終止符を打とう」
- 9日/共和国創建56周年特集「輝く朝鮮」
- 7日/ニュース「共和国赤十字会と朝鮮人権研究協会,脱北を偽装して共和国公民拉致した米南当局を告発」ほか
- 5日/ニュース「ロシアのテロについて共和国外務省が朝鮮中央通信社の質問に答える」ほか
- 3日/労働新聞論評「核爆弾を乗せて飛んでくるハゲワシ」F15E型機を南朝鮮に実戦配備する米の戦争準備
- 3日/ニュース「『日本女性ピースライン訪朝団』の清水澄子さんら訪朝」ほか
- 2日/ニュース「保安法一部合憲の決定くだした韓国憲法裁判所に対する南民衆の動き」ほか
2004年8月
- 26日/ニュース「NY Times 米の朝鮮孤立策動破綻について記事」ほか
- 25日/ニュース「第14回非同盟諸国代表会議で共和国代表が発言」ほか
- 23日/ニュース「米大統領ブッシュの暴言について共和国外務省が朝鮮中央通信社の質問に答える」ほか
- 22日/労働新聞論評「朝鮮に対する先制攻撃をねらった危険な戦力増強策動」
- 21日/ニュース「米・南による『乙支フォーカスレンズ04合同軍事演習』について共和国外務省が談話」ほか
- 20日/労働新聞論評「先制攻撃権は米国の独占物ではない」
- 20日/「工場の伝統を大切にして」楽元機械連合企業所の話
- 11日/労働新聞論評「共和国を標的にした無謀な侵略戦争演習」
- 10日/労働新聞論評「派兵の結果について責任を負うべき」韓国によるイラク追加派兵強行について
- 4日/ニュース「共和国住民を拉致した米・南当局の謀略について共和国外務省が発言」ほか
- 3日/労働新聞論評「米軍縮小は植民地支配強化のためのプレッシャー」
2004年7月
- 31日/労働新聞論評「米国は自分のすべきことを明白にすべき」米国の共和国に対する核開発放棄要求について
- 18日/ニュース「祖国平和統一委員会,南朝鮮当局による訪朝団不許可について質問状」ほか
- 17日/「アメリカの軍事的圧力強化の陰険なたくらみについて」イージス艦の朝鮮東海配備について
- 16日/ニュース「金日成主席逝去10周年」ほか
- 15日/「人民愛こもる工場」大同江ビール工場建設に心をくだいた金正日総書記
- 12日/労働新聞論評「無謀な海上封鎖の企図」アメリカの海上封鎖の企図について
2004年6月
- 25日/労働新聞論評「アメリカ帝国主義は朝鮮戦争の挑発者,強盗侵略者」朝鮮戦争開始の経緯
- 23日/労働新聞論評「非常識きわまる」駐日米大使ベーカーの「核の野心」発言,CVIDの主張について
- 14日/労働新聞論評「一対一の同時行動をすべき」軽水炉建設をめぐる朝米関係
- 8日/労働新聞論評「信頼づくりのぶち壊し」特定外国船舶入港禁止法案の衆議院通過について
- 10日/ニュース「金正日最高指令官,第952軍部隊を視察」ほか
- 5日/ニュース「第2回北南将官級軍事会談で合意書を採択」ほか
- 1日/ニュース
2004年5月
- 24日/ニュース「東京都の総連本部への課税処分」ほか
- 22日/ニュース「金総書記と小泉首相との対談に関する報道」ほか
- 20日/労働新聞論評「はびこる占領軍の犯罪」韓国における米兵犯罪
- 19日/労働新聞論評「新しいものをつくるたたかいの基本目標は米軍撤退」
- 14日/ニュース「小泉首相訪朝アナウンス」ほか
- 13日/労働新聞論評「米国は自分のすべきことでもするのが良い」共和国をテロ支援国に仕立てていることについて
- 11日/労働新聞論評「人権蹂躙の元凶米国を世界が糾弾している」
- 10日/労働新聞論評「信頼ある実際の行動が必要」朝鮮半島核問題について
- 8日/ニュース「第14回北南閣僚級会談終わる」ほか
2004年4月
- 30日/ニュース「6ヵ国協議実務グループ会議開催について」ほか
- 27日/ニュース「金正日総書記に各国から列車爆発事故で見舞い電」ほか
- 26日/アメリカの核先制攻撃の戦略による武力増強について
- 24日/ニュース「列車爆発事故」「金正日訪中」など
- 22日/過去日帝による朝鮮人強制連行と殺人行為について
- 19日/労働新聞論評「南朝鮮での総選挙が示したもの」
- 14日/南朝鮮で人権がことごとく踏みにじられていることについて
- 5日/労働新聞論評「アメリカは軽はずみに振る舞ってはならない」
- 2日/金日成略伝・第2回
2004年3月
- 31日/労働新聞論評「日本は国際的な過去清算の流れに沿うべき」
- 29日/労働新聞論評「アメリカ式の悪の論理」
- 26日/ニュース「03年度決算と04年度予算」ほか
- 21日/税金制度の廃止30周年
- 20日/伝説的偉人「非凡な軍事的洞察力」
- 19日/金正日略伝「民族の大団結を図って」
- 19日/労働新聞論評「協議のムードを壊す向こう見ずな戦争演習」
- 18日/ニュース
- 17日/労働新聞論評「被害者を冒涜する行為」
- 15日/労働新聞論評「共和国侵略のための危険な戦争演習」
- 11日/労働新聞論評「米軍基地は移転ではなく撤廃すべき」
- 10日/一問一答「社会的運動の主体は人民大衆」
- 9日/労働新聞論評「反共和国の軍事行動をやめるべき」
- 8日/労働新聞論評「アメリカの態度の変化が問題解決のカギ」
- 4日/労働新聞論評「最も悪どく人権を蹂躙しているのは」
- 2日/労働新聞論評「日本に対する故意の売国行為」
2004年2月
- 28日/労働新聞論評「超強硬の報復措置で対応する」
- 25日/ニュース
- 23日/労働新聞論評「イラク派兵の犯罪は阻止されなければならない」
- 21日/労働新聞論評「卑劣な制裁と圧力の試み」
- 18日/労働新聞論評「いつまでも呪われる反民族行為」
- 17日/第8回金正日花祭典会場からレポート
- 16日/歓喜の2月
- 13日/ニュース
- 11日/労働新聞論評「歴史歪曲行為は絶対許せない」
- 9日/労働新聞論評「屈辱の売国文書」
2004年1月
- 31日/労働新聞論評「二面策は通じない」
- 29日/労働新聞論評「極度に達した民族文化財破壊策動」
- 23日/労働新聞論評「侵略勢力の横暴な圧力」
- 22日/労働新聞論評「統一の熱意がこめられた正しいアピール」
- 19日/労働新聞論評「無知の表明,途方もない戯言」
- 17日/共同社説に示された課題の先頭に立つ朝鮮の青年
- 17日/労働新聞論評「藁に運命をかけた者どもの妄想」
- 8日/労働新聞論評「軍国主義の亡霊を呼ぶ行為」
2003年12月
- 23日/労働新聞論評「超強硬報復措置で対応する」
- 21日/労働新聞論評「極右反動保守党を解体すべきだ」
- 20日/労働新聞論評「ファッショの亡霊が蘇る」
- 14日/ニュース
- 11日/労働新聞論評「横暴なファッショ的弾圧」
- 3日/労働新聞論評「重大人権犯罪は必ず清算されるべき」
2003年11月
- 30日/労働新聞の記事「百戦百勝をもたらす必勝の旗『自主』の宝剣」
- 22日/労働新聞論評「許せない共同宣言違反行為」
- 19日/労働新聞論評「日本は補償の責任から絶対逃れられない」
- 17日/労働新聞論評「侵略の歴史は絶対に闇に葬れない」
2003年10月
2003年9月
- 23日/労働新聞論評「一顧だに値しない決議」
- 8日/労働新聞論評「道義をわきまえずに民族に背くクズ」
2003年8月
- 29日/労働新聞論評「日本に対する一辺倒政策を捨てるべきだ」
- 26日/労働新聞論評「共和国と総連に対するテロ行為を即時中止せよ」
- 24日/ニュース
- 14日/ハンナラ党による政治的他殺
- 13日/ニュース
- 12日/共和国創建「勝利と栄光の55年」
- 7日/ニュース
- 6日/日本帝国主義の朝鮮人強制連行について
2003年7月
- 31日/労働新聞論評「共和国侵略を狙った先遣隊」・人民政権の発展のために
- 29日/急ピッチで進む発電所建設
- 28日/ニュース・金正日総書記のエピソード「人民への献身」
- 25日/不世出の偉人
- 23日/労働新聞論評「異常極まる反共和国行為」
- 21日/労働新聞論評「非現実的な立場を一日も早く変えるべき」
- 20日/労働新聞論評「危険窮まりない戦争の賭博」・さらに高められる朝鮮の人民政権
- 17日/労働新聞論評「反朝鮮政策の転換が問題解決の鍵」
- 13日/労働新聞論評「なぜ日本は朝日関係を悪化させるのか」
2003年6月
- 18日/番組案内とニュース・平壤の朝鮮服専門仕立て店・朝鮮敵視政策を追求し続けている米国
- 22日/番組案内とニュース・最高司令官と兵士
2003年5月以前
- 4月13日/第2サイクル全部
- 4月9日/ニュース・労働新聞論評「軍国主義の発作」石原知事発言
- 4月6日/第1サイクル全部
- 4月4日/第2サイクル全部
- 4月2日/第1サイクル全部
- 3月31日/第2サイクル全部
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