Diary Backnumber 30
2003年1月30日

ということでもはやVHSビデオは互換性を確保するためのものでしか無くなりました。さしずめCバスみたいなもんですヽ( ´ー`)ノ(爆)<DVDレコーダー購入
いや実際買ったのは既に去年の大晦日の話で(笑)。吉祥寺のLaOXで期間限定でソニーのDVDレコーダーが安かったから。記録型DVDに関して複数の規格が競合しててどれがどう、みたいな話は確かに聞くけど、少なくともパソコンや普通のDVDプレーヤーで焼けるフォーマットのものを問題なく作ることが出来るみたいなんで、将来的に再生するための機器に困ることは多分ないだろうし、特に「究極の画質」とかを追求しようってわけでもない(要は普通のTV放送を綺麗に残せりゃいいんだし)から、それじゃ値段で選ぼうと(笑)。それこそソニーのが安かったからソニーのを買ったけど、別にどこのメーカーのでも全然構わなかったし(爆)。
つーか、結局それだけもう、VHSビデオテープの山に埋もれる生活って嫌になってたんで(爆)。プロジェクトXでVHS成功物語なんか放映されたり、さらには映画化までされたりした...一方でベータビデオデッキはついに去年限りで生産終了となってしまったそうですけど、個人的には今なお、勝つべきだったのはベータのほうだったと信じてるわけで(爆)。少なくともベータのほうが勝ってれば、こんなにビデオテープの収納場所に困る心配なんかしなくて良かったはずで。同じ性能が出るんなら小さいほうが優秀なのは当たり前。しかもそれが空間コストが嵩んだり、小柄な人が多かったり(ビデオはともかく身につける機器とかだと関係ある話)する日本だったらそれはなおさらのこと。
とはいえ実際んとこ、うちに初めてビデオデッキが来た頃(87年の冬だか88年の春先だったか)っていうのは既に勝負がついてた頃であり(爆)、かつ今や2〜3万で買えちゃうようなVHS Hi-Fiビデオが10万ぐらいした時代の話だったから選択の余地もなく(-_-)。まあ、結果として市販ソフトの入手に困らなかったとか、バブル真っ直中の本家ビクターのデッキは予想以上に頑丈で...そう上の写真でDVDレコーダーの下段に置いてある黒いデッキが当時買ったそのものなんですよ。
で、こうして今後はDVD録画が出来る、さらにパソコン使いながらDVD見れる(今時PentiumIII550MHzなんて化石級マシンなのと、モニタの画面サイズの関係で何か作業しながらパソコンでDVD見るのは難しい(^^;)環境も出来た...んだけどまだ解決しなきゃいけない大きな問題ってのがあって...まず当初目的としてた、「今まで録ったビデオテープをDVDに焼き直す」っていうのをやるには15年物のデッキの再生画質じゃ論外っていうのがあって(苦笑)。しかも別のデッキでS-VHSで録画したものとかもあるから、要は...まあこっちも別に高級グレードな必要はないにせよS-VHSのデッキが1台要る。いくらなんでもDVD焼くたびにビデオデッキを2階に担いで上がってる場合じゃないっていうか、そんな手間暇かけるぐらいなら近いうちに1台買っちゃう方がいい、ってぐらいには今時のビデオデッキって安いしね(笑)。
あと問題その2。つーかそっちのほうが重要。BSチューナーが無い(爆)。っていうか、ウチでBSの番組見る場合、1階にある家族共有のBSチューナー付きビデオデッキの電源入れないといけなかったりして。で、録画も今んとこそれでしか出来ないし。実は部屋のテレビ(上の画像で写ってるやつ)買う時も、もちろんBSチューナー内蔵とかだったら嬉しかったんだけど...置き場所の関係で14インチ必須だから、そうすると当然んなもん付いてるわけねーし(爆)。
っていうか正直なところ、今使ってるソニーのステレオスピーカー付き14インチフラットトリニトロンだって、14インチクラスでは奇跡のよーに上等な商品なわけで。「小さくて高機能」が欲しい層っていうのは、この国の家電と自動車のメーカーにとっては棄民扱いなのかしらと。そういえば確か、14インチクラスで初めてステレオスピーカー付いてるのを国内発売したのってアイワかサムスンかどっちかだったような気がする。で...そうそうサムスンってばこのビデオデッキちょっと興味があったり。直販価格で42,800円らしい。モータースポーツとか海外ドラマのビデオって国内発売されてないの結構あって...って、まあそーゆーのを海外通販とかして買ってまで見ることが果たしてどれだけあるかっていう気はするがな(苦笑)。ただ、そういうことをやろうと思った時、多分一般ユーザーが買える普通の値段の商品ってことでは多分他に選択肢はなさそう。
で、話を戻してBSチューナー。さっきの「BS見るだけのためにビデオの電源入れてる」っていう冗談みたいな状況を考えた時、複数の機器で共有するには単品のBSチューナーから繋ぎ分ける方がたぶん都合がいい。ただ、一時期結構値下がりしてたアナログBSチューナーって今もう全然店頭で見なくなっちゃったんですよね〜。そうかと思えばBSデジタルチューナーは、まだちょっと買う決心つけるには高いんだよね〜。まあBSデジタル立ち上げた頃には10万円以上したような記憶があることを考えると飛躍的に安くなったんだけど。しかも確かBSデジタルって日本独自規格だったはずで、そうなるとサムスンから安いのが出るって線は期待しづらいわな。
2003年1月29日その2。
ったく寒いったらありゃしない。今日は天気自体は良かったからいいけど、「もし降るなら雪」っていう雰囲気満々な感じの寒さだったし。つーか、今日は初代X-8SP被ってたんですけど...学生時代から長らく使ってて(今使ってるのは学生当時と同じ個体じゃないけど)、顎先のインテーク(コレだけは冬でも雨でも開けてないとシールドが曇る)以外すべて閉めて、それでも寒かったなんていうのは今日が初めてだよ。あとウィンターグローブ(コレも学生ん時から使ってるなそういえば(^^;)してても指先冷たくてたまらなかったし。
しかし、そーかと思うと半帽に軍手とかそーゆー、こっちから見りゃ凍死必須なよーないでたちの人が特に寒そうな気配も見せずに走ってるわけで...それこそ幻だと思いたい(爆)。つーかあれで寒くない強靱な肉体が羨ましいね(/_;)(爆)。
2003年1月29日
だいぶ遅くなったけど、祝・朝青龍横綱昇進〜。そして偉大なるパイオニア旭鷲山にも改めて敬意を。
てーかやっぱり言いたくなるのは、「2場所連続優勝」ってのが確定した時点で「まだ千秋楽を見ないと」なんて話が審判団から出たりとか「日本人力士のさらなる奮起を」とか言われたり、あるいは品位がどーこーとか、そういう話が出てくるところなんだけど...じゃ品位とか横綱相撲って何だよと。個人的には横綱がトリックスタータイプだっていうのは当然のこととしてアリだと思うし(大体押し相撲が横綱相撲で寡黙であることが横綱としての品格だとか誰が決めたワケよ?)、同じぐらいの成績と内容で横綱に大手かけてる日本人力士だった時にも関係者はそんなにも慎重かね、って言いたくなる。
あとは、まあもちろんホントに無理だったら致し方ないけど、やっぱこういう展開になり始めた時点で総理大臣閣下は表彰式に出れるようにスケジュールを整えておくべきだ。それが洗練された一国のリーダーのバランス感覚っていうもんじゃないのかなと、ね。
2003年1月26日その2。
下で触れたようにGroup K2へのリンクを追加したのに伴いLinkページを更新。いつの間にか繋がらなくなってるサイトとかデッドリンクとか結構出てたのをちょくちょく直したり新規で追加したり。
ところで今月のニュータイプで、七瀬葵さんが体調崩して入院されてたというのを知ったんだけど...そのことを思い出してオフィシャルサイトに行ってみたら...盲腸とかそんなぐらいかと思ってたら、何か結構「死んじゃうかもしれない」って本気で心配するような状況だったようですね。活動できるような体調に回復されたようなのは何より。新山志保さんの時のこととかあるし。
そういえば、去年のF1日本グランプリのサポートレースとして開催されたフォーミュラ・ドリームでの大事故で重傷を負った長屋宏和選手は、今なお長いリハビリの途中にあるようですが、ゆっくりした歩みではあるようだけれども、少しずつ回復に向かっているようですね。こっちはただそれを見守るだけしか出来ないけど...でも、何にしても助かって良かった。
2003年1月26日
JR新大久保駅の事故からもう2年。李さんの追悼式典の様子がニュースで報道されてましたが、報道で聞くところによると、関根さんのご遺族から、一区切り付いたからという旨が伝えられたことで、今回から関根さんの名前が外される形になったとのこと。
とはいえ、やっぱり「忘れられてはいけない」っていう面もあるとは思う。そして関根さんが所属していた写真家サークル(写真家の木村恵一氏、熊切圭介氏に師事した人達の集まりである由)のサイトには、今なお関根さんを追悼するサイトが設けられていることが分かったので、Linkページにそちらへのリンクを追加しておきます。そして、あらためて日本の公共交通機関が、そして安全を守るシステムが、より安全なものになることを心から願います。
2003年1月22日その2。
「.hack//黄昏の腕輪伝説」がけっこーお気に入りだったり。いや、なんつーかシャープさと可愛らしさの微妙なバランス感覚が...ステキ(^^;。
ただ、今んとこシューゴとレナと仲間達の楽しいゲーム日記状態(笑)だけど、このあといきなり煮詰まった展開とか切ない展開とかに向かいはじめるかもしれない感じがしないでもないような微妙な感じが(^^;。あーゆー可愛らしいキャラであんまり鬱になる展開とか最終回見て立ち直れなくなる展開とかは避けてほしいが(爆)。一方で、前作「.hack//SIGN」のラストシーンは個人的にけっこー好きだけどね。
2003年1月22日
はい、とゆーことでトップページは恒例のとおり(笑)。Funtaのニューシングル「素直なままで」が出たので皆さん聴くよーにと(笑)。Lantisのパンフレット「DISC GUIDE BOOK 2003 WINTER VERSION」に載ってるプロフィールによると「萌えコア」なんだそーですが(笑)、何かこうすげぇキラキラしてて可愛らしくて幸福感溢れる感じの音(しかもメロディラインが結構美しかったりなんかする)はいつもながら(^^)。で、そのパンフレットの写真といい今回の裏ジャケといい、何かお二人、撮られ慣れましたか?(笑)垢抜けたとか言っちゃうと前がアレだったみたいだし貫禄が出たとかゆーのもまたアレなんだけど(爆)。いい感じにメジャーっぽくなったっていうか、そんな感じが。てーことで今後ますます伸びていきそうなことに期待〜。
他にもここんとこ、See-Sawの幻の1stアルバムをアキバで見つけたりとか(何故かヤマギワソフトで店頭に出てた)、今日は今日でFuntaの他にSee-Sawの「君がいた物語/Emerald Green」も買ったし...そうそう2月に出るアルバムも楽しみなんだよね。あとはUNDER 17の「マウスChuマウス」(爆)。モモイは確か最初に見たのって月刊アスキーの連載だったか。えらくケッタイなお嬢さんだとは思ったがいつの間にここまで来たかと(苦笑)。あとは、これも発売前から楽しみだったノダジュン(=野田順子)のニューアルバム「Precious One」、ヨコハマ買い出し紀行のオリジナルサウンドトラック、それからデビュー時からずーっと注目してたday after tomorrowのミニアルバム「day after tomorrowII」をようやく購入。なんかCDだけでこんなにまとめ買いしたの久々な感じ(笑)。
で、他にも迷ったあげく買わなかったものが2〜3あったりする...こっちは主にアニメ関連以外ね。とゆーか、ビッグアーティスト系はある意味いつでも買えちゃうっていう気持ちが先に立っちゃうんだよな、最近(苦笑)。だから初回限定ですごい美味しい特典(こないだのHystericBlue@DVD1枚とかヤイコの8cmCD1枚とか、あるいはすごい綺麗な初回ジャケとか)が付いてないと買う動機が薄い(苦笑)。
2003年1月16日
はい、ということでトップページの画像のとおり(爆)。てゆーかX-ELEVEN発表の時に予想した(去年11月19日の日記参照)とおりだな(苦笑)<X-8SPIIIの在庫処分投げ売りゲット
実際んとこX-ELEVENは既に現物を目にして、触って、それこそ革命的に凄いっていうのは確認済みだし(とりあえず見た目に分かる部分だけじゃなくて、ビックリするほど軽い)、一方でSPIIIは元々「あくまでSPIIのマイナーチェンジモデル」って部分があり(実際トップの画像見ても、左奥の初代SPは明らかにカタチが違うけど、右奥のSPIIと手前のSPIIIはそんな代わり映えしないでしょ?)、実はそういう意味ではそんなに萌え萌えでもなかったんだけど...でもやっぱ、ほんの1〜2ヶ月前までフラッグシップモデルだったものが3万切るよーな値段(ちなみに新品買うと6万近くします)で放出されてたら...やっぱ考えるっしょ(笑)。
で、恒例の重量チェックはまだですけど、試着したりあちこち眺めた印象では、その「一見SPIIと代わり映えしない見た目」とは裏腹に意外と中身は進歩してる感じ。側頭部〜顎あたりを覆う下半分側の衝撃吸収ライナーが、Z-CRUZ2やX-8R・hiなんかと同じような側頭部の厚みを増したものに変更されてるし、内装もそうした最近の世代のヘルメットと似たタイプのものになってる。というかおそらくこのタイプの衝撃吸収ライナーと内装を採用した最初のモデルがSPIIIで、それを他機種にも採用を進めていったんだろうな。
ちなみにひとつ面白い違いとして、アライの「冷乾パイル内装」みたいに明確にそういう効果を謳ってはいないにせよ、他のモデルより多少通気性とか吸汗性とかが良さそうなタッチの素材が内装に使われてます。何だかんだいって結構なロングセラーだった理由は、そういう地道な進歩の積み重ねにあったのかも。
しいて問題はというと...運動量の大きな実戦で使うことにフォーカスして作ってあるヘルメットだし、動きやすいように裾がハイカットになってたりするから、おそらくこの季節に使うと寒くてかなわないってことだけど(苦笑)。実際SPIIの時点で、1個しかヘルメット持ってないなら冬場に使っても実用上の支障があるわけではないけど、他のヘルメットもあるなら出来れば冬場に選んで使いたくない、ぐらいの感じではあったし(苦笑)。
ちなみに今回SPIIIを導入したことで、98年あたりから長らく使ってきたSPIIが多分第一線を退く感じ。たぶん今年の夏はSPIIIとX-8R・hi(実は11月にZ-CRUZ2盗まれる直前ぐらいに、在庫処分品の伊藤レプリカ買ってたのだ(^^;)あたりで回すことになるだろうし...もしかしたら夏までにはX-ELEVENも買ってるかもしれないしな(笑)。
2003年1月12日
とりあえず連休を機会にメインマシンのCドライブごっそりフォーマット→再インストール。案の定一晩じゃ終わらなかったんで、その意味では連休を待って正解だった感じ。で、よーやくまともに使えるようになったぐらいの状態なんで、他のネタについてはまた明日以降(^^;。
2003年1月9日
昨年の車名別販売台数で、フィットがカローラを抜き1位(Yomiuri On-Lineより)ということで、TVニュースなんかでは「カローラが33年続けてきた首位の座から陥落」みたいに伝えられてるけど...実際のところ、とりあえずセダンとかハッチバックとか「普通のカローラ」が33年間トップを守り続けてきたわけじゃないというか、多分ある意味とっくの昔にそういう状況ではないです。この集計って結構変っていうか数字のマジックみたいなところがあるっていうか、確か要は「名前にカローラって付く、乗用車登録になる(=ライトバンとか貨物登録のは除く)やつ全部」でまとめて集計しちゃってるんですよ。現行モデルでいうとセダンとハッチバック(ランクスだっけ?)と、あとワゴンのフィールダーがあって、さらに確かスパシオまで含まれる。レビンがあった頃はそれも含まれました。あと、もしかしたらスプリンターとトレノまで合算じゃなかったかというような記憶が(爆)。さすがにカローラIIは別集計だったと思うけど。あれは車として完全にベツモノだし。
そうかと思うとデミオとフェスティバミニワゴンは確実に別(←マツダと日本フォードでまたがる為)だったり、多分その意味ではデュエットとストーリアとかも別。「乗用車」だと関係ないけどおそらくボンゴとバネットとデリカバン(←ちなみにぜーんぶマツダボンゴのOEM車です)も別ってな具合になるから、そういう見た目上メーカーまたがってるOEM車の扱いとかを考えると、正確に勢力図を反映してるかっていうとものすごい疑問がね。ちなみにボンゴファミリーは合算すると国産小型1BOXのシェアで過半数いくらしいですけど(笑)。
実際、街で見かける度合いでいっても、普通にオジさんとか経済記者とかが想像する「カローラ」の台数っていうのはそんなに多くはないんですよ。15年ぐらい前のレビン/トレノの台数が異様なほど多いってのは別としてもね(笑)。「まあフィールダーとかスパシオとか合わせるとフィットと同じぐらい見かける...かぁ?」みたいな感じ(爆)。営業車なんかも最近はトヨタ系乗用車ではヴィッツとかプラッツとかもっと小さいのを使ってる例が多いし。結構販売台数に占めるレンタカー率とか高いんじゃないのかなぁ。
で、思うに「営業車に最近ヴィッツやプラッツが多い」っていうのがここ、個人的にはカギだと思うんです。さらには、今までカローラ乗ってた割と高年齢な層もそっちに乗ってる例が多いでしょ。同じことはフィットの成功であったり、マーチやデミオっていった他メーカーのコンパクトカーがそこそこ好調で、逆に今までだったら各メーカーの中心的存在だったはずのシビックやファミリアがいまいち地味な存在になっちゃってることとも繋がると思う。要は「カローラクラス」全体が、今の日本で道具感覚で使うには大きくなりすぎてしまった。一方でフィットを代表とするコンパクトカーが確実に良くなってきて、セカンドカーじゃなくてちゃんと1台で用が足りる車になってきた。そういう基本的な流れがあって、だからトヨタの鉄壁の営業力をもってしてもひっくり返せなかった理由じゃないかと思う。
とはいえ、実際んとこヴィッツあたりで初代カローラと多分大きさ一緒だし、初代シビックはきっとフィットより小さかった。そして初代フォルクスワーゲン・ゴルフは確か現行ポロと同じぐらいの大きさの、ホントにコンパクトカーだったんだけど、今やぶくぶく太ってコロナぐらいの大きさ(幅はもっとある)だもんね。車格がみんなひとつふたつズレてきちゃったんだよ。で、おそらくお客さんが段々そのことに気がつき始めてきてのコンパクトカーの復権なんだよ。
そういえば...たまに360cc時代の軽自動車を見かけると、それこそ壊れちゃいそうなぐらいちっちゃいんですよ(^^;。フェスティバが小山のようにデカくゴツく見えるぐらい(爆)。けど、4人の大人が移動するのにとりあえずあれでギリギリ大丈夫って意味では結構優秀だったんじゃないかと最近思ったりね。
2003年1月3日
えー本年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m。
っていうかそろそろ日記もいい加減次のページにした方がいいとは思うんですけど(爆)、いや当初はそのつもりだったんですけど、元旦のへきるライブ行ったあとずーっと風邪で伏せっておりまして(爆)。っつか、そもそもライブ行く前から暖房ガンガンに焚いてもイヤに寒かったりとかダルかったり全身関節痛だったり色々あって「あーこりゃヤベェわ風邪だ」って感じはマンマンだったんだけど、「いいや確かめるのはライブ帰ってきたあとで」つーか「はっきり分かるまで病気じゃねぇんだ」と(爆)。
でもまぁ、結果的には無理やり行って良かったライブだったと思うし(まぁ細かいトコで気になる点はあるとしてもね)、正直一日ほっといたらライブレポなんて書くのは難しいかなと心配してたんだけど、案外ちゃんと覚えてて書けちゃったりしたんだから結構印象に残るライブだったんでしょう。ってことでその成果がこちらm(_ _)m。