
三遊亭楽春(さんゆうていらくはる) 落語家・真打
*資格 : 心理カウンセラー(認定二級取得)、 健康生活支援講習支援員 & 救急法救急員(赤十字認定)
*全経連(全国経営者団体連合会)スペシャルアドバイザー
三遊亭楽春の講演会活動の内容です。
1.日本全国への出張落語会を積極的に行い日本中に落語を広める活動をしています。
2.笑いは健康の良薬をテーマにした講演会、笑いと健康の講演会、健康落語講演会、メンタルヘルス講演会など、笑いの健康効果を活用した講演会が好評で日本全国で多数の講演実績があります。
3.コミュニケーション術向上講演会、カスタマーサービス向上講演会、CSマインド向上セミナー、顧客満足向上講演会などに、伝統文化を活用した講演が好評で多数の企業で講演実績があります。
4.日本全国の学校で生徒参加型の学校寄席、落語鑑賞会の活動をしています。落語体験は表現力や想像力を豊かにしてコミュニケーション力向上に役立ちます。
三遊亭楽春の講演会の評判は好評を得て高い評価を獲得し、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、情報誌など多くのメディア、マスコミに紹介されています。
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三遊亭楽春のプロフィール詳細はこちらでご覧ください → 三遊亭楽春(落語家)公式プロフィール(Official
Profile)
三遊亭楽春がマスコミに出演、紹介されたものはこちらでご覧ください → マスコミ、メディア出演情報|三遊亭楽春・落語家(公式サイト)
三遊亭楽春公式サイト「落語の輝き」は、楽しく役立つ三遊亭楽春(落語家・真打)の講演会の様子を掲載しています。
三遊亭楽春の笑いの効果を活使用した「笑いと健康の講演会」「笑いで心と体を癒すメンタルヘルス講演会」の様子を掲載しています。
三遊亭楽春の伝統芸の落語に学ぶ「コミュニケーション術向上講演会」「カスタマーサービス向上講演会」「顧客満足向上講演会」「CSマインド向上セミナー」の様子を掲載しています。
三遊亭楽春の楽しく面白い日本全国での「出張落語会」「落語で笑ってリフレッシュ、健康落語講演会」の様子を掲載しています。
三遊亭楽春の「学校での落語鑑賞会」「学校寄席」「文化芸術鑑賞会」の様子を掲載しています。

三遊亭楽春のコミュニケーション術向上講演会が好評のため注目されてテレビ放送されました。
「コミュニケーション力向上のキーワードは、聴く力にあり」
番組名 「東京もっともっと!元気計画研究所」
(ゲスト:三遊亭楽春 司会:いとうせいこう 東京MXテレビ 2010年放送)
テーマ :
コミュニケーション力をもっと向上させるために!
学生や若手社員など若い人のコミュニケーション力の低下は重要な問題になっています。
私・三遊亭楽春がメインゲストで出演したテレビ番組でコミュニケーション力を取り上げました。
脳の学校代表で医学博士の加藤俊徳先生が、落語家の脳をMRIで診断したのです。
先生は脳の働きの分野に八つの脳番地をつけて解説しています。
落語家ですから、一番長けているところは「話す能力」(発話系脳番地)・・・と思いきや何と、
「聴く能力」(聴覚系脳番地)だったんです。
以下、加藤先生の研究結果を参考に、私・三遊亭楽春の考えをお話します。
コミュニケーション力向上は「聴く能力」に大きなポイントがあるのです。
これは「私、口下手なの」「俺、話するの苦手なんだ」という人たちにも朗報です。
「聴く能力」がコミュニケーション力の根本になるのであれば、特に話し上手でなくてもよいのです。
よく「聞き上手」なんていいますが、おしゃべりが得意でなくても、人の話を聞く姿勢を見直していけばコミュニケーション力が向上できます。
もちろん話を聞いている姿勢を、ちゃんと相手に見せることが重要です。
「相手の話を聴く」、「少し笑顔を作る」、「そして頷く」
この繰り返しで、「この人は私の話を聴いてくれている」と相手が思ってくれます。
いや、思うだけではなく、事実、自分が途中で口を挟まないことで、相手の話を聞く集中力が増しているのです。
相手の話をちゃんと聴くことで、「この話について、何て答えてあげようかな」と自然と考えているのです。
相手の話を聞く脳 → 理解する脳 → 話す脳。
この循環、つまり脳の各々の部位同士のコミュニケーションがうまく回ると、コミュニケーション上手になれるのです。
その入口がまさに「聴く能力」なのです。
さらに、この各々の部位はトレーニング次第で成長していくというのです。
コミュニケーションが苦手という人でも、聴く力を見直し、少しばかりのコツをつかめば、コミュニケーション力の向上へ発展していきます。
プロの落語家の場合は、落語の稽古・トレーニングで「話す脳」がさらに発展し「話し上手」の印象になるわけです。
コミュニケーション力は、想像力と表現力の二つから成り立っているというのが私の自論です。
想像力とは相手の話を聴いて、はじめて想像することができます。
想像することが表現(行動)を生み、その表現(行動)を相手が受け止め、そこにコミュニケーションのキャッチボールが生まれます。
そう考えると、確かに「聴く能力」に長けている人が、コミュニケーション能力に優れていることが理解できます。
私の講演ではさらにパフォーマンスアップのため、表現力向上の落語の演技体験を取り入れています。
社内コミュニケーションの向上は、風通しの良い明るい雰囲気を仕事場や社内に生み出します。
風通しの良い明るさは、やがて社外へ向けられて、顧客満足・カスタマーサービス向上へ繋がっていくのです。

では、なぜ落語家は「聴く能力」に長けているのでしょうか?
それは前座修業で身についた習性が出発点だと思います。
落語家は前座時代に楽屋で、着物を畳んだり、お茶を出したり、楽屋一般の雑用をやりながら、高座の師匠方の噺を常に耳で聴いて落語を覚えます。
つまり「捨て耳を持つ」「捨て耳を利かせる」ということです。
捨て耳とは、耳に入ることにいつも注意を払っておくと、いつか必ず役に立ち、無駄はないということです。
ところが、着物を畳んだりすることに夢中になりすぎて、捨て耳を忘れることがあります。
だいたいの師匠方は「この前座、聴いていないな」というのがわかるんです。
「お前さんは着物を畳むために落語家になったのかい?
楽屋の仕事をしながらでも耳は高座の方を向いていないとダメだよ。」
なんて、すっかりお見通しです。
何か用事をしながらでも、高座から聞こえてくる師匠の落語に耳を傾けていると、
「師匠がやってるこの落語を、僕もいつかやりたいな。」と思いが強くなります。
やがて念願かなって稽古をつけてもらえることになります。
落語家の稽古は師匠の落語を耳で捕って覚えるのです。
目で覚える仕草があるのはもちろんのことですが、落語は話すことが中心の芸能です。
落語を語る師匠の口調、師匠のリズムまるごと、耳に叩き込んで覚えるのです。
師匠の落語のすべてを吸収するために「聴く」ことに全神経を傾けます。その思いが芸を向上させていくのです。
師匠の落語を聴く脳 → 落語の構成や登場人物の心情を理解する脳→
お客様に落語を話す脳。
修行や稽古のトレーニングにより、「聴く、話す」などの部位の能力を高めているのでしょうね。

「コミュニケーションをもっと向上させるために、大人になる前に必ず落語体験をしよう!」
上記のテレビ番組の中では、三遊亭楽春の中学校での落語鑑賞会の講演風景が番組内でテレビ放送されました。
落語を聞いて想像力と表現力を高め、コミュニケーション力アップに役立てましょう。
学生や若手社員など若い人のコミュニケーション力の低下は重要な問題になっています。
落語家・三遊亭楽春は中学校、高校での学校寄席、学校での落語鑑賞会、文化芸術鑑賞会、古典芸能鑑賞会の活動に積極的に取り組んで日本全国の学校へ届けています。
三遊亭楽春オリジナル形式の落語体験コーナーは、表現力と想像力を向上させ、コミュニケーション力アップに役立ちます。
落語は日本語ってむずかしいと感じている生徒たちに、日本語の面白さを教えてくれる道案内となります。
落語を聴いて笑うという事は、前頭葉を使い想像を膨らまし、その状況をイメージする事が必要です。
落語を聴くと前頭葉の血流量が増えるという効果があります。
前頭葉の中でも「前頭前野」は脳の司令塔と呼ばれています。
前頭前野の働きは以下のような分野に大きく関わっています。
元気、やる気、集中力、学習、記憶力、創造性などの向上、コミュニケーション力アップ。
三遊亭楽春の講演は、楽しく笑いながら前頭葉の血流量を増やし機能を高める効果に役立ちます。
落語で笑って「ああスッキリした!なんか元気が出た気がする!」っていうのは本当なのです。
「気がする」だけでなく「前頭前野」の血流が増えて「やる気、元気、集中力」のスイッチが入ったのです。
落語の効果は素晴らしいものですね。
落語を聞いて、いっぱい想像力を働かせて、元気、やる気、集中力のスイッチを入れコミュニケーション力を向上させましょう。

落語家・三遊亭楽春の中学校での落語鑑賞会の生徒たちの感想です。
・「三遊亭楽春師匠は一人で何人もの役をやっていてすごい。」
・「聞いていて目に前に落語の情景が浮かんできました。」
・「初めて聞いても落語が理解できて楽しかった。」

三遊亭楽春の講演が全国ネット放送のテレビ番組「テレビ寺子屋」で日本各地へテレビ放送されました。(全国放送テレビ24局ネット)
三遊亭楽春の講演が放送されたテレビ番組「テレビ寺子屋」は各界の一流講師陣が講演する人気講演番組です。
フジテレビ系列のテレビ全国ネット放送で30年以上も放送が続いている長寿番組です。
落語家・三遊亭楽春の講演の評判が好評のため、各方面から大きな反響があり、多数の講演会の講師のご依頼を頂いております。
テレビ寺子屋のホームページ「講師の紹介」で三遊亭楽春のテレビ放送の講師情報をご覧ください。
http://www.sut-tv.com/terakoya/ (テレビ寺子屋サイト:テレビ静岡製作)
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◆テレビ寺子屋放送1本目・講演テーマ 「子供に伝えたいコミュニケーション術」 講師:三遊亭楽春(落語家・真打)
日本全国各地での三遊亭楽春の学校寄席での落語鑑賞会の話を交えて、
落語体験で楽しく笑いながら想像力と表現力を高め、コミュニケーション力向上に役立てる内容の講演です。





「子どものコミュニケーション向上を目指し、全国の学校で落語会を開催。落語家 三遊亭楽春」
落語は日本語を面白く工夫して言葉を伝える大切な日本の文化だと思います。
ですから私は全国の学校を巡って落語を伝えています。
子供たちに落語を知ってもらうのが、なぜ必要なのかというと、今、子供たちのコミュニケーション不足が問題になっているからです。
自分の気持ちを相手に伝えたい、相手の気持ちを受け止めたい、それらはすべてコミュニケーションです。
では、このコミュニケーションには何が必要なのでしょうか。
ひとつは、想像する力、もうひとつは、それを伝える表現力だと思います。
このふたつを身につけることによって、コミュニケーション力は確実にアップできるはずです。
想像力と表現力は、落語には欠かせないものです。
落語を演じるとき、私は何も持ちませんが、手元には扇子と手ぬぐいがあります。
この扇子は刀にもなり、お箸にもなります。
扇子を使ってお蕎麦を食べてみましょう。
左手は丼を持ったつもりで、右手にはお箸に見立てた扇子です。
熱ければフーフーし、すする音を出せば、おいしそうに見えませんか。
この演技を学校で子供たちに実演してもらうと楽しそうにやってくれます。
「学ぶ」という言葉は「まねぶ」、つまり真似(マネ)をすることから生まれたと言われています。
まずは私の真似をしてお蕎麦を食べる演技をします。
子供たちは想像して独自の表現を加えて食べる仕草をします。
落語の講演をした学校の生徒さんから感想文をいただきました。
これにとっても嬉しいことが書いてありました。
3年生の女の子が家に帰ってお母さんに言いました。
「今日ね、学校に三遊亭楽春さんが来て、こういうのを教えてくれたんだよ」
とお母さんの前で、私が教えたお蕎麦を食べる演技を「ツルルルル〜」とやったんです。
お母さん「へぇ、そんなことやったの!面白いわねぇ!お父さん帰ってきたら、見せてあげたら喜ぶわよぉ。お父さん帰ってくるまで練習しましょ!」
お父さんが帰ってくるまで、お母さんと一緒に練習しました。
今度はお父さんに見せてあげました。
「お父さんお父さん、今日ね、学校で楽春さんにこういうのを習ってきたの。」
お蕎麦を食べる演技を「ツルルルル〜」
お父さんは「おおお、これは面白い!よしもっと練習して今度の日曜日におじいちゃんとおばぁちゃん所へ行って見せてあげよう!」
さぁ、日曜日に、おじいちゃんと、おばぁちゃんの家へ行きました。
ただでさえ目に入れても痛くない可愛い孫が落語の真似をするのですから、これが楽しくないはずがありません。
おじいちゃんおばぁちゃんが「よくできたねぇ、面白いねぇ、立派だよ」と褒めてくれました。
「皆が喜んでほめてくれたのが、とてもうれしかったので、もっと上手くなって近所の人たちにも見せてあげたいと思います。」
という感想が来ました。
お父さんお母さん、おじいちゃんおばぁちゃん、近所の方々に、笑いというコミュニケーションの輪が広がっているんです。
もうこの子は笑いという表現からコミュニケーションという術を身につけているのです。
「友達を楽しませる工夫をしたい、もっと勉強して色んな表現をしたい」
人を楽しませて、笑わせて、嫌なことはありませんよね。
私の落語が少しは役に立てたのかと思い、とても嬉しい気持ちになりました。
落語講演で学校へ行くことで子どもたちが笑ってくれる、それが私にとっても大きな力になり元気をもらっています。
(三遊亭楽春のテレビ放送講演内容30分番組から、一部のみだけですが抜粋して掲載しています)
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◆テレビ寺子屋放送2本目・講演テーマ 「笑いは健康の良薬」 講師:三遊亭楽春(落語家・真打)
日本全国各地での三遊亭楽春の笑いと健康の落語講演会の話を交えて、笑いは心と体の癒しとリフレッシュ効果、
メンタルヘルス向上効果など心身の健康向上に大きく役立ち「笑いは健康の良薬」となる内容の講演です。





「笑いは健康の良薬です。落語家 三遊亭楽春」
笑いは健康に良い効果を与え、笑いは健康の良薬だと言われています。
皆さん、大きな声で笑ったあと、「フー」とか「ハー」とか息を吐きますよね。
これがいいのです。大きな声で笑って、酸素を吸い吐き出す事によって血の巡りが良くなり、体はスッキリします。
「笑顔に矢立たず」と言って、笑っている人に矢を射る人はいないといいます。
顔には「表情筋」という何十種類の筋肉があります。
この筋肉を使って人は表情というものを作っています。
ところが何と人はこの筋肉の2割程度しか使っていないのです。
つまり8割はお休みしているのです。
8割お休みしているところに持ってきて、普段笑わないそういう生活をしていると、しかめっ面のまま顔が固まってしまいますよ。
ですから、頬の筋肉を緩めて笑うことで、とても柔和な良いお顔の印象になるのです。
何もわざわざ面白いことを見たり聞いたりする必要はないのです。
まぁ、落語を聴くのが一番いいのですが。(笑)
おうちで鏡を見てちょっとお化粧をするときに、ほんのちょっと笑顔を作ってみればいいのです。
ただし、この練習をするときには、家の人が誰もいない時にやってくださいよ。
鏡見て「ふぁははは、ふぁふぁふぁふぁ〜」っていきなり笑い声を出したら、みんなびっくりしますからね。(笑)
誰もいないとき、ニコー、なんて笑ってみるんです。
「あら、私の笑顔、結構イケテるじゃない」なんてね。
そういうことの積み重ねで、頬のあたりが緩んで柔和で健康的なお顔になります。
他人から見て「あの人いつまでも若々しいな、元気そうだな」と見てもらえると、
自分でも「よし!もっと若く頑張ろう」と、前向きなそういう気持ちになってきます。
私は落語家なので、落語の台詞(セリフ)を使って健康の効果を考えてみましょう。
「ある貧乏長屋がありまして、そこには、16、8の娘がいました。
器量は良いのですが着物はまるで東海道のようでした。」
皆さんどうですか。これを聞いて首をかしげませんか。
答えは貧乏なので質に入れてもすぐお金がなくなり流してしまう。
つまり質流れです。
ですから、しち(七・7)が無いのです。
そして着物はつぎはぎだらけで、継ぎ(つぎ)が50以上ありそうだ、ということで東海道53次(つぎ)とかけているのです。
頭を使い、オチで笑って血流が良くなる。体にいいと思いませんか。
ひとつ笑うと、ひとつ若くなる。
そして昔から「笑う門(カド)には福来る」と言います。
カドというのは、門(もん)のことです。
福の神は、笑顔でいる人に門をくぐり会いに来るというのです。
笑顔が多い家庭には、多くの福の神が来てくれるはずです。
(三遊亭楽春のテレビ放送講演内容30分番組から、一部のみだけですが抜粋して掲載しています)

三遊亭楽春の「笑いと健康の講演会」がラジオ番組で放送されました!
「聞いてなるほど!健康習慣」 SBS・静岡放送・静岡健康管理センター公開講座
2010
健康講演ラジオ放送 「笑いは健康の良薬」 講師:三遊亭楽春(落語家・真打)
三遊亭楽春ほか高名・多彩な講師陣が医学的な話から実践まで元気で人生を楽しむ秘訣を講演しました。
2010年度健康講演会(ラジオ番組公開健康講座)
◆第1回 寺村淳先生(てらむらクリニック院長)、香山リカさん(精神科医)
◆第2回 長ア文彦先生(長ア内科クリニック)、陳建一さん(料理の鉄人・中華料理四川飯店オーナー)
◆第3回 脇昌子先生(静岡市立静岡病院副院長)、 「笑いは健康の良薬」三遊亭楽春(落語家・真打)
◆第4回 井上達秀先生(静岡県立総合病院糖尿病・内分泌代謝センター部長)、こばたてるみさん(スポーツ栄養士)
◆第5回 袴田光治先生(静岡市静岡医師会理事)、鈴木規夫さん(プロゴルファー)、辻本真友みさん(インストラクター)
主催:財団法人静岡健康管理センター、静岡新聞社、静岡放送
後援:静岡県、静岡県医師会、静岡県歯科医師会、静岡県薬剤師会

三遊亭楽春の「笑いと健康の講演会」が好評で新聞の全面紙を使い掲載されました。
「笑いは健康の良薬」 三遊亭楽春さん語る
楽春さんは「笑いは健康の良薬」と題し、笑うことで活性化して免疫力を高めるナチュラルキラー(NK)細胞や「一笑一若」という言葉を紹介。
「一つ笑えば一つ若くなる。逆に一つ怒ると一つ老けて見られる。ぜひ笑って元気になりましょう」と呼び掛け、最後に落語を披露した。
写真:健康における笑いの大切さを呼び掛ける三遊亭楽春さん。(静岡新聞)
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ラジオ番組・放送タイトル 「聞いてなるほど健康習慣! 笑いは健康の良薬」 講師:落語家 三遊亭楽春

笑顔を広げ、明るく過ごそう!「笑いは健康の良薬」 三遊亭楽春
SBS静岡健康管理センターの公開講座が、静岡県しずぎんホールユーフォニアで開催され、この公開講座は静岡放送(SBS)のラジオ番組で放送されました。
「聞いてなるほど!健康習慣〜食べて!動いて!エイジングケア〜」 (企画・制作:静岡新聞社企画事業局)
ラジオ番組で放送された健康講座の講師を務めた落語家・三遊亭楽春の講演内容を紹介します。
「表情筋を動かして心身をリフレッシュ」
落語は日本人の深い心情を非常によくとらえたもので、江戸時代に生きていた人たちの息づかいや生活の雰囲気がグッと凝縮されている文化です。
最近、さまざまな研究が進む中で、落語の「笑い」が健康に役立つのではないかといわれるようになってきました。
人はたくさん笑うと酸素をたくさん吸ったり深く息を吐いたりします。
これが血の巡りを良くして非常に体にいいそうです。
つまり心身に新鮮な栄養が運ばれて頭もスッキリとリフレッシュします。
そして体もポカポカと温まってきて、「何だかいい気持ちだな」と感じてきます。
また人は「ハハハ」と笑うと顔の表情筋を使います。
なんと日本人は表情筋全体の2割しか使わないそうです。
あまり笑う生活をしていない人、眉間にしわの寄ったような顔ばかりしている人は要注意です。
普段からちゃんと顔の筋肉を動かしてないと、いざ笑ったときに笑顔を作れず、
あごが痛くなったり、頬(ほう)が吊ってしまったりします。
逆にいつも表情筋を使っていると、とても明るく、柔和な雰囲気をもたれます。
さらに若くも見えるものです。
他人から若々しく、そして、元気に健康そうに見られる。
これだけでも何か得をした気分になりませんか。
笑いの介護予防教室という私も出演する落語会で、笑う前と笑った後の唾液を取って成分を調べた結果、
コルチゾールというストレスを感じる物質の値が減少したそうです。
つまり落語を聞いて笑った後はストレスが軽減しているということです。
ナチュラルキラー細胞(NK細胞)は、悪いウイルスをやっつける細胞です。
なんとこの細胞は笑うことによって活性化し、病気への免疫力がアップするそうです。
しかし、落ち込んだり、がっかりしたりするストレスのかかった生活は、NK細胞の働きを弱くするそうです。
まさに笑うことは人間が持つ免疫力を高める効果的な健康法といえるでしょう。

「落語の演技で想像力を豊かに」
落語の「笑い」の良いところはもうひとつ、聴いているだけで自然と頭を使うことです。
今風に言うなら脳トレです。
なぜなら落語家は、業界用語で「風」と呼ばれる扇子一本でさまざまな演技をします。
落語の演技・仕草には実物がなく、何かがあるように頭の中にイメージを膨らませて演技をします。
たとえば、蕎麦を食べる演技であれば、片方の手で丼を持つポーズをし、扇子を箸に見立てて蕎麦をたぐります。
落語を楽しむには聞いている皆さんの想像力が必要なのです。これが聞いている人の頭(脳)の血流を良くします。
特に脳の前頭葉の血流が大変に良くなります。
前頭葉の前頭前野という部分は、やる気や元気を司っているところです。
ですから落語を聴くと、元気が出てきて、脳が活性化し、物忘れ防止、ぼけ防止などにも役立つのです。

「一笑一若の心で楽しい毎日を」
落語の楽しみは聞くだけではありません。
皆さんも私の手本を真似て蕎麦をたぐる演技に挑戦してみましょう。
皆さん自分の演じた落語の楽しさにきっと笑ってしまうでしょう。
さらに隣の人の演技を見て、自然と笑いが漏れてしまいませんでしたか?
これが落語の魅力なのです。
例えば、カラオケで人が熱唱しているのに、大笑いしたら失礼になりますが、落語は違います。
落語は道具も要りませんから、私の真似をして何かの宴会や会合でもぜひ一度やってみてください。
きっと人から笑われても、嫌な気持ちにならないでしょう。
むしろ、自分が人を笑顔にしているのですから、とても良い気持ちになります。
笑いとはこうして周りを明るくし、楽しさを広げていくことなのです。
「一笑一若」という諺があります。
一つ笑うと一つ若くなるということです。
逆もあります。
「一怒一老」です。
これは一つ怒ると一つ老いて見えるという意味です。
一笑一若の心で、楽しく明るく過ごして健康になりましょう。
(三遊亭楽春のラジオ放送講演内容30分番組から、一部のみだけですが抜粋して掲載しています)
三遊亭楽春オリジナル形式の「落語の表現力を学び顧客の心をつかもうとする講演会」が高い評価で注目されテレビで放送されました。

三遊亭楽春のコミュニケーション術講演会の評判が好評でTBSテレビ系列のニュース番組で放送されました。
特集「落語で人生変えた!成績アップした営業マンの話術」
売り上げ増大、営業成績急上昇、成功の秘訣はここにあり!
最近では企業も注目。落語の表現力を学び、顧客の心をつかもうとする試みが広がりを見せている。
落語家・三遊亭楽春の企業への講演会は「コミュニケーション術」「気遣い」などを学び顧客満足度の向上をはかります。
三遊亭楽春 「日本の伝統文化である落語には庶民の知恵や知識がたくさん入っています。それを現代社会が参考にするのはとても良い事だと思います。」

(TBSテレビ系列のニュース番組、イブニングファイブより)


三遊亭楽春の講演活動が好評でテレビ、ラジオ、新聞など多くのメディア、マスコミに紹介されています。こちらでご覧ください。
◆マスコミ、メディア出演情報|三遊亭楽春・落語家(公式サイト) ![]()
・「講演会で高い評価を獲得。講演依頼が殺到している人気講師がいる。それが三遊亭楽春師匠だ。」
・「企業セミナーで引っ張りだこの落語家・三遊亭楽春師匠の講演会は役立ち度ランキングで毎回トップクラスです。」
落語家・三遊亭楽春の多くの講演実績、講演風景を仕事のジャンル別、日本各地の地域別にまとめて掲載しています。
多くの講演実績を掲載していますので、三遊亭楽春への講演会の講師ご依頼の参考にぜひお読みください。
三遊亭楽春の日本全国での講演風景を掲載。・「笑いと健康の講演会」・「メンタルヘルス講演会」・「健康落語講演会」の様子を掲載しています。
多くの講演実績を掲載していますので、三遊亭楽春への講演会の講師ご依頼の参考に、上記タイトルをクリックしてぜひお読みください。

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三遊亭楽春の笑いの健康効果を活用した健康づくり講演会で笑って健康増進しましょう。
落語の笑いはリラックス効果、リフレッシュ効果など、心身の癒しの効果があり、メンタルヘルスケアに役立ちます。
笑いの効果を健康づくりに役立てる落語家・三遊亭楽春オリジナル形式のお客様参加型講演会は好評で高い評価を得ています。
落語家・三遊亭楽春の「笑いと健康の講演会」は好評で、テレビ、ラジオ、新聞など多くのメディアで紹介されています。
講演タイトル・「笑いは健康の良薬」・「笑いと健康」・「健康落語講演会」・「心と体を笑いで癒すメンタルヘルス講演」・「落語で笑って健康増進」
笑いと健康の講演会、健康づくり講演会、健康落語講演会で実績多数の三遊亭楽春が講演会、出張落語寄席のご依頼をお受けいたします。
三遊亭楽春の「笑いと健康の講演会」参加者のご感想の一例。
講演ご感想・「参加者も演技する機会があるなど、心から楽しめる工夫が随所にちりばめられており、三遊亭楽春さんの素晴らしい落語と講演会だったと一同深く感激し感謝しております。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演・落語は、さすがプロの話芸。素晴らしいものでした。」
講演ご感想・「落語家の方がどんな講演をされるのか大変楽しみでしたが、三遊亭楽春さんの講演は期待以上でした。」
講演ご感想・「主催者、観客一同、三遊亭楽春先生を笑いと健康の講演会にお呼びして良かったと感じております。」
講演ご感想・「とてもよかった。三遊亭楽春師匠の講演を聞かせて頂いて、10歳若返った気がしました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの落語で沢山笑いました。笑いの効用で楽しい時間を過ごしました。」
講演ご感想・「笑いが健康に繋がる三遊亭楽春師匠の講演は、面白く楽しく聞くことが出来てリラックスできました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の講演は最高に良かった。また聞きたいです。」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の講演を聞いて前向きで明るい気持ちになりました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の楽しいお話を聞いて笑える時間を持てるっていいですね。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演を聞いているうちに心も体が温かくなり健康になった気分です。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの楽しい講演で落語がいっそう好きになりました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの落語は本当に楽しく、久しぶりに大笑いして笑いの健康効果を感じました。」
講演ご感想・「楽春さんの講演はお話も分かりやすく、仕事に通じるところもあってとても有意義でした。」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の話術のプロのスキルを見られて大変良かった。」
講演ご感想・「人生を楽しむエッセンスが詰まった内容で、三遊亭楽春さんの講演は最後まで楽しく聞くことができました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの素晴らしい笑いをありがとうございました。講演をお聞いて日常のことはすっかり忘れて楽しい時間を過ごしました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演で久しぶりに腹から笑いました。大変楽しく聞かせてもらいました。」
三遊亭楽春の日本全国での講演風景を掲載。・「コミュニケーション術講演会」・「カスタマーサービス講演会」・「顧客満足講演会」・「CSマインドセミナー」の様子を掲載しています。
多くの講演実績を掲載していますので、三遊亭楽春への講演会の講師ご依頼の参考に、上記タイトルをクリックしてぜひお読みください。

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三遊亭楽春の講演が好評のため、おかげさまで多くの一流企業から顧客満足講演会のご依頼を頂いています。
CSマインド向上講演会 「落語から学ぶカスタマーサービス、コミュニケーション術講演会」 講師:三遊亭楽春(落語家・真打)
「江戸の昔から連綿と続く伝統芸能・落語は、顧客第一主義のカスタマーサービス精神の文化です。
「間」(ま)とは決して自己完結ではなく相手がいて初めて成り立つものです。
お客様との間の心理的な距離感を敏感に察知して、相手が心地よいと感じることができる「間」をつくってさしあげる。
そういう気配りのできる人が、いわゆる「間のいい人」です。
落語家・三遊亭楽春の「カスタマーサービス講演会、コミュニケーション術講演会」は好評で、テレビ、ラジオ、新聞など多くのメディアで紹介されています。
三遊亭楽春オリジナル形式のお客様・受講者の参加型講演会は楽しく仕事に役立つと好評で高い評価を得ています。
カスタマーサービス向上講演会、CSマインド向上セミナー、コミュニケーション術向上講演会で実績多数の三遊亭楽春が講演会のご依頼をお受けいたします。
三遊亭楽春の「カスタマーサービス講演会、コミュニケーション術講演会」参加者のご感想の一例。
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演は会社のコミュニケーションの課題にフォーカスしていて内容も良かったし、参加者みんなが喜んでいて良かった。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演と落語の魅力にどんどん引き込まれる様が手に取るようにわかりました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんのプロフェッショナルな仕事が見られてよかった!」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演はすごく良かった!すばらしい講演だった!」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の講演はとても楽しく、実践的な事、メンタルな事など得ることが多々ありました。」
講演ご感想・「楽春師匠の言葉の多くが今の我々に必要なことだと思い受講者が感心して耳を傾けました。」
講演ご感想・「日々の仕事で忘れがちになる基本的な部分を思い出させてくれる三遊亭楽春さんのセミナ−でした。」
講演ご感想・「時間が過ぎるのを忘れるほど三遊亭楽春様のお話に聞き入ってしまいました。たいへん有意義なご講演でとても好評でした。」
講演ご感想・「落語の世界と今の仕事と通じるものがあると気がつきました。とても楽しい三遊亭楽春さんの講演でした。」
講演ご感想・「気持ちを込めると声色が変わる、商品説明を聞いてもらう前に丁寧な土台作りが必要等、楽春師匠の講演はとてもためになりました。」
講演ご感想・「楽春さんの講演で、座布団返しの話しは、ちょっとした気配り、目配りが大事だということに気づかされました。」
講演ご感想・「楽春師匠の講演会を聞いて、お客様の目線での意見、感じ方をあらためて気づかされました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の落語の間が自分の仕事にも、とても勉強になりました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の講演で、元気を与えられると共に前向きに考え行動し、自分自身の活動を振り返る機会を得られ、本講演会の目的を達成することが出来ました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんのご講演を拝聴し、顧客満足、コミュニケーションの大切さ、プレゼンテーションスキルなど多くがビジネススキルに共通する事を知りました。」
講演ご感想・「楽春師匠の落語と関連づけた心に訴えかける、とても楽しく、わかりやすい表現でのお話しに多くの学びと気づきを得ました。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演を聞いて、笑いが社員を明るくし、社員の明るさがお客様に通じると感じました。」
講演ご感想・「想像力を働かせて、積極的にコミュニケーションを図っていこうと思います。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんのお話を聞き、笑いはお客様の心も和らげ、コミュニケーション力を高めることができると感じました。」
講演ご感想・「伝えようと思う気持ち、閉じこまらないことの大切さを学びました。」
講演ご感想・「笑顔や笑いは人生、CSマインド力に繋がり、三遊亭楽春師匠の講演はとても参考になりました。」
講演ご感想・「参加した社員からは、三遊亭楽春師匠の講演に多くの賛辞を頂き、是非また企画してくださいとの言葉が多数出ました。」
講演ご感想・「ひとつのことを通じて気持ちが通えられる魅力を、三遊亭楽春師匠のご講演の端々に感じ有意義な講演でした。」
講演ご感想・「三遊亭楽春師匠の講演はアンケートでも大変な高評価でした。」
講演ご感想・「三遊亭楽春さんの講演を聞いて感銘を受けました。仕事に夢を抱き、また心遣いを大切にするというエールがよく伝わったことと思います。」
三遊亭楽春の日本全国での講演風景を掲載。・「学校寄席」・「学校での落語鑑賞会」・「文化芸術講演会」の様子を掲載しています。
多くの講演実績を掲載していますので、三遊亭楽春への講演会の講師ご依頼の参考に、上記タイトルをクリックしてぜひお読みください。

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三遊亭楽春は学校での落語鑑賞会、学校寄席、古典芸能鑑賞会の活動で日本全国の学校へ落語を届けています。
三遊亭楽春オリジナル形式の落語体験コーナーは、表現力と想像力を向上させ、コミュニケーション力アップに役立ちます。
楽しい面白い三遊亭楽春の落語鑑賞会で生徒は目を輝かせて学校が笑いでいっぱいに包まれます。
落語は日本語ってむずかしいと感じている生徒たちに、日本語の面白さを教えてくれる道案内となります。
落語家・三遊亭楽春の「学校寄席、学校での落語鑑賞会」は好評で、テレビ、ラジオ、新聞など多くのメディアで紹介されています。
三遊亭楽春が学校での学校寄席、落語鑑賞会、文化芸術鑑賞会の講演・講師のご依頼をお受けします。
三遊亭楽春の学校落語鑑賞会、学校寄席講演会の生徒の感想の一例。
生徒の感想・「三遊亭楽春さんの落語はおもしろかったです。笑いすぎて涙も出ました。いままでで一番面白い落語でした。」
生徒の感想・「三遊亭楽春さんの落語はとても楽しかったです。また見たいです!」
生徒の感想・「三遊亭楽春師匠の落語はすごくおもしろかったです。ありがとうございました。」
生徒の感想・「三遊亭楽春さんに教わったことを家に帰って、みんなにやったら大笑いしてくれました。お父さんもお母さんもほめてくれました。本当にありがとうございました。」
生徒の感想・「落語の人が来ると聞いたとき、生で聞いたこともないし、おもしろいのかなぁと思っていました。 そして来てみると三遊亭楽春師匠の話す落語はすごくおもしろかったです。」
生徒の感想・「三遊亭楽春さんの落語はとてもおもしろかったです。僕は人を笑わせることがあまりできません。でも楽春さんのやりかたをみて、もっとできるようになりたいと思いました。」
生徒の感想・「楽春さん、芸術鑑賞会にきてくれてありがとうございました。とてもおもしろくてすごかったです。家でお母さんに話すと笑ってくれて嬉しかったです。みんなに笑顔をとどけるお仕事はすてきだと思いました。」
生徒の感想・「楽春師匠おもしろい落語をありがとうございました。楽春さんに教えてもらった演技を、帰ってから家族にやってみせたら、みんな笑ってくれました。嬉しかったです。」
生徒の感想・「落語のことを知りませんでしたが、楽春さんに落語の説明を受けて落語のことがとてもわかりました。」
生徒の感想・「私は落語を見たことがありませんでしたが、三遊亭楽春さんの落語はとてもおもしろかったです。」
生徒の感想・「僕は落語を初めて生で見ましたが、三遊亭楽春師匠の落語はすごく面白くて、想像力がつきました。」
生徒の感想・「いつも落語で疑問に思っていたことが楽春さんの落語クイズでよくわかりました。」
生徒の感想・「センスや手ぬぐいや表情だけで伝えることに驚きました。楽春さん落語のことを教えてくれてありがとうございました。」
落語家・三遊亭楽春への講演会、講師のご依頼をメールでお受けしております。 ![]()
◆三遊亭楽春へ講演のご依頼、講師のご依頼方法
上記の「ご依頼方法」をクリックしてお読みになってから、このアドレスにご依頼メールを送ってください
→ rakuharu@nifty.com
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三遊亭楽春がお受けできる講演内容は基本的に以下ですが、講演テーマ、講演内容はご希望によりご相談をお受けします。
◆コミュニケーション術向上講演会、カスタマーサービス向上講演会、顧客満足度向上講演会、CSマインド向上セミナーなどの講演ご依頼をお受けします。
◆笑いと健康の講演会、健康落語講演会、メンタルヘルス講演会、健康づくりセミナー、社会福祉健康講演会などの講演ご依頼をお受けします。
◆出張落語寄席、学校寄席、学校での落語鑑賞会、文化芸術鑑賞会などの講演ご依頼をお受けします。
*メールでの相談、問合せは無料です。講演ご依頼内容の確認、日程の確認、講演料(出演料)の相談、お見積りなど応相談。
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