
三遊亭楽春プロフィール
三遊亭楽春(さんゆうていらくはる) 落語家・真打
■1963年生まれ・千葉県出身■1985年・三遊亭円楽に入門■1988年・二つ目に昇進■1992年・真打に昇進
■三遊亭楽春公式サイト「落語の輝き」 http://homepage3.nifty.com/rakuharu/
■三遊亭楽春の講演会・落語会活動の内容です。
1.日本全国への出張落語会を積極的に行い日本中に落語を広める活動をしています。
2.企業への顧客満足向上講演会、カスタマーサービス向上講演会、コミュニケーション力向上講演会などの講演会活動をしています。
3.日本全国の学校でコミュニケーション力向上、表現力・想像力を豊かにする、生徒参加型の学校落語鑑賞会の活動をしています。
4.笑いは健康の良薬をテーマにした、笑いと健康の講演会、健康セミナーなどの活動をしています。
三遊亭楽春オリジナル形式のコミュニケーション向上トレーニングを取り入れた、
お客様が参加できる参加型講演会の評判は好評で高評価を獲得。多くの講演実績を持ちマスコミに多数紹介されています。
●活動その1
日本全国への出張落語会を積極的に行い、日本中に落語を広める活動に力を入れています。
正統派の芸を継承しながらも、落語の中に新しい風を送り込み新境地を広げています。
全国での落語会、講演会、学校での落語鑑賞会を中心に、
テレビ出演、コマーシャル、ラジオパーソナリティー等の多方面でも活躍しています。
笑って楽しい三遊亭楽春オリジナル形式の出張落語会の評判は好評で多くのマスコミに紹介されています。
●活動その2
三遊亭楽春は講演会、セミナー、研修会の講師をしています。
三遊亭楽春がビジネスに生かせる落語的カスタマーサービス、心遣いをテーマに語る講演会です。
顧客満足向上講演会、カスタマーサービス講演会、コミュニケーション力向上講演会で多くの企業に呼ばれています。
堅苦しくない楽しく面白い、お客様が参加できるオリジナル形式の講演会をモットーとする、
三遊亭楽春の講演会の評判は好評で多数のマスコミに紹介されています。
「落語に学ぶカスタマーサービス向上講演会」 「落語に学ぶ顧客満足向上講演会」 「落語に学ぶコミュニケーション向上講演会」
上記のようなテーマで楽しく面白い講演会、セミナー活動を日本全国で展開しています。
■三遊亭楽春のCD「落語もビジネスも心遣いがきめて」
http://homepage3.nifty.com/rakuharu/cd.htm
●活動その3
三遊亭楽春は学校での落語鑑賞会(学校寄席)の活動に積極的に取り組んでいます。
三遊亭楽春の学校での落語鑑賞会は、生徒に落語体験をさせる三遊亭楽春オリジナル形式で、
想像力と表現力の大切さ、コミュニケーション力向上を落語を通し教えています。
三遊亭楽春の学校での落語鑑賞会活動は高い評価を得てマスコミに多数紹介されています。
●活動その4
三遊亭楽春は笑いの健康への効果、笑いの健康への効能を落語の笑いに包んで、日本中で講演会を行っています。
「笑いと健康」「笑いは健康の良薬」 「落語で笑って健康増進」
上記のようなテーマで楽しく面白い健康講演会、健康セミナー活動を日本全国で展開しています。
楽しく笑ってお客様が参加できる、三遊亭楽春オリジナル形式の講演会の評判は好評でマスコミに多数紹介されています。
■出演したテレビ・ラジオ番組
「笑点」 (日本テレビ) 落語、真打昇進披露、若手大喜利、正月特番などで出演
三遊亭楽春の小学校での落語公演を放送 (NHK総合テレビ)
三遊亭楽春の企業講演会を放送 (TBSテレビ イブニング・ファイブ)
「平成名物テレビ・ヨタロー」 (TBSテレビ) 一年間レギュラー出演
「人気ラーメン・ランキングスペシャル」 (テレビ東京) リポーターで出演
「地球知りたい気分」 (テレビ東京) リポーターで出演
「エンタティメントニュース」 (NHK・BS) 真打昇進披露で出演
「ときめき放送局」 (ラジオ日本) パーソナリティー担当
「お遊びジョーズ」 (文化放送) コーナー担当
「ヨタロー・スペシャル・金曜特番」 (TBSテレビ)
「首都圏スペシャル」 (NHKテレビ)
「クイズ当たって25%」 (TBSテレビ)
「キャッチアップ」 (TBSテレビ)
「よってたかって、30対1」 (テレビ朝日)
「21世紀の名人達!」 (ニッポン放送)
「OHデカナイト」 (ニッポン放送)
「あごはずしショー」 (ニッポン放送)
「日本の芸・落語を学ぼう ゲスト:三遊亭楽春」(USEN GyaO)
他、多数出演あり
■三遊亭楽春CD
三遊亭楽春のカスタマーサービス講演会CDを販売中
題名「落語もビジネスも心遣いがきめて」 講演:三遊亭楽春(船井メディア)
■テレビコマーシャル出演
「かに将軍 かに家」テレビCMに出演
■映画出演作品
「異常暮色」「SF小町」「カメレオンの如き君なりき」 他、数本あり
■芝居公演・舞台出演作品
「あ・うん」 (向田邦子原作:神楽坂theatreiwatoにて上演)
「はなび」 (神楽坂theatre iwatoにて上演)
「宇宙日和」 (池袋シアターグリーンにて上演)
「ブルーフロッグマンの憂鬱」 (池袋シアターグリーンにて上演)
「東京どん底物語・未来ポリスマンの横恋慕」 (笹塚劇場にて上演)
「リカちゃんと怪獣」 (神楽坂theatre iwatoにて上演)
「史上最強プロジェクト」 (文芸座ルピリエにて上演)
「ヤングバンブーズ・ライブ」 (ライブスタジオ錦糸町にて上演)
「落語騎兵隊ライブ」 (銀座ソミドホールにて上演)
■ビデオ出演作品
「平成名物テレビ・ヨタロー」(お笑いバラエティー)
「平成名物テレビ・ヨタローパート2」(お笑いバラエティー)
出張落語会、企業講演会、学校の落語鑑賞会、笑いと健康の講演会など、三遊亭楽春の講演が好評で多くのマスコミに紹介されています。

三遊亭楽春の企業講演会の様子がテレビで放送されました。
三遊亭楽春の企業講演会がTBSテレビのニュース番組で放送されました。
特集「落語で人生変えた!成績アップした営業マンの話術」
売り上げ増大、営業成績急上昇、成功の秘訣はここにあり!
最近では企業も注目、落語の表現力を学び、顧客の心をつかもうとする試みが広がりを見せている。
三遊亭楽春の企業への講演会は「コミュニケーション」「気遣い」などを学び顧客満足度の向上をはかります。
「日本の伝統文化・落語には庶民の知恵や知識がたくさん入っています。
それを現代社会が参考にするのは良い事だと思います。」(三遊亭楽春コメント)

三遊亭楽春の企業へのカスタマーサービス講演会の様子がテレビで放送されました。
フジテレビ系のニュース番組にて三遊亭楽春の企業講演会の様子が放送されました。
「企業経営者を集めて三遊亭楽春さんの特別講演があり、
お客様に満足してもらえる語りや演技(表現力)についてユーモアを交えて講演しました。」



三遊亭楽春の小学校での落語会活動がNHK総合テレビで放送されました。
小学校の落語鑑賞会 「小学生が落語体験」
落語家の三遊亭楽春さんから手ぬぐいや扇子の使い方を教わったあと、
子供たちは実際に高座に上がり落語に挑戦しました。
続いて楽春さんが落語を披露すると、落語を鑑賞するのが初めてという子供たちは声を出して笑いながら、
三遊亭楽春さんの落語にすっかり魅了され話に聞き入っていました。(NHK総合テレビ)

三遊亭楽春の学校落語会活動の評判が好評で注目され、全国の主要新聞52紙に掲載されました。
落語の面白さに吸い込まれ身に付く表現力・想像力
〜高座に上がり、落語を体験する子どもたち〜
表現力豊かな落語の魅力に子どもたちが気づき始めている。
「手ぬぐい一枚ひっくり返しただけでも、おかしいのは、想像力が働くから。
さらに、自分でやってみると、いろいろ工夫するので、表現力も育つ。
落語は想像力と表現力の両方の力が身につくんですよ。」(三遊亭楽春コメント)
◆写真:三遊亭楽春の学校での落語鑑賞会の公演風景
(共同通信社配信 写真右は片岡鶴太郎氏)

三遊亭楽春のカスタマーサービス講演会CD「落語もビジネスも心遣いがきめて」を船井メディアより販売中。
◆CS向上ビジネス講演会CD(三遊亭楽春)
ビッグトーク有名人インタビュー 三遊亭楽春CDパンフレットより
古典落語を中心にしながらも、現代のニュースを斬新に取り入れた、
オリジナリティあふれる落語で新風を送り込む三遊亭楽春師匠。
三遊亭楽春師匠がビジネスに生かせる落語界の心遣いをテーマに語った講演CDをお送りします。
近頃「江戸しぐさ」が話題だが、落語の世界では江戸時代から平成の世まで、
ずっと変わらぬ気遣いがベースになっていることに改めて驚く。
落語的カスタマーサービス。三遊亭楽春師匠の高座を一席聞くだけで、いくつものビジネスのヒントが見つかりそうだ。
三遊亭楽春師匠の落語「時そば」を特別収録。お話の後半は三遊亭楽春師匠の落語をお楽しみください。

三遊亭楽春のCS講演会、企業講演会が注目されて新聞に掲載されました。(日経産業新聞)
「三遊亭楽春のサービス哲学、落語に学ぶビジネスのヒント」
三遊亭楽春師匠の講演会は参加者の「役立ち度ランキング」で毎回トップクラスです。
三遊亭楽春師匠が講師として企業研修・社内研修に落語を取り入れ、寄席など落語界のサービス精神について講演している。
◆落語家・三遊亭楽春(落語に学ぶビジネスのヒント)(記事はこちらどうぞ。HTML版)
◆ビジネスのヒントを落語に学ぶ講演会(落語家・三遊亭楽春)(記事はこちらどうぞ。テキスト版)

三遊亭楽春の「笑いと健康」の講演会が好評で新聞に掲載されました。
落語で笑って健康増進
会場を笑いの渦に巻き込んだ三遊亭楽春さん
三遊亭楽春さんが公立短期大学のサテライトディで大学生と地域高齢者に笑いと健康の講演。
三遊亭楽春さんは全国への出張落語を積極的に行っており、
「笑いは健康の良薬」をテーマに幅広い世代を相手に活動を続けている。
公立短大の看護学科の学生と地域高齢者の地域交流で、
三遊亭楽春さんの健康に関する講演と落語に腹を抱えて笑った。
三遊亭楽春さんは「笑いと健康」の講演の後、江戸小話と古典落語を一席披露。
江戸落語独特の言い回し、表情、仕草で会場を爆笑の渦に巻き込んだ。
「三遊亭楽春さんの講演は本当に楽しかった。腹の皮がよじれるほど笑った。
また機会を設けて欲しい」と参加した人は喜んでいた。

全国の経営者・リーダーが選ぶビジネス情報誌に三遊亭楽春の記事が掲載されました。(日本商工会議所発行:石垣)
人間関係を円満にしたり、社員をやる気にさせたり、仕事の能率をアップさせたり、心身をリラックスさせたり、
そんな「笑い」のさまざまな効用が広く知られるようになり、職場の活性化に役立てている企業が増えている。
三遊亭楽春師匠は顧客サービスやコミュニケーション術について、
独自のパフォーマンストレーニングを取り入れた講演を披露、それがビジネスに役立つと評判になっている。
「落語での顧客サービスとは また来たいなと思ってもらえるサービス・気遣いと心遣い」
顧客サービスについて、それをもう一度見直そうという動きが今盛んになっています。
私が講演で話していることは温故知新なんです。企業の成長の中で、海外のシステムに目を向けてきたと思うのですが、
私は日本人のビジネスには日本人の心意気というものが合っていると思っていたのです。
そのことを提唱していたら、いろいろな企業が賛同してくれて呼んでくれるようになったんです。(三遊亭楽春コメント)
「笑顔は人を引きつける 講演を聞きに来てくれた人に落語を通して笑いのお土産を」
今、すごく増えているのがコミュニケーション術について話して欲しいという依頼です。
笑いは社内コミュニケーションを円滑にすることに役立ち、
社内コミュニケーションは最終的にはお客様に向けられていくことになりますから、
それは顧客サービスにつながることなんです。(三遊亭楽春コメント)

三遊亭楽春の講演会が注目されて新聞に掲載されました。
コミュニケーションを学ぶ講演会「落語に学ぶ人間関係」を三遊亭楽春さんが講演。
三遊亭楽春さんは落語界の心遣いをビジネスにも生かしてもらおうと企業に出張講演し人気を集めている。
三遊亭楽春さんが講師を務める、落語から職場や家庭のコミュニケーションを学ぶ講演会。
落語に登場する商家や長屋を例に、現代の会社や親子の関係に置き換え、意思疎通に生かすヒントを伝授します。(読売新聞)

情報誌「サクセスVショット」に三遊亭楽春の記事が掲載されました。
「三遊亭楽春さんは企業セミナーで引っ張りだこ。プロの落語家による人心把握術」
「学者や文化人などの名だたる著名人と共に、
講演会で高い評価を獲得。講演依頼が殺到している人気講師がいる。それが三遊亭楽春師匠だ。」
「ネタ」という言葉がありますが、落語家なら落語、企業なら商品・売り物です。
根が多い書いて根多(ネタ)と書きます。根を深く広く張ることで揺ぎ無い大樹に育ち、売上げ上昇、お客様も集まってきます。
企業人の「根多」(ネタ)とは、仕事に対する知識を深めてセールストークや人脈を広げることです。(三遊亭楽春)

経営幹部・管理者向けリーダーのマネジメント誌「ビジネスデータ」に三遊亭楽春の記事が掲載されました。(日本実業出版社)
「落語に学ぶビジネス・コミュニケーション」
笑いとコミュニケーションをテーマにした、セミナーや講演会でも活躍する三遊亭楽春さんに、
ビジネスにも役立つ落語の魅力などを聞きました。
江戸の昔から連綿と続く伝統芸能・落語は顧客第一主義のカスタマーサービス精神の文化です。
仕事のうえでも笑いは人間関係における潤滑油になり得る。
私がさまざまな企業から講演やセミナーに声をかけていただいているのも、
そういった理由で落語をビジネスにも活かしたいという狙いがあるんでしょうね。
「間」(ま)とは決して自己完結できるようなものじゃなく、相手がいて初めて成り立つものだと思うんです。
お客様との間の心理的な距離感を敏感に察知して、相手が心地よいと感じることができる「間」をつくってさしあげる。
そういう気配りのできる人が、いわゆる「間のいい人」。ビジネスの世界にも通じる感覚だと思うんです。(三遊亭楽春コメント)

IT情報誌に三遊亭楽春の記事が掲載されました。(PC-Webzine)
国際ジャーナリスト・蟹瀬誠一氏のコラムで三遊亭楽春のビジネス講演会活動が紹介されました。
「三遊亭楽春さんの落語的発想でビジネスシーンを生き抜く」
三遊亭楽春さんは日本の企業で活発に講演会・セミナーを行っている落語家さんである。
ビジネスと落語の共通点は何か。三遊亭楽春師匠によればそれは顧客満足だそうだ。
落語的発想を仕事に取り入れることでサービス向上が望めるのだ。
「笑い」「明るさ」「コミュニケーション」が今のビジネスシーンには必要である。
それを三遊亭楽春師匠が落語という形を使い、講演会でビジネスマンに伝える活動をしている。

三遊亭楽春が取材を受けたインタビュー記事が掲載されました。
「共栄 月下氷人 落語家・真打 三遊亭楽春さん」
講師として講演を行った顧客満足向上セミナーは非常に好評で、
マスコミ各界からも注目されている、落語家の三遊亭楽春さんに伺いました。
相手を「思う気持ち」や「気遣う気持ち」が顧客満足向上のための一歩だと語ってくれた三遊亭楽春さん。
日本固有の伝統芸能である落語には、コミュニケーション向上のヒントが隠されているようです。
=自分自身と相手との「間」(ま)を考える=
自分と相手と間にある精神的な距離の「間」です。商売に置き換えますと売り手と買い手の「間」でしょう。
お客様にもいろいろなタイプがいらっしゃると思います。お客様によって「間」を臨機応変に対応する。
それが顧客満足の向上に繋がる秘訣だと思います。(三遊亭楽春コメント)

情報誌「PumpkinClub」に三遊亭楽春の記事が掲載されました。
「落語に学ぶ人生の知恵」
大事なことはみんな落語が教えてくれる!たとえ時代が変わっても伝わるのが気遣い・心遣い
落語に学ぶカスタマーサービスなどのCS講演会で引っ張りだこの三遊亭楽春師匠に、
面白くてためになる落語のサービス精神について教えてもらいました。
「落語といえば面白くて楽しい古典芸能ですが、実は今、面白いだけでなく、
ビジネスやサービスのヒントが詰まっていると、社内研修に取り入れている企業が増えています。」

健康情報誌「毎日らいふ」に三遊亭楽春の笑いと健康の講演風景が掲載されました。(毎日新聞社発行)
笑って笑って元気になろう 笑いは心と体を癒します
「笑いのデリバリーが病院を元気にする 落語家・三遊亭楽春」
病院の落語会イベントで三遊亭楽春が「笑いと健康」をテーマに、
笑いのデリバリー・出張落語をした様子が掲載されています。
「お年寄りに落語のおそばの食べ方を一緒にやってもらったら、これが大成功。
積極的に参加することで笑いが大きくなり、顔色がよくなることがわかりました。
指先も使いますから、脳が活性化されるのかもしれませんね。」(三遊亭楽春コメント)

情報誌「WithYOU」に三遊亭楽春の笑いと健康の講演会の記事が掲載されました。
「心と体を癒す笑いの力 笑いと健康の関係」
笑いと健康をテーマにした講演会活動を日本各地で行っている、落語家の三遊亭楽春さんにその関係を聞いてみました。
三遊亭楽春さんの落語会は参加型であることが特徴。会場には一体感が生まれ、いつの間にか笑いでいっぱいになります。
「笑うことは人間が持っている自然治癒力を高める健康法です。
笑うとリラックスでき、免疫力が高まり、体に良い影響があります。アンチエイジングにも笑いは効果的です。」(三遊亭楽春コメント)

三遊亭楽春の出張落語の様子が新聞に掲載されました。
「広がる出張落語。即席高座でライブ体験を」
積極的に出張落語をこなす三遊亭楽春
出張落語で生の落語に初めて触れる人がほとんど。身近なライブ体験が落語ファンの裾野を広げる。
落語のよさのひとつは、即席の高座と座布団一枚あれば、落語家が身ひとつで、
どこでも一席披露できるところ。特別な席に出張落語をお願いするのもまた一興です。(産経新聞)

最新介護経営「介護ビジョン」に三遊亭楽春のインタビュー記事が掲載されました。
三遊亭楽春師匠は日本を代表するこの伝統芸を継承し、
落語が持つサービス哲学をビジネスのヒントとして伝え世間の耳目を集めている。
「サービス業と落語に共通するものは、お客様への感謝の気持ちと仕事への愛情。
豊かな気遣い、心遣いを土台に、お客様を楽しませる落語とサービス業に共通するものは多々あります。」(楽春コメント)

三遊亭楽春の体験学習できる学校落語会の活動が注目され新聞に掲載されました。(中日新聞)
「堂々子ども落語家」 高座に上がって落語表現を体験する児童
講師は全国の学校などで寄席を開く落語家の三遊亭楽春さん。
楽春さんの指導を受け、「ふー、ふー」と、
架空のそばを懸命に冷まして食べる児童の様子に会場からは爆笑が起こった。
続いて楽春さんが動物や昔話を題材にした落語を披露し伝統の世界を味わった。

三遊亭楽春の学校寄席「落語に学ぶコミュニケーション術」の講演会が新聞に掲載されました。
落語家・三遊亭楽春さんを招き、学校寄席「落語に学ぶコミュニケーション術」の講演会を開いた。
子どもらは楽しみながら落語について学んだ。後ろは三遊亭楽春さん(写真)
親子で落語を楽しみながらコミュニケーションについて学ぼうと企画。
小学校や企業等へ出向いて出張落語会を行っている楽春さんは、
落語の歴史、扇子や手ぬぐい等の使い方などについて児童にも分かりやすく説明。
三遊亭楽春さんは児童らをステージに上げて楽しませながら指導。落語を披露し会場の爆笑を誘いながら持論を紹介。
「想像力と表現力が明るいコミュニケーションを生みます。
この二つの力を小学生から学べばきちんとしたコミュニケーションを取れるようになります。」(三遊亭楽春コメント)

三遊亭楽春の小学校での学校寄席が新聞に掲載されました。
「伝統の話芸に親しむ」
三小学校合同の芸術鑑賞会で落語家が演技指導
扇子を割りばしに見立て、そばをすする演技を児童に教える三遊亭楽春さん(写真)
全国の学校を回って落語の楽しさを伝えている三遊亭楽春さん。
楽春さんは扇子や手ぬぐいなどの小道具を取り出しては、
「扇子を腰からスッと抜くと刀になり、手ぬぐいを懐から出すと財布になる。落語とは想像する芸術です」と説明。
扇子を割りばしに見立てて、丼から熱いそばをすする演技を児童に教えるなど、表現力の大切さも指導した。
三遊亭楽春さんの落語「桃太郎」では現代的でテンポのいいストーリーに会場は爆笑の連続でした。

三遊亭楽春の学校での落語鑑賞会が好評で新聞に掲載されました。(毎日新聞)
小学校の体育館が寄席に!日本の文化を知る会・落語
子供たちに生の落語を触れさせ、伝統文化の基本を味わってもらう狙い。
児童が高座に上がり楽春さんの指導で熱いそばと、みたらし団子の食べ方を扇子を使って練習。
ぎこちない動作に観客席が大笑いとなり、楽春さんも「落語家になれる」と太鼓判を押した。
三遊亭楽春さんが「桃太郎」の演題で落語を披露。子供向けに分りやすく話したため、大勢が何度も笑いこけていた。
「子供たちに落語に親しんでもらうように努めた。子供を高座に上がらせることで距離が縮まる。
今後も学校寄席を盛んにしたい」(三遊亭楽春コメント)

三遊亭楽春の学校落語会の記事が「日経キッズプラス」に掲載されました。
三遊亭楽春さんは学校寄席に引っ張りだこ、と誌面で紹介されました。
「学校寄席で落語体験」
まず小学生には着物の説明から。それから扇子や手ぬぐいの代わりに、指やハンカチを使って
そばをすするしぐさをさせると子どもたちは大喜び。
「みんな家に帰って家族にやってみせるそうです。人を笑わせると自分も気持ちがよくなる。
それが落語なんですね。また落語を聞くことで想像力も身に付くと思います。」(三遊亭楽春コメント)

三遊亭楽春の親子寄席・子供寄席・学校寄席の記事が「できる子は休日に作られる」に掲載されました。
学校寄席・こども寄席のプロ・三遊亭楽春さんの舞台には子供を夢中にする工夫が盛りだくさん。
国語ってむずかしいと感じている子どもたちに、言葉や物語の面白さをもう一度見直すきっかけを与えます。
日本語の面白さを教えてくれる道案内となってくれるもの、それが落語です。

三遊亭楽春の親子寄席(親子で楽しむ落語会)の記事が新聞に掲載されました。
笑顔プロジェクトイベント「親子寄席」
高座に上がり三遊亭楽春さんと一緒に落語体験!親子で笑って落語の世界を楽しみました!
出演は落語の世界をもっと子どもたちに知ってほしいと、各地で学校寄席を行っている三遊亭楽春さん。
おもしろかった!と、落語家のようにそばをすするしぐさをしながら会場を出てくる子どもたち。それを見て楽しそうに笑う大人たち。
「落語体験コーナー」などもあり、子供も大人も一緒になって笑顔で盛り上がりました。

三遊亭楽春の小学校での落語公演が新聞に掲載されました。
落語面白い 三遊亭楽春さんが公演
自分の思いを上手に伝えるには、話し方や表情が大切なことを知り、
日本の伝統芸能を間近で感じることをねらって、
企業や学校で公演を数多く行っている三遊亭楽春さんを迎えて楽しいひとときを過ごしました。
三遊亭楽春の落語を聞いた感想が新聞に掲載されました。(静岡新聞)
●
わたしは三遊亭楽春さんの落語がきけて、よかったです。
三遊亭楽春さんが話してくれた「ももたろう」がとても面白かったので下校中にやってみました。
1人で、2人や3人の役をしなくちゃいけないので、とてもむずかしかったです。
三遊亭楽春さんがとてもすごい方なんだなあと思いました。
教えてもらったおそばの食べ方を、家に帰って妹とやってみたり、
出題された落語のクイズを妹と出し合ったりしました。とても楽しかったです。(小学校4年生徒)
●
学校で落語を聞きました。前の日から落語とはどういうものなのか、
ねる時も考えてみたけど、思いつきませんでした。
待ちに待った着物を着た落語家の三遊亭楽春さんがステージに登場し、それだけでわたしたちは大喜びでした。
「せんすのことを、プロの人は風と呼ぶんだよ」と楽春さんは教えてくれました。
また、ドラマは1人1人自分の役があるけど、落語家は1人で全部の役をやるということも知ることができました。
三遊亭楽春さんの「ももたろう」の落語では大笑いすることができました。
落語家とは、すごく大変なお仕事ということと、人を笑わせるすばらしさを知ることができました。
わたしも人を笑顔にしたいと思いました。(小学校3年生徒)
三遊亭楽春は講演会で依頼殺到の人気講師とテレビや新聞で紹介され、落語会や講演会で三遊亭楽春の評判・感想は大好評で高い評価を得ています。
企業講演会、CS講演会、企業研修会、笑いと健康の講演会、コミュニケーション力向上講演会、学校での落語芸術鑑賞会、出張爆笑落語会で多数の講演会実績があります。
爆笑出張落語会、顧客満足向上講演会、CS研修会、笑いと健康の講演会、健康セミナー、学校落語芸術鑑賞会などの講演会依頼・講師派遣。
楽しく面白く役立つ講演会・セミナーの講師依頼、講演会の依頼をお受けしています!
落語家・三遊亭楽春への講演会のご依頼メールはこちらへどうぞ→ rakuharu@nifty.com
◆落語家・三遊亭楽春のエッセイの全て(公式サイト)
落語家・三遊亭楽春のエッセイを掲載しています。全国の名所観光、美味しい物を掲載しています。
日本全国での出張落語会、顧客満足講演会、笑いと健康の講演会、学校での落語鑑賞会の様子を掲載しています。
三遊亭楽春公式サイト「落語の輝き」 (三遊亭楽春公式サイトのトップへ)
三遊亭楽春公式サイト、三遊亭楽春ホームページ、上記の内容は楽春に著作権があり、文章&画像を許可無く使用することを禁じます。