ReCSの研修は、ここが違う!

■ 「心」と「身体」で感じる。だから、楽しい!

「心」と「身体」で「良かった!」と感じることを大切にしています。
知識や理論を一方的に提供する研修は、「わかったつもり(気分)」にしてくれます。
しかし、「現場に戻ってみると、動き方がわからない・使えない」という声をよく聞きます。
「知識を学ぶ」ことと、「できること」とは違います!
ReCSは、1人ひとりの能力を引き出し、現場で役立つ実践的スキルを提供します。

■ 対話型体験学習・SET。主役は、あなた!

ReCSは、行動を変えるきっかけを提供します。行動を変えると相手(周囲)の反応に変化が生まれます。
その変化に気づき、受け入れることを体験します。そして、一連のプロセスをスキル化していきます。
人は、個々に感じ方も、その表現スタイルも異なります。
研修では、対話をしながら、体験を言葉に置き換え、知識化していきます。
言葉・態度に責任を持つことを学びます。
これが、「SET=対話型体験学習」です。

■ シナリオを描く。だから、リアリティが生まれます

ReCSは、事前に描くシナリオを大切にしています。
クライアントのニーズを詳しくお聞きし、具体的なテーマを絞り込みます。
事前リサーチに時間を費やします。
そして、どのように研修を展開することが一番効果的かを検討し、シナリオの推敲を重ねます。
使う題材、スキルの落とし込み方まで、参加する人の環境を考慮します。
研修でのフィードバックにリアリティが生まれます。

■ 神経言語プログラミング

基本的なスタンスは、神経言語プログラミングの理論をベースにしています。
独自に開発されたスキルは、職種・職位を超えて対応が可能です。
スキルは同じでも、職位に応じて、求める理解度・「クラス感=質・レベル」を変えていきます。
チームがスキルを共有するので活性化が促進されます。

「脳」が刺激される!・・・それがReCSの研修です。