人妻みゆみゆのホームページ
漫画家・松本零士氏の守護霊は天皇、前世は司馬遷だった。
前世を知って、自分の運を良くするならこの本がおすすめ。

 

絶対的な強運である「天運」を
つかむ方法とか何か?
物事の真髄に気づき、前世を
知り、徳を積んで幸せになる、
これが天運への近道です!




運をつかむ方法を深見先生は著書「強運」でも詳しく教えてくれました。でも「強運」は宗教が好きではない人にも読みやすいように書かれた本です。その意味で、本当の強運である「天運」をつかむところまでは解説できていませんでした。 一方、本書は、天運をつかむ方法について神霊世界の本質的なところから解説しています。

さて、運のいい人と悪い人の違いはどこにあるのでしょうか? 原因は「徳積み」の違いにあります。前世において徳を積んだ人、あるいは徳を積んだ先祖を持つ人は、今の世で運に恵まれるというのです。

では「前世や祖先で決まってしまうなら、何をやっても無駄だ」と思う人がいるかもしれませんが、それは違います。この世で、あなたが天運をつかむために、この本があるのですから。善を実行して徳をつむコツ、前世を知って自分の生活に生かす方法、そして前世の因果を越えて「神人合一」の道にいたる方法までを詳しく書かれています。自分が生きる意義を考えさせてくれて、幸せになるために頑張ろうという勇気がわいてくる本です。

☆体験談(本書より)

深見先生のところに、ひとりの婦人が前世鑑定にきました。国際舞台で活躍するその婦人は、小さい頃から淀君のことが気になって仕方なく、淀君に関する史料をたくさん集めていたそうです。淀君といえば豊臣秀吉の側室です。鑑定してみると、婦人は秀吉の正室、ねねの生まれ変わりだったのです。前世の記憶は、このような形で現れる場合があります。前世を知ったら、今の生活にプラスになるよう心がけるべきです。
 
☆みゆみゆのともだちに読んでもらいました。


●この本を読んで、自分の中で「悟り」のようなものを感じてしまいました。不思議なことが起こったり、不思議な出会いもありました。他の人に言っても信じてもらえませんが、確かに運が開ける方向に向かっている気がします。
(A・Sさん 36才 女性)




●偶然、手に取った本でしたが、何か運命的な出会いの予感がします。それは、昨年頃から、この本に書いてあるようなことが私の身に起こっているからです。運が開ける兆しでしょうか。
(M・Hさん 45才 女性)