国リハ手話通訳学科の歴史
1990年4月
わが国初の手話通訳養成機関として手話通訳専門職員養成課程が設置される。
修業年限1年、定員10名、入学資格20歳以上、授業時間数1,545時間。
専任教官1名(聴)。
1991年4月
専任教官2名(ろう1・聴1)体制となる。
1998年12月
新学院養成棟(6階建)が完成し、5階フロアに移転。
1999年4月
手話通訳学科に改称。
2001年4月
2年制に移行。定員15名、授業時間数2,400時間。入学資格が大卒となる。
2002年4月
入学資格が大学入学資格・20歳以上に変更される。
専任教官3名(ろう1・聴2)体制となる。
2003年4月
定員30名に変更される。
2004年10月
専任教官4名(ろう2・聴2)体制となる。
現在の学院養成棟
旧学院養成棟(〜1998年12月)