BACK   感想、雑談など 何でもどうぞ・・・→ ◆ BBS Cafe Milky ◆
現在執筆休息中…。更新してなくてごめんなさい

      

  BGMをつけてあるものがありますのでご了承ください
 ◆Long Distance Call  連載中 5話up
 優しくていい男の人の話ばかり書いてきたので、ちょっと違った形を書こうかな。
 学習塾の講師をする日向子の好きな相手は海の向こうにいた。
 恋の理想と現実は違うのよ・・。そんなこと言ってもわかんないか。
 「そんな人絶対好きになんないもんね」「大人になればわかるよ」
 ◆クリスマス大賞 入賞作  White Birthday 11/30 up
  アルファポリスでH14年にクリスマス大賞で入賞したものです。
 秋のはじまりの頃。「転勤が決まった」と言う友哉。理香子は思う。
 「今年のクリスマス一人ぼっちなんだ・・」と。
 ◆天使の微笑み
切り取られた風景画のような短いお話

「テニスコート
「海からの電話」
「写真の中の彼女」
「誤算」
「グラウンドの片隅で」
「深夜ラジオへ・・」
「携帯電話」
「二日酔いの朝」
「冷たいコーヒー」

修正中
書き下ろし
「季節はずれのひまわり

「エンディング」
「空飛ぶいるか」
「Yesterday once more」
「答案用紙」
「雨の夜」

  彼女に出会ったその日から、彼女は僕の天使となった。
  僕と天使の日々。 私がはじめて書いた小説です
 ◆桜の日 未完   春のお話
  主婦の恭子のふつうの生活。 隣に越してきた独身の神崎。
  桜の季節、とあるコーポでの物語。 私の第二作目
 ◆コスモス畑の片隅で・・・  10/22 new 未完 10話目をup
  ある夜、救急救命士の仁志が救急センターへ搬送した花恋(かれん)。
  コスモスの季節のお話。  急に書きたくなっての、第三作目。 
 ■青き空に夢を・・ 12/27 new 連載中 空の章、3,4章up
   婚約者唐沢寿彦を亡くしたテロ事件から半年後、ニューヨークへやったきた
   松嶋玲香は、寿彦が親しくしていた大学時代の先輩、椎名哲平に出会う。
   玲香のストーリーを私が、哲平のストーリーをkittoさんが書く初の競作。
 
 ◆うわさの女 ふつうの女 嘘つかない男   初夏のお話
  冷たい女とうわさされる美咲。彼女にあこがれる親友夕子。
  夕子の彼、俊吾。 誰も悪くなくても壊れていくこともある。
  それぞれの気持ちがすれ違って行く。どうしようもなくて・・
  (美咲、夕子、俊吾、三人それぞれの視点から書いてます。
   順番にお楽しみください。)
 ◆夏蝉  8/16   夏のお話
  今年もまた暑い夏がやってきた。 蝉の鳴き声とともに・・・
  いつもと同じようで違う夏。 それは夏海への一本の電話から始まった。
  東京へ進学せずに地元に残った夏海に同窓会の葉書が舞い込んだ。
  そしてある朝、夏海の好きだった航(ワタル)から電話がかかる。  
    観覧車は好きですか?
 ◆捨て猫と白い月  9/11  秋のお話
  誰にでも大切な人がいる。 捨て猫は月明かりの下で新しい道をみつけた。
  「夏蝉」の柊平の過去の物語。 先に「夏蝉」をお読みください。 
  航と一緒に東京に出たはずの柊平がとなり町でバーテンをやっていた。
  東京で柊平になにがあったのか・・・。
  カクテルと夜の物語。

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