はじめに

靈氣の光をあなたに送ります!


"One Planet, One People, One Peace" 

We All Come From the One !

May the loving energy of Reiki touch your heart and soul !

すべての存在(いのち)が無限に光り輝きますように!

島根県斐川町(出雲市の東・旧平田市の南・宍道湖の西に位置します)在住の
REIKI・レイキ・霊気・霊氣・マスター/ティーチャー すくま〜るです。

縁あって私のホームページを訪れていただいた皆様方、
こんにちは!


どんな状況にあろうとも出会いは必然です。
あなた自身の真実を知る好機は出会いです。

さし出された出会いの奥に恵みがあり、
受けとれるだけの成長が潜んでいます。

あらゆる人々や事や物や現実と出会います。
出会いはあなたの人生を彩る七色の虹です。

「天使のメッセージ2」 中森じゅあん(著) 大和出版より


REIKI・島根・レイキ・島根・霊気・島根・レイキ・島根・REIKI・島根・REIKI・島根・

 

ありがとうございます!


 このHPは多くの方のご協力によって成立しています。
画像を提供していただいた、山城 剛さん(トップページ)、川口和子さん(感謝行の頁)、バナーを提供していただいた、子安克昌さん(平和の祈りの頁)、文章を提供していただいた、尾上尚平さん(印の頁)、様々な情報を提供していただいている、ピースシードさん、リチャードさん、メールの転載を許可していただいた皆様方、その他多数のみなさんにお世話になっています。

皆様、ご協力本当にありがとうございます! 

無限なる感謝! スクマール
 

すくま〜る の 部屋 について

レイキとは大正時代に臼井甕男先生によって創始された気による自然治癒力活性法、健康法です。

子供から大人まで誰でも簡単に学ぶことが出来ますので、アメリカ、ドイツ、イギリス、カナダ、オーストリア等、世界各国で実践されています。

レイキに関する本は多数出版されていますし(後ほど数冊挙げておきます)、詳しいホームページも多数ありますので、この部屋ではわたしがレイキ受講生にお勧めしている、「レイキをピュアにする」いくつかの方法や、思いついたこと等をを書いていきたいと思います。

このホームページの内容に関することで、なにか質問がありましたら、どうか遠慮なくご連絡ください。
すぐには返事を出せないかもしれませんが、わたしなりにアドバイスさせていただきたいと思います


 愛情のない手はだめです。美のわからぬ手もだめです。宗教を解せぬ手は効きません。愛のないところに生命は育ちません。美のないところに創造はありません。宗教のないところに信念はわきません。つきつめてゆけば手のひらの力はこころの光です。心をねる以外に手の力を強める方法はありません。心のおくに霊のあることを知って、その修行のできる人は鬼に金棒です。
 なにによって心をねるかは人それぞれの工夫です。

「手ーその奇蹟」 宮崎五郎(著) 手のひら療治研究会 より

理屈や疑いをやめて、まず手をつけよ
 「愛の手」を遊ばしておいてはいけない。病人でなくても健康者にでもよいから、「手あて」をしてあげることである。頭でも首筋でも肩でも腰でも腹でもよいから「手あて」をしてあげるとよい。二分でも三分間でもよい。きっと喜ばれる。「手あて」をすると、その部分の緊張した神経、脈管等が安らぎを覚え快感を感ずるものである。

新健康法 手あて療法 =第四版= 三浦一郎(著) たま出版 より

※注:ここで「宗教」という言葉が出てきますが、それは「ある神学の信奉者になれ、特定の宗教の信者になれということではなく、人間の命の根源である天の大いなる生命の生命、根源的な真理に対する尊敬と大自然への謙虚な思い、また人間の生命への深い愛情をもっと持とうということです。」「」内は「道を創る道を拓く」 青木宏之(著) 東洋経済新報社 より引用しました。説明するのにとてもふさわしい文章でしたのでそのまま載せました。感謝!!。

自己紹介(からちょっとズレましたが・・・)

島根県斐川町在住のレイキマスターのすくま〜るです。

「すくま〜る」という名前は、大学生の時、インドの瞑想ヨガ(アナンダ・マルガ・ヨガ)を学んでいたとき、そこの先生から戴いたニックネームです。
たぶん、サンスクリット語なんだと思うのですが、はっきりした記憶はありません。意味はたしか「超越の王子」だったと思います。
何事にもとらわれないような人になりなさいという意味をこめて、この名前が選ばれたのかなと想像しています。

大学生活は広島で過ごしたのですが、その頃は密教やヨガの大ブームでして、こちらの書店と違い、紀伊国屋書店や旭屋書店にはこの手の本がたくさん置いてあり、よく買って読んでいたものでした。
市内のお寺でお経を唱えたり、阿字観瞑想をしたりもしました。三滝寺や仏通寺でのヨガの宿泊セミナーなども、いまとなっては懐かしい思い出のひとつです。

大学卒業後は引っ越したこともあり、アナンダ・マルガ・ヨガの瞑想もしなくなりました。
インドで生まれたヨガの教えは、インド人には最適でも日本人のわたしにはどうもなじまなかったようです。

その後もいくつかの著名な瞑想セミナーを受講したりしましたが、習った当初はいいのですが、日が経つにつれしだいにやらなくなりました。

いろいろやった結果、今ではレイキの行としての合掌行をしながら、ここでも紹介している五井昌久氏の提唱する「世界平和の祈り」をするようになりました。

「世界平和の祈り」をするようになったのは、大学生のときアカデミー書店(広島市)という古書店で斎藤秀雄氏の「霊験巡講記」(白光出版)を購入したのが、きっかけだったと思います。
五井氏の本は紀伊国屋書店などで立ち読みしていたのですが、ヨガや密教の本などに比べて、あまりにも簡単な教えなのでちょっと物足りなく思い、購入するまでにはいかなかったのですが、斎藤氏の本を読んで考えを一変することになりました。

たまたま、アナンダマルガのヨガ仲間の一人に、Oさんという「世界平和の祈り」を実践されている人がいて、祈りの時の姿勢や指の組み方を教わることが出来ました。
それから、ヨガの瞑想の終わりには「世界平和の祈り」をすることにしました。
五井氏にはたくさんの著作があるので、何が一番よいかOさんに尋ねたところ、「釈迦とその弟子(現在は阿難と改題されています)」と、五井氏の言葉を集めた高橋英雄氏(編著)の「如是我聞」「続・如是我聞」(白光出版)を推薦されたので、すぐに購入しました。
「釈迦とその弟子」は小説風の大部の本で、買ってはみたものの、その後何年も本棚に「積ん読(つんどく)」のままでしたが、高橋氏の本は小さな本でもあり、一気に読み終えました。そして五井氏の人格のすばらしさを知り、ファンになりました。

Oさんは、もし興味があるならと「白光」という雑誌をくださいました。その中に「本心」という五井氏の詩が掲載されていて、わたしはこの詩に強い衝撃を受けました。
他のヨガ仲間も「五井氏の詩からは、すばらしい波動がバンバン出ている」と、高い評価をしていました。

 「白光」誌には五井氏指導による「世界平和の祈り」のお祈りテープ、(今ではCDも有り)が紹介されていましたので、高いものではないので取り寄せて、アナンダ・マルガの瞑想に加えて、世界平和のお祈りを始めました。

わたしは、以前はレイキのセミナーで世界平和の祈りのことなどを話すのは、妙な誤解を受けるのではないかと心配し控えていましたが、どうも、わたしが想像する以上にこの祈りはすごいということが、第三者の方からの情報でいくつも寄せられ、昨年から誤解を恐れず、他の祈りと併せて紹介することにしました。

実はそれでも、このホームページを作成するにあたり、アナンダ・マルガ・ヨガのことや世界平和の祈りついて、書こうか書くまいか少々思い悩んでいました。
そうしたら、思いもしないことに前述のOさんから、このあいだあるお宅で「宇宙意識と波動」(PHP研究所)という江本勝氏とラビ・バトラ氏共著の本に出会い、そこに「アナンダ・マルガ」のことが紹介されていて驚いたこと、それからわたしの「すくま〜る」の名前の意味についてのお尋ねの手紙が届きました。
それから、このホームページで紹介するために注文した雑誌「スターピープル」5号には、なんとアナンダマルガに関連した記事が掲載されているではありませんか。
また、同じくこのホームページで紹介するために注文した雑誌「アネモネ」3月号の「アネモネのお花畑」という読者と編集部の交流欄に世界平和の祈りと五井昌久氏の名前が出てくるではないですか(よく読むと1月号は「祈り」に関する特集だったようです)。
アナンダマルガの現在について調べようと検索したら、松本恵子さんという方のホームページに出会いました。
なんと、彼女もアナンダマルガの瞑想をされ、また(同じ祈り言葉かどうかはわかりませんが)世界平和の祈りを.されているとのことでした。
意味のある偶然(シンクロニシティ)が続いたことから、どうもこれは「書け」というメッセージだと受け取りました。

さて、わたしが最初にレイキの名前を知ったのは、14、5年くらい前、「たま」という雑誌に掲載された、「ラディアンステクニック」という、アメリカから逆輸入したレイキを教えるセミナーの広告だったと思います。
その時は受講料も高いし、開催地も遠方ですし、特に興味はもちませんでした
が、その後、6、7年前に逆輸入(前回とは別ルート)のレイキ(札幌のフランク・ペッター氏を経由したフリーレイキ)が幾つかの雑誌で取り上げられ、再び脚光を浴び出したのでちょっと関心をもつようになりました。
そこで、昔の雑誌を取り出して調べたりしているうちに、雑誌「AZ」1989年10月号で、レイキを個人のための利用だけでなく、地球、宇宙規模での平和のためのネットワークをしている人がいて、(レイキの)エネルギーを送って平和の祈りを捧げていることを知り、レイキは他の気の健康法となにか違うと感じて、強い興味を持つようになりました。
そして、1995年にはじめてレイキにふれることになりました(レイキの受講歴は別記してあります)。

なおレイキを学ぶずっと前に、オドエネルギー開発テクニックという、ハンドヒーリング法を埼玉の羽生みねさんというおばあさんから学んでいます(ほかにもいろいろ学んでいますが、長くなりますので省略します)。
レイキのティーチャーズディグリーを終了したのは1996年9月ですが、オドエネルギー開発テクニックを学んでいなければ、レイキティーチャーにはならなかったかもしれません。
このテクニックは、主にレイキを学んでも気を感じにくい人を対象に他のハンドヒーリング法と併せて特別講座でお伝えしています。

今年は、いままでマリオン・リーさんのフィンドフォーン・フラワーエッセンスのセミナーを受講したままで、その後の勉強をおろそかにしていますので、こちらのほうの再勉強をしようと思っています。
もし、近辺の方でエッセンスを作って欲しい人がいましたら、どうかご連絡ください。
勉強のためですので、カウンセリング、エッセンスの処方代も無料です(ただ、エッセンスの容器代のみご負担ください)。

どうもとりとめの無い文章になってしまいました。

レイキの交流会等でお会いすることがありましたら、もうちょっとましな自己紹介をさせていただきたいと思いますので、どうかご容赦ください。
 

レイキの書籍


 1:超カンタン癒しの手;2日で気が出る「レイキ」活用法(解説文つきマンガ)
   望月俊孝(著) 金子美由紀(画) たま出版

2::癒しの現代霊気法;伝統技法と西洋式レイキの神髄
   土居裕(著) 元就出版社

3:ヒーリング・ザ・レイキ 実践できる癒しのテクニック
   青木文紀(著) 元就出版

4:光からの伝言 癒しの法則
   上野正春(著) ジュピター出版

5:レイキ完全本
   ブルギッテ・ミュラー(著) BABジャパン

6:レイキを活かす
   タンマヤ・ホナヴォグト(著) 産調出版

7:体験談 レイキで変わった私の心とからだ 本当 の自分を取り戻した人々からのメッセージ
   創工能力開発研究所(編) オーエス出版社   
 

レイキの受講歴


 レベルT: 1995年 3月 終了
 霊気玄喜会(現在名アセンティア) にて

レベルU: 1995年 3月 終了
 霊気玄喜会(現在名アセンティア) にて

レベルV: 1996年 2月 終了  
   (同時にレベルT、Uの復習)
 ユニバーサル・ハグ・ヒーリング・スクール にて
  
レベルW: 1996年 9月 終了
(ティーチャーズ・ディグリー)
 霊気玄喜会(現在名アセンティア) にて

URRI 2000 臼井レイキ療法ワークショップ
       2000年11月 
 海外レイキワークショップ参加
 日本レイキワークショップ参加
 現代霊気式霊授技法特別伝授


◆レイキを学んでみたいと思われる方は、その旨メールでお知らせください。ご案内のメールをお送りいたします。わたしの先生は2人とも低料金でレイキを伝授してくださいましたので、わたしもそれを踏襲しています。
 




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