| トリビア | 補足トリビア |
| 4号機になってからの北電子は、必ず告知ランプを搭載している。 | 完全告知ではない台もある。 |
| エラーで店員を呼ぶ回数は、ホッパーエンプティよりコインオーバーの方が多い。 | |
| リノにスタンガンを決めると注射が飛んでノーマルになり小役抜きができる。 | |
| メダルを借りる時と換金する時の2度、税金を払っている。 | |
| スロマガは週刊大衆の増刊であった。 | |
| スロマガの身内は誰も『KKK』という言葉を使っていない。 | エロマンガパンチ談 |
| CCエンジェルの『CC』とは、当時ユニバーサル系の歴代ヒット機種の頭に『C』が付いているものが多かったから、という単なるゲン担ぎである。 | 当時人気だったCCガールズから取ったという説もある。 |
| ミ○ター○ゥ!、デュ○ルドラ○ンの元ネタであり、ディグ○グのパクリと名高い某アーケードゲームだが、実際に上層部命令で模倣品として開発させられた。 | |
| MAXBETボタンは、実プレイゲーム数の3倍以上叩かれる。 | |
| 初代ハナビでのどんちゃんは、女の子という設定だった。 | どんちゃん2以降、男の子という設定になった。 |
| 0号機は、目押しですべての役を揃えられた。 | |
| リーチ・リーチ目は、(株)平和の登録商標である。 | |
| ガルーダ(タイヨー/Aタイプ2号機)は、元々A-Cタイプとして開発されていた。 | 目押しで集中が永久に続けることが可能な設計だったので却下された。 |
| BC20000(サミー)の20000とは、20000台以上売れてほしいという願望を意味していた。 | |
| フィフティーズ(サミー)は攻略誌にテーブル方式と紹介されていたが、実はコントロール方式である。 | |
| 昔の山佐の機種には、ガセリーチ目を載せるのが通例だった。 | |
| ミリオンゴッドの赤7は、二種類ある。 | 左・中リールの赤7は、羽根が3枚だが右リール赤7だけ羽根が4枚ある。 |
| ニューパルサーRXは4thリール搭載機だ。 | 隠れて4thリールが搭載されているが、もちろん全く意味が無い。BIG中等に無意味に回ったりする。 |
| スロットのリールは縦に回転するものであるが、円盤が横に回転する機種もあった。 | |
| その昔、メダル貸し出しが5枚単位(100円)であった。 | |
| 山佐ブランドのコインサンドが存在した。 | |
| ユニバーサルブランドのコインサンドもあった。 | |
| 山佐のロゴマークであるYamasaの『Y』だけが大きいのは、過去にその高低差がある部分に『COMPUTER DEVELOPMENT』と表記していたときの名残である。 | |
| 山佐社長とアルゼ社長はつかみ合いのケンカをした事がある。 | そして、それを止めたのがサミー社長である。 |
| 小役目押しの事を、『横洩れ防止打法』と言ってた雑誌があった。 | 後に『KKK打法』となった。 |
| ベルコのカウントダウン7のある台は、カウントダウン7中に一・二枚掛けをするとカウントを減らさずにAT抽選を受けられる。 | ただし、激低確率。 |
| アルゼは昔、アルゼ系の機種だけ扱った月刊誌を出したことがある。 | その月刊誌は、最初は左開きだったのに何号か後に右開きになった。 |
| B物で有名な○○では、給料が一時期、パチンコ屋の特殊景品だった。 | |
| 初代ニューパルのカエルの指は、右が3本で左が2本である。 | |
| タイムクロスの大航海時代で、たまに背景を横切る紫色の船が画面上にいた場合、演出開始時に消える。 | |
| トリビア | 補足トリビア |
| パチンコの玉は、真ん丸ではなく僅かにラグビーボールのように楕円形をしている。 | 大きさも違う。 |
| ニイガタ電子はリノの件でアラジンゴールド(3-2号機)がお蔵入りとなったが、この一件でお蔵入りになった4号機もある。 | |
| ダイバーズXXの『XX』とは、4回目の検定持ち込みで検定通過したということを表わしている。 | 当時、社長がダイビング好きだった事から、ダイバーズという名前になった。 |
| 北電子とパチスロ攻略マガジンは、絶縁状態となった時期があった。 | |
| 覇王信長(ラスター)の開発者は、以前サミーで獣王、サラ金を開発していた。 | |
| ジャグラーシリーズのリプレイ絵柄がサイなのは、『再プレイ』だから。 | リスは『リスタート』だから。 |
| サミーのAR機マッカチンのドットの上には、『池物語』と書かれている。 | |
| パチスロ必勝ガイドが、『おやじ打ち』という言葉を廃止した直後、IGTから「おやじ打ち!」としゃべる台が発売された。 | |
| チャレンジマンAZのデザイナーは、パチスロ攻略マガジンのアートディレクターである。 | |
| オリエンタルUの名の由来は、コンチネンタルをもじったものである。 | |
| サイパンには、オリエンタルUだけで営業しているスロ屋がある。 | |
| リプレイハズシを世界で最初に考えたのは、パチスロファン誌のチャンピオン木崎という男で、初の4号機チェリーバーをショールームで試打してる最中に試した。 | ガイド発祥説もあり。 |
| 初代バニーガールは、最大8コマスベる。 | |
| ゴー○ドXでこっそり基板を替えようとしたア○ゼは過去に、クランキーコンテストの端子板にも勝手に改造を加えていた。 | |
| アステカレジェンド導入の際、所轄に無断で上下可動のレバーを全方位可動レバーに換えていた。 | |
| ア○ゼの営業マンは、サボらないようにPHSで位置検索をされながら働いている。 | |
| どんちゃん2の電源ボックスは、製造元の工場でそれが爆発し発売直後に回収された。 | |
| ミレニアム筐体の電源ボックスには、『習熟度によって機械割が上がります』と意味深な言葉が書かれている。 | |
| アルゼの4thリールシリーズの台で、BIGを揃えボタンを離さず電源を切りまた入れ直すとBIG中の音楽が消える。 | |
| ケーブルなどの有線でサブ基板を隣の台と繋ぎ、データの書き換えや共有をすることは規定上禁止だが、無線接続では規定上禁止はされてない。 | |
| ウルトラマン倶楽部は『3』が世に出ているが、ウルトラマン倶楽部1には、目押しのできない初心者にもCTが遊べるようにと左リールに黒チェリーが通過するとピーンと音が鳴る機能が付いていた。 | もちろんそんな機能が保通協に認められるわけも無く即刻不適合となった。 |
| デルソルのCTのBGMは、G7のBGMと同じ。 | |
| ディスクアップの○○○枚突破の効果音と、ファウストのWINフラッシュの効果音は同じ。 | |
| ベルコのAT機の上部ランプ用の信号配線を間違うと、仮天までのゲーム数が分かる。 | |
| 1リールにいくつ7を描けるかを競い合ってた時期があった。 | |
| 兵庫県には、歴代ベルコ台をすべて揃えていた店があった。 | |
| 滋賀県栗東市には、若者が入れないパチンコ屋があった。 | 栗東ICを出た1号線沿いにあったとの事だが、今はもう潰れている。 |
| スタートレバーが2本ある機種が存在した。 | |
| ベルコのデジスロは、逆押し1確目があった。 | |
| 大都技研には、同一フラグであり別フラグの小役という解釈がある。 | |
| トリビア | 補足トリビア |
| ニューパルサーRにあってニューパルサーにない『ベル・ベル・蛙』という役は、内規の変更によって搭載せざるを得なかったものである。 | リプレイが入賞から外されたため、それまでの役構成では入賞個数の下限をクリアしなくなったためである。 |
| サンダーVは、サンダーという機種が5回目の検定で通ったから『V』が付いた。 | |
| マツヤ商会の原人7は、ゲーム数吸い込み方式だが1枚掛けでも1ゲームとカウントされるので絶対に負けない。 | |
| バニーガールは、空回しでは引き込み範囲内でもボーナスが揃わない。 | 右リールだけは引き込む。 |
| 平和は、蝶野に断っていない。 | |
| 3枚掛けだとBIG確率>REG確率だが、2枚掛けだとBIG確率<REG確率の機種がある。 | |
| ニューパルサーは、完成から1年半本社で眠っていたとされている。 | そのうち1年は書類作成に費やされていた。 |
| チェリーバーのシングル(チェリーorチェリーバー・チェリーバー・チェリーバー)はチェリーと別フラグだが、シングルが揃った時は他のラインで揃っているチェリーの配当もなくなった。 | |
| 12枚交換の店がある。 | |
| ドロンジョにおまかせのドロンボー一味のデザインは、ファイナルファンタジーなどで有名な天野喜孝である。 | ドロンボーの乗るメカのデザインはガンダムをデザインした大河原邦男。 |
| ロックンロールは、初めて産廃再利用で作られた地球にやさしいスロだった。 | |
| 初代プレステのゲームで、ネオプラネットがあった。 | |
| ECJは、プレイステーション用のゲームを出した事がある。 | |
| 北電子は、ライトカンパニー(株)という会社の子会社である。 | |
| 山佐経営の自動車学校がある。 | 教習車にパルサーがある。 |
| 山佐の本社のある岡山県には、大きなニューパルのカエルの看板があるガソリンスタンドがある。 | |
| 三重県のスロ屋で全台設定6というイベントがあったが、イベント中は30枚交換だった。 | |
| 山○はかつて、ニューパルで稼いだ金でジャンボジェット機を購入し航空会社に貸し付けていた。 | その貸付料は、本業のスロット関係の収益を凌駕していた。 |
| 乾杯は、リプレイの次ゲームはボーナスはおろか小役すら抽選していない。 | |
| サミーの台でよく見るエイリヤンが以前、アルゼの台にも出演していた。 | |
| 大花火の小役ゲーム中は、ハズレが無い。 | |
| マリーンバトルのシフト持ち越し後は、JACIN抽選をしていない。 | |
| タイムクロスには、『タイムクロス』と『タイムクロスA』の2種類が存在する。 | |
| バウンドストップには、実際にリールをバウンドさせながら停止する方法と、リール停止の瞬間にバックライトを一瞬だけ消灯させ目の錯覚でバウンドしてるように見せる方法がある。 | 前者はメイン基板での演出しか許されてないが、後者はメイン、サブどちらでも使用可。 |
| 山○のHABUとCNANCEはわざとである。 | |
| ニューパルサーRの『ベル・ベル・蛙』は、バケフラグ成立中&2枚掛け&ベル成立ゲーム&逆押し時でないと揃わない。 | |
| バークレストは、スロット台に初めてステレオスピーカーを使った会社である。 | 家電メーカーのパイオニア製スピーカーを搭載していた。 |
| 初めてMAXBETボタンを搭載したのが尚球社である事は有名だが、2番目に搭載したのがパル工業だというのは意外と知られていない。 | |
| 獣王の象は、元々BIG絵柄だった。 | ダチョウはREG絵柄だった。 |
| 山佐のCT試作機『オービーカトチャン』のモデルは、実在のプロゴルファーだった。 | |
| トリビア | 補足トリビア |
| 4枚入れ打法で有名な小型PCB『CS90』は、「各店のコインの材質を瞬時に記憶させ、回数を重ねることでセクター自身の学習効果が生まれ他店のコインを通さない」と説明されていた。 | しかしセレクターの詰まりが多く、新人営業マンが無造作にセレクターを交換しているのを、たまたま来ていた所轄の人に、なんで勝手に交換しているんだ!といわれセレクターを没収され、発覚した。 |
| ニューパルは、コインを3枚入れると1枚感知されない事があったから売れた。 | ホールはそれにより、利益をあげる事が出来た。 |
| 貸しコインが、1000円で10枚の店がある。 | |
| シオサイのパネルに描かれているあの女の人の名前は、ナミエ。 | |
| ルクソール(サミー)は、テクモがパネルデザインとソフト面を制作した。 | |
| メフィストは、ファウストの後継機ではないと山佐が公表した事がある。 | |
| ハローサンタマシンガンVerの、クレジットと払い出しの7セグが逆。 | PAYOUTにCRが、CRにPAYOUTが表示される。 |