★このHPは、作家・科学解説家としておなじみの、“日本のコリン・ウィルソン”(by安芸智夫氏) こと志水一夫がお贈りする、催眠 (ヒプノーシス) や催眠療法 (ヒプノセラピー) 関連のメルマガ (メールマガジン) のリンク集です。


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最新更新日=2006年11月26日
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2000年7月5日開設
ご挨拶
皆様ごきげんよう。志水一夫です。本日は私どものページへようこそおいでくださいました m(_ _)m。
このページでは、σ(^_^) が気付いた催眠関連のメルマガをご紹介させていただきます。
もちろん、σ(^_^) 自身もいずれも購読させていただいています \(^o^)。
この程度のもので 「大全集」 とは大袈裟だと思われる方もあるでしょうが、追々名前に負けないものにしていく所存です。
ここに出ていないものをご存知の方は、ぜひともメイルにて教えていただけると幸いです m(_ _)m。
いずれも無料ですので、催眠に関心のある方は購読されてみてはいかがでしょうか。
志水 一夫 拜
警告!
当HPに関連して何らかの不都合が生じたとしても、当方では一切の責任を負いません。そのことをあらかじめご承知おきの上で、各自の責任においてご利用ください m(_ _)m。
Caution!!
We don't assume any responsibility about any troubles from these pages. Please enjoy them at your own risk.
お知らせ
たま出版刊 『世界を救う愛の原理―― 一即他他即一』 の著者の 「志水一夫」 氏は、同姓同名の別人です。
氏のためにも、誤解のないようにお願い申し上げます m(_ _)m。
“志水一夫の 「皇國催眠科學研究所」
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催眠関連 無料メルマガ 大全集
★他ページへのリンクは、原則として別窓が開くようにしてあります。
ただし、重ねてクリックすると前に開いた別窓を上書きしてしまうので、さらに別窓を開きたい時には、キーボードの 「Shift」 キーを押しながらクリックしてください m(_ _)m。
とあるものは、新たな項目、 とあるのは、リンク先の大幅な更新に気づいたか解説文がある程度改訂されたものです。いずれも約1ヶ月以内の変化を基準としています。参考にしていただけると幸いです m(_ _)m。
※順不同です。って言うか、ただ何となく順 (^^;)。
@「思ったとおり生きられる! 『心理の達人』」
兵庫県明石市の、おそらくは世界で唯一、「通院せずに1日1回で終わる独自の心理療法プログラム」* を開発された前田大輔先生によるもの。
* これだけ聞くと胡散臭いようですが (^^;)、本当です。
σ(^^) と同じクラズナー先生の教え子なので、σ(^^) の方が兄弟子に当たるのですが、今やその腕前は月とスッポン、新幹線と乳母車ですorz
メルマガでは、秘伝の一部も明かしてもらえるらしいですよ。
@「催眠療法・最前線」
「Hypno Forest」 を主宰される岸僚子さんによるメルマガ。「こころの不思議に関心のある人のための、まじめで、役に立つメルマガ」 だそうです。
岸さんは、「催眠療法を基礎から、楽しくわかりやすく」 学べるという 姉妹誌、「面白くためになる催眠療法講座」 も出されています。
あれれ、ヘンリー・リード博士とデヴィッド・カロフ先生 (“博士” とあるのは誤り) に教えを受けたということは、筆者と同門だということじゃないですか (^^)/。
@「そこが知りたい気功・遠隔・レイキ・催眠の実際例」
静岡県沼津市の、気功師でもあるヒプノセラピスト、川島しづ枝さんによるもの。実際に療法を受けたクライアントの体験記を中心にしています。
同じ川島さんによる 「催眠療法 心の癒し」 という姉妹誌もありましたが、残念ながら現在は終刊になったようです。
@「【癒しは芸術】〜自己催眠で自分を癒そう〜」
NPO法人 「神戸催眠協会」 を主宰される杉伸二氏によるもの。
廃刊になった旧メルマガ 「ザ・催眠」 のバックナンバーを見ることも可能です (一部見れないものもあり (/_;)。
@「0の日の催眠療法の落とし穴」
以前の解説文には 「臨床催眠療法で博士号を持つ先生」 とのみあって、肝心のその方のお名前がなかったのですが、バックナンバーの記述からたどって行ってみたところ、「American Institute of Hypnotherapy (AIH)」 で博士号を取得され、現在は自ら学長をも務めておられるというカリフォルニア州認可の非認定大学 「グラール大学」 の日本校教授、「Dr.U」 こと上野智行 (本名=上野直樹*) 博士によるものでした。
読者からの質問に紙面を通じて丁寧に答えてくださっています。
* ご本名と同姓同名の方がおられるため、こちらのお名前を名乗っておられるようです。
@「瞑想と前世療法」
山崎靖夫氏が主宰される 「催眠館ラディアンス」 のメルマガ。
ちょっとニュー・エイジ (近代オカルト) のテイストが入ってます (^^;)。
山崎氏は何かと話題の 「IOND大学」 で 「心理学博士」 の称号を取得された方で、現在は同大学の教授。さらに 「日本文化振興会」 から 「国際アカデミー賞」 を受賞されているそうです。
@「アネットマガジン」
催眠術師で気功師の川上たけし氏の所属事務所 「アネット」 が発行する 「アネットタレント軍団 (安生洋二・エスパー伊東・川上たけし・Mr.Color・みつまJAPAN ほか) の情報満載マガジン」 だそうです。プロレスラーと超能力者と気功師で催眠術師とマジシャンとお笑いの皆さんに関する情報が一度に手に入るお得なメルマガ!? (^^;)
@「催眠関連メルマガ リンク集」
このページを始めた頃は数件しかなかった催眠関連メルマガですが、その後急速に増えて現在数十誌にもなっています。追々加えていきますが、解説しきれない分はこちらをご覧ください m(_ _)m。
@「恋愛心理の科学」
(休刊のため、バックナンバーのページへリンク)
σ(^_^) の催眠関係の師匠の一人で、「恋愛心理学研究所」 を主宰されている和中敏郎先生によるメルマガ (^^)/。
惜しくも休刊になってしまいましたが、↑の所から既刊の4号分のバックナンバーを読むことができます。ここに出ている予定されていたラインナップを見ると、つくづく休刊が惜しまれます (つ_;)。
なお、現在ある 「恋の実践テクニック集」 のページは、バックナンバーをまとめ直したものです。
和中先生は、学生時代に手ひどい失恋を味わい、大学 (早稲田) で学んでいた心理学がそういう場合にちっとも役に立たないのにショックを受けて、TVなどでもおなじみの著名な催眠家、仲山和輝先生に弟子入りするなどして徹底的に研究の上、「実践交際心理学」 (即効魅惑術。旧称=即効誘惑術 (^^;) としてまとめ上げられた方です。
たとえばパヴロフの犬の話として誰でも知っている条件反射の法則を、彼氏・彼女をゲットするのにどのように応用すれば良いのか、なんてことを教えてくれて、もう目ウロコの連続です (@_@)。
「〜片思いを両思いへ、あなたの恋愛体質を変える誘惑テクニック 恋愛に関する疑問について科学的な視点から解説します! 結婚・お見合い・合コン・ナンパ等出会いを求めている方へ、自分の恋愛体質を変えてみては? 相手を口説くことが出来るかも?心理学・NLP・会話術・催眠術の勉強にも」
という惹句にウソはありません。実際、和中先生の教えを受ける前と後とでは、同じ催眠関係の本を読んでも理解度が違う気がするほどです \(^o^)。
※しばらく前にアドレスが変更になりました。ご注意ください。
@「ドクターさわいのヒプノセラピー」
(廃刊のため、バックナンバー閲覧のみ)
お知らせ
事務局長氏からの 「リンクはやめてほしい」 とのメイルによるご要望により、リンク先を同サイトではなくパブジーンさんの当該ページに変更しました。
「基本的にリンク頂くのは構わないのですが、紹介文の内容に当方の本意と異なった印象を抱かせる表現が見うけられます」 とのことでしたので、当方としても誤った情報を発信したくはないと思い、どこがどのように問題なのかを教えていただけるようにお願いしたところ、「貴殿の希望でリンクしたいのであれば一度当スクールにおいで頂き、事実関係を確認した上で行うべきだと申し上げたまでです。貴殿に限らず面識のない方への電話やメール等での解説は行っておりません」 とのことで、教えてはいただけなかったため、やむを得ず説明文も削除しました。
また、これと前後して、以前は氏のサイトに書かれていた 「ドクターさわい」 こと澤井淳一郎氏の学位取得先に関する記述も、なぜか消えてしまいました……。
というわけで、実は 「IOND大」 のご出身だという噂の真偽も不明です……。
追記 【重要なお知らせ】
03年3月24日号に博士号についての記述があり、それによると 「IOND大」 との噂は事実だったとのことです (「アメリカン・パシフィック大」 に博士号が無いというのは誤り。無いのは修士号)。
それだけならまだ良かったのですが、明らかにこのページに向けて書かれているとしか思えない 「殺すぞ!」 云々の記述があるので、前に別件でお世話になったことがある県警刑事二課に届けておくことにしました。本来このようなことはしたくないのですが、放っておくわけにも行かないので、仕方がありません。
届出以後の経過については、一区切りついたところでお知らせしたいと思います。
※番外篇
「みだしなみ」
題名通り、一つの事件を各新聞がどのように異なって伝えたかを、主に見出しの違いから検証していこうというメルマガ。
いやあ、よく偏向だの何だのと言いますが、見出しだけでここまで違いがハッキリ出るとは思ってもみませんでした。特に某紙の特オチが多いのにはビックリ (@_@;)。
日本人必読!
発行人さんが多忙のため、このところ休刊状態ですが、バックナンバーだけでも是非ご覧になってみてください。
※しばらく前にアドレスが変更になりました。ご注意ください。
参照・引用される方へ
恐縮ですが、このページを参照・引用された場合は、最低限URL (http://homepage3.nifty.com/reveal/hypno/merumaga.htm) を明記していただけますよう、お願い申し上げます m(_ _)m。
Please indicate the URL of this page (http://homepage3.nifty.com/reveal/hypno/merumaga.htm), when you use these information.
リンクについて
このサイトはリンク大歓迎です。http://homepage3.nifty.com/kadzuwo/ および http://homepage3.nifty.com/reveal/ 内のどのページにも自由にリンクしてくださって結構です。
その際、できれば (事前ではなく) 事後にメイルでお知らせをいただけるとありがたく思います。
こちらからのリンクは、特にリンクに関する言及が見当たらないところもリンク可と見なさせていただきました。
リンク許可制は日本のローカル・ルール*でグローバル・スタンダードには反するのですが、万一 「リンクはやめてほしい」 というご要望があれば、リンク箇所を明記してメイルにてお知らせください。次回更新時に善処させていただきます m(_ _)m。
※相互リンクをご希望の方は、こちらをご覧ください。
このページは、実に多くの方々のお世話の賜物です。匿名で協力してくださった方も多く、また遺漏があっては却って申し訳ないので、各位のお名前は挙げ得ませんが、この場をお借りして改めて厚く御礼申し上げます m(_ _)m。
©1999-2004 Kazuo Shimizu (志水一夫. Kadzuwo J. Shimidzu)