The One and Only pages on New Thought in Japan.
★日本では「ポジティヴ・シンキング」とか「マーフィーの成功法則」などとして知られている「ニュー・ソート」(光明思想。米国式成功哲学) に関する日本唯一のサイトです。複数の翻訳エンジンを活用したリンクで、海外サイトも日本語で読めます (^^)/。

 Amazon.co.jpアソシエイト Amazon.co.jpアソシエイト
お好きな本やCDが、今なら五百
円引き
!? 両方のバナーをクリック!!
DVDや家電も、××カメラより安い!


Rescue Japanese Kidnapped by North Korea!
Chinese French German Italian Korean Portuguese Russian Spanish 日本語

2006年03月22日更新

総合玄関 (日本臨界科學研究所) rev. rev. rev. rev. rev. rev.

To English and
Multilingual Pages

各国語版


英文ページの英和対訳表示


メルマガあります
志水一夫のトンデモ真相ウォッチング
『ここだけの話』 他
無料登録のページ



※ 使用済みテレカ活用法のページ ※


National Flag of Japan

2001年06月11日開設

日本で唯一の?

ニュー・ソートのページ


The One and Only pages on
New Thought

in Japan

by Kadzuwo J. Shimidzu (Kazuo Shimizu)





Caution!!
We don't assume any responsibility about any troubles
from these pages. Please enjoy them at your own risk.


   Please indicate the URL of this page (http://homepage3.nifty.com/reveal/new_thought/ or http://members3.jcom.home.ne.jp/reveal/new_thought/),
when you use these information.


   ※恐縮ですが、このページの情報を利用される場合は、出典として最低限URL
(http://homepage3.nifty.com/reveal/new_thought/ もしくは
http://members3.jcom.home.ne.jp/reveal/new_thought/) を
併記していただけますよう、お願い申しあげます m(_ _)m。


このページはリンク大歓迎です。勝手にどんどんリンクしてやってください。


ここのシステムでバナーを作ってみました。
お役立ていただけると幸いです <m(_ _)m>。

      壁紙は、こちらのご提供による 「大願成就符」 です (^^)/。



目 次

ニュー・ソートは日本の伝統だった?
近日登場 !!

オンラインで一番くわしい
      J・マーフィー博士 著作総目録稿 09.17 rev. rev. rev. rev. rev. rev.


日本で唯一の?
ニュー・ソート関連リンク集


日本で唯一の?
ニュー・ソート文献リスト



三十ヶ国語+各種英訳聖書 聖句比較検索と
聖書無料プレゼントのページ
05.07
クリスチャンでなくても、ニュー・ソート関係
の本を読む際にあると便利ですよね (^^)/



あなたのリクエストで名著の復刊を! (^^)/
『成功哲学・自己啓発』 復刊特集ページ復刊ドットコム


※英文ページへのリンクは、機械翻訳による英和対訳表示へのリンクです。

自動翻訳には限度があるので、対訳表示にしました。
リンク先も原則として対訳になります。

「新思想移動」 は、「ニュー・ソート運動」、
「統一」 は 「ユニティ派」 のことです。
それ以外の固有名詞は当面こちらのページをご参照ください。

※ うまく表示されない場合は、「訳文のみ」 と 「原文・訳文」 とを
クリックするか、「リロード (更新)」 してみてください。

ブロークンな対訳を頭の中で修正しながら読むことは英語上達の近道です。
ぜひ挑戦してみてください (^^)/。





ニュー・ソートの本はこれしかない!?:

意外にも、アチラでもニュー・ソートそのものを扱っ
た本となると、数えるほどしかないんです……?


New Thought Religion:
A Philsophy for Health, Happiness and Prosperity
by Martin A[lfred] Larson
(1985年初版の、網羅的かつ客観的な名著)
『ニューソート――その系譜と現代的
意義』
として邦訳があります \(^o^)。


New Thought:
A Practical American Spirituality

by C. Alan Anderson and Deborah G. Whitehouse
(コンパクトにまとまった、概説書としてはもっとも新しい本)
こちらから内容のかなりの部分が読めます。
英文書評の対訳版はこちら


Spirits in Rebellion:
The Rise and Development of New Thought

by Charles Samuel Braden
(1963年に刊行された最も大部な本)
英文書評の対訳版はこちら


A History of the New Thought Movement
by Horatio W. Dresser
1919年に刊行された古典で、現在は絶版ですが、幸いオンラ
インで公開されています。↑をクリックしてみてください m(_ _)m。



欧米の百科事典から

   @ブリタニカ大百科事典 (無料閲覧は一部のみ)
(全文のミラーがあるページ)


@コロンビア百科事典

   @エンカルタ百科事典
   日本の百科事典には、言及すらありません (>_<)。
   本国版では大項目の 『ブリタニカ』 でさえ、日本版ではクインビーの小項目で言及があるのみです (つ_;)。
   大きな英和辞典では必ず項目があるんですがね〜 (゚_。? (。_゚?。
   哲学事典の類にも見当たらず、ひょっとして日本の事典類で項目立てされているのは、σ(^_^) のお友達でもある羽仁礼さんの労作 『(永久保存版) 超常現象大事典』 だけなのかも知れません (^^;)/。

あなたのリクエストで名著の復刊を! (^^)/
『成功哲学・自己啓発』 復刊特集ページ復刊ドットコム





日本唯一の?
ニュー・ソート関連リンク集

日本でほぼ唯一ニュー・ソートの説明があるページ
ジョセフ・マーフィーの真実
ページの下の方に要領の良いニュー・ソートの紹介があります。

海外では日本のニュー・ソート団体として有名なんです (^^;)
生長の家 英文サイト 同対訳版
   教祖の故(正治)初代総裁の著作は、いろいろな意味で
勉強になります。宗教団体なので、参加はご自分の責任で!
(筆者は入会していません)


〇メルマガ 「潜在意識を活用し奇跡を起こせ」
無料のメルマガで、何と日刊です! (@o@;)
   表題には 「ニュー・ソート」 という言葉は使われていませんが、
紹介されているものの中に多くの関連書籍が含まれています。



以下は英文のページ
(機械翻訳による対訳表示リンク)

史上最高のニュー・ソートリンク集
Major Sources for New Thought
これといったところは、ここからほとんどリンクされています。

ヴァージニア大学のニュー・ソート紹介ページ !!
New Thought Movement
d('' からもリンクされていますが、ニュー・ソートは米
国の宗教運動史を語る上で欠かせない存在なのです。


事実上のニュー・ソート紳士録
Cornerstone Books
多くの人物の紹介に加えて著書の一部を読むこともできます。


こんなにいっぱい !!
New Thought @Yahoo
New Thought @Lycos
New Thought @Open Directory
New Thought @LookSmart
New Thought @Bomis.com

海外の検索エンジンでは専門のコーナーがあるほどなんですが……。

ウェブリングもあります (^^)/
The New Thought Webring
New Thought Webring
New Thought Christians for a New Age





Conspiracy of Japan!!
Public Deceived!?

Crick Here!






参照・引用される方へ
   恐縮ですが、このページを参照・引用された場合は、最低限URL (http://homepage3.nifty.com/reveal/new_thought/) を明記していただけますよう、お願い申し上げます m(_ _)m。



リンクについて

   このサイトはリンク大歓迎ですこちら および こちら 内のどのページにも自由にリンクしてくださって結構です。
   その際、できれば (事前ではなく) 事後にメイルでお知らせをいただけるとありがたく思います。
   こちらからのリンクは、特にリンクに関する言及が見当たらないところもリンク可と見なさせていただきました。
   リンク許可制は日本のローカル・ルール*でグローバル・スタンダードには反するのですが、万一 「リンクはやめてほしい」 というご要望があれば、リンク箇所を明記してメイルにてお知らせください。次回更新時に善処させていただきます m(_ _)m。

* 例外もまったくないわけではありません     
が、完全に莫迦にされてます (^^;)/。
     



ここのシステムでバナーを作ってみました。
お役立ていただけると幸いです <m(_ _)m>。





©2001-2006 Kazuo Shimizu (志水一夫. Kadzuwo J. Shimidzu)