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1993年 PENTAXZ-50Pとカラーネガフイルムを
もって中国旅行。
1994年 各イベントの記録係として舞台裏撮影。
1997年 PENTAXZ-50Pをもってヨーロッパ旅行。
1998年 各イベントの記録係として舞台上撮影。
撮影の奥深さ,難しさを痛感!
1999年 写真家の先生方からできればアドバイ
スを受けたいと考え,ネガフィルム,
ポジフィルムを用いてフォトコンテストに
積極的にチャレンジ。
2002年 写真部の顧問となり『高校生の視点』
をモットーに活動する。
2003年 これまで撮影してきた写真を展示したい
と考える。経済的で時間にとらわれない
HPを作品発表の場とする。
2004年 デジタルカメラを本格的に導入。
2005年 活動のなかで自然に見つかったテーマ
を大切に撮影を続ける。
2006年 ネガカラー,ポジ,デジにくわえモノクロを
はじめる。写真家の先生方からアドバイ
スを受ける。
2009年 写真の記録性を考える。
ブログ「photo雑記」を開設。
マニュアルアナログカメラを導入,
LEICA-Screw V(1933)と名玉に出会う。
2010年『視点』を大切に,デジ・ネガカラー・ポジ・
モノクロで活動を続ける。デジタルカメラと
フィルムカメラを併用する。
2012年オールドレンズやクラッシクカメラで楽しみ
ながら撮影を繰り返す。クラシックカメラで
撮る写真はクラシックではないと思う。
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CANON EOS1NHS (1994)
EF50mm F1.4 USM
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