提供プログラム
 
1.基本的な業務システム再構築支援プログラム            


 ステップT : 現状の把握

RMSでは
現状の業務フロー分析を通して
各手続きの目的を整理し
業務の目的構造を設計するという作業を通して
目的の構造的な意味を理解すると共に
業務の標準的な表し方を提供します


目的の構造図 
現状業務フロー図


 ステップU : 目的の研究

RMSでは、
現状の業務を把握する過程で得た情報は元より
以前から持っていた疑問をより所として
お客様(ステークホルダー)のありたいだろう姿を
構造的に整理する方法を提供します
(最も大切なステップ)


目的体系図


 ステップV : 業務の設計

RMSでは
明らかにした我々が達成すべきことの全体像と
方向性を基に
業務の制約条件等を加味し
本来求められるアウトプットを明らかにする
という活動から
アウトプットの設計方法とインプットの探索視点を
提供します。

アウトプット構造図 T/Oフロー


 ステップW : アウトプットの再設定(システム基本仕様の元資料)

RMSでは
設定したアウトプットを実際の現場における
業務の流れを想定し
そこで使われる情報が適切に収集され保管され
活用されるように
帳票等(システムの画面やファイルを含む)の
アウトプットを設計する方法を提供します。


再設計後の業務フロー図
及び関連帳票類



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