焼き鳥への心意気
焼き鳥に対する心意気なり。
ちょっと規則のように書いてみよかな。
別に強制する規則じゃないのでやぶってもいいですぞ。
みんなも浮かんだらよろしくなり。
<第一条>
鶏インフルエンザなど気にすることなく食べるべし。というか関係ないし、食べられることなく処分された鶏さんを哀れむべし。
<第二条>
O-157にも負けず食べるべし。とりわさ、鶏ユッケ、行っちゃいなさい。
<第三条>
すべてのコンビニ、スーパーに焼き鳥が置かれるよう食べ続けてアピールすべし。
<第四条>
店に入ったら「あの人は焼き鳥食べる人」だと認知されるまで食べるべし。勝手に焼き鳥でてくるようになればなおよし。
<第五条>
当たり前のことですが、残さず食べるべし。他人が頼んで残したものを「もったいない」と思って食べられるようになればなおよし。
<第六条>
おなかが空いたけど食べたいものが決まらないときは、ひとまず焼き鳥食べるべし。ただし、焼き鳥の種類で迷っているのであれば大いに迷ってきめるべし。
<第七条>
焼き鳥が買いに行っても売ってないときは、自分で焼いて食べるべし。炭火なおウマー。これにまさる味はなし。
<第八条>
目の前に高級な松阪牛のステーキと焼き鳥を置かれて、どちらをとるか選ぶのなら、迷わず焼き鳥を選ぶべし。庶民の味を大事にすべし。
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