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2005年6月

6月30日 木 02:35
「…へへ…ふへへへへh…。」
 【本日とか今週のネギま!
コミック版。
97話での言及で、俄然興味を引かされた、高畑ティーチャーとネギパパ・パーティーとの関係。その過去の修行の風景を導入部に、今度はアスナとの接点へとひっぱり、さらに舞台を現代に戻して、今の成長したアスナの描写へとつないでいく…コマ一つ、セリフ一つ、ムダなものは何一つない、練りに練られた構成には、思わず唸るしかありませんね。













だが、そんなことはこの際、はっきりいってどうでもいい。(暴言)






だって!

せっちゃんが!

せっちゃんがっ!!

















ネコミミ!

おろした髪!!

和装系メイド服!!!

サラシほどいて巻き巻き!!!!

ごうじゃす・らんじぇりー!!!!!

そして、あろうことか












! 判           決 !
(最後の良心で当て字にしてあります。お察しください)






…最高…サイコウダ……へへ…へへへ…へへへへへへ…

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『魔法先生ネギま!』前史年表
赤松健論リクィド・ファイアから、カトゆー家断絶経由。
気付かなかった。
否。
私は、気付かない"振り"をしていたのだ。
無情にも、年表が突きつける、あまりにも苛酷な現実。














高 畑 テ ィ ー チ ャ ー 、
あ た く し よ り 年 下






…トシはとりたくないもんだぜ…なぁおい。

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アニメ版の最終回。
なんじゃそりゃあああああぁぁぁぁぁぁ
まー、大盤振る舞い、というかなんというか。
でも、案外、ラストはとりあえず、キレイに落ち着いたように思いますが、いかがでしょうか?

6月27日 月 00:35
「まさに水無月。」
あーつーいー。
ほんとは昨日は、朝からComic Cityを覗きに行こうかと思ってたのですが、土曜の暑さにカラダがまいってしまい、午前中はダウン。
18日の「ふたご姫」で、ファインちゃんのセリフにマザーツリーが激怒した気持ち、今なら分かる。
だからって雨乞いするのもなんなんで、氷を補給して午後に備えました。
抗熱用冷却カートリッジ、補給急げ!
よーし、森永のボトルロック、こんだけあれば…。
 【昨日の宝塚記念・完結編。】
>>551 名前: 名無しさん [sage] 投稿日: 2005/06/26(日) 15:50:11 ID:b5Tt59P0
やっぱり、最初にイヤイヤしていたのはプロミネンスの力を使うためだったのか・・・

(スポーツch板・3回4日阪神競馬3【宝塚記念】スレから)
   ||     ⊂⊃
   ||    ∧ ∧
   ||    (  ⌒ ヽ
 ∧||∧   ∪  ノ
(  ⌒ ヽ 彡  V
 ∪  ノ  フワリ
  ∪∪

確かに1着・スイープトウショウ、本場場でイヤイヤしてたが…
そうか、プロミネンスの力じゃあ仕方ないな…ごふっ!
 【土曜日のふたご姫。】
エ〜〜ク〜〜リ〜〜プ〜〜ス〜〜〜、き〜〜さ〜〜ま〜〜!!!
期せずして、ブライトまで加わった、どろどろの四角関係に?
どこぞのオコジョ妖精は大喜びしそうですが、でも、ブライトはいつもの八方美人の延長でしかないと思うんだがなぁ…レインは少々勘繰りすぎ。気持ちはわかりますがね。
今まで感じたことのない感情に戸惑いつつも、とりあえずその感情の正体にまだ気付けないでいるファインのpureさは萌え。
それはそれとして、先々週の第一次サル山会戦といい、妙に話をグダグダにせず、きちんとまとめているのは好感がもてます。

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今回の騒ぎの張本人、バクの小僧。
おまえはゲットバッカーズの美堂蛮か?

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ところで、ふしぎ星には、プリンセス・パーティーはあっても、プリンス・パーティーはないんでしょうか?
まぁ、男の子はパーティーというわけにはいかんでしょうが、競技会のようなものはあってもよさそう…いや、今回のエクリプス vs ブライト一触即発を見て、ふしぎ星武道会、なんてのを思いついたので。
まだ出番ないけど、かざぐるまの国のアウラーなんかは強そうだけどね。
 【本日の速報。】
RONDO ROBE 2005 "-Gate to Date-" 速報・アニメ版Fate・セイバーCVは川澄綾子さん。side=2から)
あわせて、MOONPHASE雑記速報もつないでおきましょう。
ジェネオンのアニメレーベル・ロンドローブのイベントでいろいろびっくりするような発表があったようです。
…未だにゲームやってないのでなんともいえないところですが、でも、合いそうですよね。
 【本日のメモメモ。】
靴紐の通し方集。リーガル公式から、HK-DMZ PLUS.COM経由)
意識してはやってませんでしたが、結局、今まではオーヴァーラップで編んでことになりますかねぇ。
 【本日の最近気付いたこと。】
最近ようやく復活し始めてた、駅のゴミ箱、また見かけなくなってません?JRはそのままみたいですけど。
千代田線新御茶ノ水駅。
読み終えた夕刊紙が捨てられないので、けっこう困ってるんですが。
綾瀬駅では、
20日〜28日、ってなに?
なんか、えらい具体的に日付を区切ってますけど、この時期ってなんかありましたっけ?
外務省要人来日予定にも目ぼしい人の名前は…サマワの爆発事件も事後の24日ですし。
ま、なんにせよ、あつものにこりてなますを吹く、なんて話で済むならそれが一番いいんでしょうけどね…。

6月24日 金 03:10
「たとえ、力及ばずとも。」
 【本日とか今週のネギま!
未だ、戦場に留まりたる者たちよ。
たとえ、力及ばずとも、
我らはまだ、剣を取らねばならぬ。
努々忘れる無かれ。
我らに残されし機会は、あと弐太刀。
いざ繰り出さん、七夜の月に水無の刃。
分の悪い賭けは嫌いじゃないッ!

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アニメ版。
鍵はやっぱりカシオペアかぁ…先週のゆえ吉・本屋の修羅場ラバンバのような、コミック版の「if」の映像化等、メディアミックスを最大限に生かした方向性は、非常に興味深いけれど、どうせこういう展開にするなら、ヘタにコミックス版のエピソードにこだわらずに、中盤もう少し早い段階から話数をとってやった方がよかったんじゃないかなぁ…。あまりにも圧縮されすぎてて、とてももったいない。

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コミック版。
27号「我々の中でも完全に反応できるのは龍宮ぐらいしか…」、というせっちゃんのセリフはこの伏線だった?
孤立無援、絶体絶命の状況下、高畑ティーチャーに策はあるのか?目が離せません。
 【本日の命名。】
東京モノレール浜松町のネコミミ娘、その名はMONOKO。
東京モノレール公式から、佐倉通信(関連の画像を多数upされております)経由。
名前を公募してるという話は、昨年の当店12/26付でもとりあげましたが、いつのまにか決まっていたようです。
…そのまんま、といえば、そのまんまですが。
でも、こういうものは、妙にヒネってもしょうがないですしね。

6月21日 火 02:55
「(石田彰氏の声で)次も買うしかないじゃないか!」
 【先週の臥薪嘗胆。】
無念!ハッピー★マテリアル5月度、オリコン・ウィークリー4位!ITmediaから)
未開封はHMV予約分。開封済みがゲマ屋。
みんなあんなに頑張ったのに…
あたくしも、HMVゲマ屋で各1枚ずつ計2枚を買ったのですが…あまりのショックで更新する気力を失ってしまいましたよ…というのはウソですが。
直前まで流れていた、デイリーランキングはネット通販分はカウントしない、という噂にわずかな望みを託していたのですが…やはり、1位、となると、まだまだー般曲の壁は厚いようです。あるいは、ヲタ系の購買力の限界、というベきか。
6月度も予約購入で支援するつもりですが…求心力の低下は否めないですかね。
ただ、競馬では、気楽な立場の人気薄が好走して思わぬ大穴、ということはままあること。継続して参戦される皆さん、肩の力を抜いていきましょうね。

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一方、100万部達成の上に、100万人までやっちまった電車男。MSN-Mainichi INTERACTIVEから)
ムーブメントとして、一般人を巻きこめたタイトルってのは強いですねぇ…。
 【日曜日のサンシャインクリエイション。】
例によって、破滅的な出遅れで始まった池袋行。
到着01:30では、そりゃー惨澹たる結果にもなろうというものです。
当初の戦略目標だった、水玉すあまさん(すあまフレンズ)の新刊(「ワルツ」シリーズの新作だったようですが)、この春から注目しているくろ。さん(NYAGO)の新刊を買い逃がしてがっくりであります。
ただ、すあまさんから、この前の帰郷の記事について、「私もちょうどあの時期、高知、行ってたんですよ」と反応をいただけたのは、ちょっと感激でありましたよ。
書きながら、こんな話は読まれないだろうな〜、と思ってたことでも、どこかに見てくださる方がいる。頑張らなくちゃ、ですよ。
すあまさんに、四万十の悠久の自然が、よきインスピレーションをもたらしてくれていれば幸いであります。 …でも、あたくし、実は元高知県民でありながら、四万十川流域には一度も行ったことがなかったりする罠。(爆

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あと、今回驚き、というか非常に興味深かったのは、ゆ〜のすさん(ゆ〜のす通信)がオリジナルジャンルへ討って出られていたこと。
あずまんが大王とのWパロディー本数々あれど、あずまんがとKey作品群、両方の作品の魅力を絶妙に溶け合わせ、オリジナリティにあふれた独自の作品世界を構築していることでは、他の追従を許さない「あずかんな大気」。
その作者として、パロディー同人では功なり名を遂げた方が、あえて挑む創作の大地。
今回の新刊、「チャージ!ふたば Break-in」は、R/Cカーレースをテーマとして描かれた、楽しさいっぱいの完全オリジナルシリーズでありました。
「一番大切なのは、RCって遊びを心から楽しむこと!」、というのは、劇中のホビーショップ店長のセリフですが、はたして、ひとコマひとコマから、ゆ〜のすさん自身の、RCへの思い入れのアツさがひしひし伝わってきます。
情熱や思い入れを、きちんと作品という形に消化した上で、読者に届けることができる。そうした技術を持った方が、創作ジャンルへ参入して下さったことには、心から敬意を表したいと思いますね。
 【本日の私信。】
霜風くんは、さる編集部からゲームキューブまで借りて、なんか仕事やってるらしい。
すこやかペンギンのDiary、6/18の日記から。
話の中身から察するに、コンシューマーゲームのアンソロかなんかに召喚された?
なんにせよ、せっかくもらったチャンス。がっちり食いついて離さないようにね。
PNねぇ…思い切って、なんだかよく分からない横文字にしてみるというのはどうか!?…冗談はさておき、別にそのままでいいんじゃないか、とあたくしは思います。霜風るみ、って名前には愛着あるし。
応援する側としては、やはり、「即売会の片隅で、僕だけしか知らなかった名前が、いつのまにか、こんなところにまで載るようになって…うっ(ハンカチで目を押さえる」というところにこそ醍醐味があるわけですよ。
でも、最初、本名を見たとき、思わず「本名らしくない本名だなぁ」と思ってしまったのはここだけの話。

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れもんちゃんはこの6月はいろいろ災難だったなぁ…即応できなくてほんとに申し訳なかったけど、心配はしておったのですよ。しかし、ナンパ野郎はともかく、ケータイカメラでこれみよがしの隠し撮りたぁ、薄気味悪い話だ…School Daysのま(ryと言葉みたいなことが、そうそう転がってるとでも思ってんのかねぇ…。
とりあえず気を取り直してはいるみたいだけど、あんまり気に病まないようにね。
 【本日のご参考に。】
ネギま!で読む「ネームの文法」前編〜コマの中を流れる力〜
ネギま!で読む「ネームの文法」後編〜コマの左右の立場〜
ネギま!で遊ぶから/うぱーのお茶会経由。
赤松健先生の「魔法先生ネギま!」を題材に、ネームというもののおもしろさ、奥深さについて分かりやすく解説しています。
当店の数少ない常連読者さんには、お世話になってる同人作家さんも何人かいらっしゃるので、ご参考いただければ、幸いであります。

6月7日 火 01:00
「あらためまして、おつかれさまでした!」
 【本日の、謝意を表すには、いかにも足りませんが。】
ご自身も麻帆良中コスで奮闘されておられた、nnaroさんによる「ハピマテライブ in vip」レポリンク集&レポ。
BRAINSTORMから。僭越ながら、当店レポも拾っていただいております。
直接参加された方のレポに共通するのは、演者・観客が一体となって迸らせた“ソウル”のアツさ、でしょうか。みなさん、ほんとうにおつかれさまでした。
ハピマテライブ、なんでも、東京以外でも計画がある、とのこと。各地の成功、心よりお祈りしております♪
※nnaroさん以外にも、多くの方から、当店の拙いレポへの言及&リンクをいただきました。略儀ではありますが、この場を借りまして、厚く御礼申し上げます。(店主)

6月6日 月 02:40
「いくぜ100万枚。」

い く ら な ん で も そ れ は ム リ 。

 【昨日の、踊らにゃソンソン♪】
ハッピー☆マテリアルをオリコン・シングルウイークリー1位にしよう運動、快調進行中!
ハッピー☆マテリアルを1位に運動・公式バナー2
「ハッピー☆マテリアル」、というのは、現在、テレビ東京で放映中のアニメ「魔法先生ネギま!」のOPテーマ。主人公・ネギ先生を囲む31人の女生徒たちが、5、6人ずつ一組で月替わりで歌う(=CDを出す)、という、ちょっと変わった企画になっています。
具体的には、こんなラインナップスターチャイルド・ネギま!公式から)なんですが、これがなんと、毎月、コンスタントにオリコンウイークリーのベスト10圏内へランクイン中。
オタクでない人でも、テレビ等のCDランキングをちょくちょく見てる方なら、一般の歌手に混じって、いかにもな絵柄のこれらCDを見かけた方も多いのではないでしょうか?
その破竹の進撃は止まるところを知らず、5月23日付では、とうとう「ハッピー☆マテリアル4月度」が3位、ED「教えてほしいぞぉ、師匠」が4位に同時にランクインする、という快挙を達成。
そんな快進撃ぶりを見た、2chのニュース速報(VIP)板住民のみなさんが、素でコレだけいけるのなら、キャンペーンとして盛り上げれば、あるいは1位も夢じゃないんじゃないか、と考えたのが、この運動のはじまりだったようです。
あれよあれよ、という間に、まとめサイトが出来、ニュースサイト経由で話が広まり、挙句、YOMIURI ONLINEまでが取り上げたり、と広まりを見せる本運動。
昨日は、その支援キャンペーンの一環として、秋葉原・Laox楽器館スタジオLadear「ハピマテライブ in vip」が行われました。
パンフ(?)の後ろに、実は心づけ箱が…
愛知杯と安田記念の馬券を買いにWINS後楽園へ行った帰りに、乗りこんだのですが、出発にぐずぐずしていた関係で、到着は開演を10分ほど過ぎた15:40。
エレベータはなにやら楽器を持った方々がいっぱい乗ってたので、別の意味でハァハァしながら階段でGスタジオのある8階まで駆け上がりました。
一見すると空いてそうなのですが。
上った入り口付近はこんなカンジ。
この人たちは入らないのかな、と所在なげに佇みながら、聞くとはなしに話を聞いていると、とにかく今は中がいっぱいで、入るに入れない、何度か人を出し入れするので、そのタイミングで入り込んでほしい、ということのようでした。
はたして、時折中から人が出てくるのですが、出てくる人みんなもう、物凄い汗。
中にはもう汗びっしょりで、上半身半裸に近いような人までいます。
今日はそれなりに暑くはあるんだけど、それにしても…ちょっと躊躇するあたくし。
「入場料は?」とスタッフらしい人に聞いてみると、心づけですからいくらでも…とのこと。とりあえずじゃあ、ということで、箱に千円札を1枚放り込みました。
入場料、というより、運営費のカンパ、とかそんなカンジの徴収形態であったかと思います。(結局、4万ちょっと集まった、というような話を聞きました)
さて、せっかく来たのにいつまでも、躊躇しててもしょうがないので、15:50、扉が開いたところで室内に突入。
途端に全身を猛烈な熱気が襲います。
それもそのはず。
消しが甘かったらご指摘ください。
上の写真はステージのまん前あたりですが、もちろん、この後ろにも人がぎっしり。入り口付近はかろうじて空間がありましたが、あとは、ほぼ立錐の余地もない状況。人数は、はっきり分かりませんが、5〜60人はいたのではないでしょうか。
目線入れると溶け込んじゃうなこれがカオス。
ただでさえ、防音のため密閉された環境下に、ましてやこの混雑。そこで、野太い声枯らして、拳は振り上げるわ、サイリューム振り回すわ、挙句自分がくるくる回るわしてたら、そりゃー熱気も猛烈になろうというものです。
東京消防庁謹製のメッシュTシャツ着てたからまだラクでしたが、普通のTシャツだったら、びっしょり必至だったことでしょう。
ライブは(外で待機してた間のことは分かりませんが)、もうとにかく、ただひたすら「ハッピー☆マテリアル」を歌い続ける、という、ある意味、本運動の支援ライブとしては非常に正しい構成。
楽器・ヴォーカル問わず、飛び入り上等。覆面男(上右の写真の左端参照)までいたりして、もうステージも観客席もあったもんじゃない、カオスで濃密な空間が形成されておりました。
そんなカオスな空間に秩序をもたらすべく、奮闘していた明日菜コスの某Kさんには敬服。なお、コスしてたのは、あたくしが気がついた限りでは、彼女とBRAINSTORMのnnaroさんくらいであったかと思います。
このためだけに、というわけではなく、あくまで東京出張のついでに、ということではありましたが、それにしても、福島から駆けつけた、という発言が出たときには、会場内にどよめきが。
とはいえ、やっぱり一番の名言は、飛び入りのベース(だったかな?)の人の、

「 生 活 よ り ハ ピ ☆ マ テ 」

という言葉でありましたでしょうか。
結局、ライブは16:30、きっかり1時間で終了。
若干短かった気もしますが、その分、限界までエネルギーが濃縮された、楽しいライブだったかと思います。
おつかれさま…でも、戦いはこれからよ♪
参加された方…否、同志のみなさん!おつかれさまでした!
とはいえ、クライマックスはむしろこれから。盛り上がっていきましょうね!

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ライブ会場を辞して、ゲマ屋サンクリのカタログ、とらLiaさんのアルバム「Colors of Life」を査収したあたくしは、その足で上野まで北上。
同志諸君。
あたくしは、約束を果たす!

















まぁゴールドもハッピーなマテリアルには違いないですが。
いや、そうじゃなくて。






乗り込むぜ!
ゲマ屋で(空知さん、某Kさんごめ)とも思ったのですが、なんとなく、こういう一般向けのCD屋で予約カマしてやるのに意味があろうかと思った次第。
HMV上野店の店員氏、レジであたくしの書いた予約用紙受け取って、レジ卓反対側の端末に向かって…悩むこと数十秒。
「すいません、ちょっとよろしいですか…」
ほえ?と、のこのこレジ卓反対側まで行って、レジ脇から端末のモニタをのぞくと、はたして「ハッピー☆マテリアル」1〜6月度のジャケ絵がずらり。
「どれ…ですかね?」
途方に暮れた気な店員氏の問いかけに、あたくしは、
「あー、これですこれ♪」
と、すかさず、不敵に笑うエヴァ姐を 敢然と 指さしたのでありました。(結局、用紙をもう一枚書き直すハメに・笑)

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かくして。







ちゃんと「ネギ」「ま」と、カナとかなを使い分けてるのはポイント高い。いくぜ10万枚!(もムリ?)
無事予約は完了。あとは、ランキングの発表を待つだけ、ですかね。(フフリ

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ネギま!には興味なくても、「ハピ☆マテ」は、明るく楽しく元気よく、な、フツーによい曲であります。
ご興味のある方。ナニワブシ・ソウルにあふれた方。どうか何卒、ご支援の程を。
 【昨日の競馬。】
   ||     ⊂⊃
   ||    ∧ ∧
   ||    (  ⌒ ヽ
 ∧||∧   ∪  ノ
(  ⌒ ヽ 彡  V
 ∪  ノ  フワリ
  ∪∪

安田記念、勢いを買うべきは、騎手でなく馬の方だったか…
愛知杯は…ク…クマーーーーーっ…ごふっ!

6月5日 日 14:15
「気の重いことも多いけれど。」
人脈も広いし、あたくしのニガテな、細々マンドクセな案件を率先して片付けてくれるので、少なからず感謝していたのだけど(甘えていたともいう)…まぁ、本来なら、去年の今頃、既にそうなってた話だしね…そうそうマターリともしてられないのは事実だよね…。

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