私たちは立教大学の箱根駅伝出場を応援します。
立教箱根駅伝プロジェクト
RIKKIO HAKONE EKIDEN PROJECT
プロジェクト サポーター 立教大学陸上競技部 高校生の皆さんへ スペシャル 入会案内
RHPスペシャル
 

会報第7号を発行(2010.8.16)

 
 

立教箱根駅伝プロジェクト会報vol.7を発行しました。プロジェクトの今後の活動方針につき、2010年3月に行われた「清里合宿」での討議内容が収録されています。

こちらからご覧下さい(PDFファイル)。

 

月刊陸上競技マガジン増刊号に当プロジェクトが紹介されました(2009.7.27)

 
 
月刊陸上競技マガジン8月号増刊「大学駅伝2009夏号」に立教箱根駅伝プロジェクトが紹介されました。
詳細は→ベースボールマガジン社ホームページ
 

会報第6号を発行(2009.3.31)

 
 
立教箱根駅伝プロジェクト会報vol.6を発行しました。
こちらからご覧下さい(PDFファイル)。
 

エントリー変更で中村選手8区を力走 (2009年1月3日)

テレビ・新聞にて既報の通り、当初区間エントリーされていなかった立教の中村嘉孝選手が、エントリー変更で復路8区(平塚〜戸塚)を、関東学連選抜チームの一員として出走しました。直前の呼びかけにも関わらず、沿道には多くの校友がつめかけ、昨年に引き続き、大声援で中村君の背中を押しました。

(写真は湘南立教会の河野りうすけ氏、鶴岡健氏にご提供いただきました)

 
 
昨年とは違い、今年は「紫紺」のユニフォームで登場した中村選手。タイム的には本人の納得のいく成績ではなかったようですが、今年も校友の夢を背負って走ってくれました。 

応援の後、皆で記念写真。拠点となったJR藤沢駅には朝早くから多数の校友にご参集いただきました。 今年も良いお正月になって本当によかったですね!

→レース詳細は原田監督のHPにて。

 

09年大会は残念ながら区間エントリーならず (2008年12月29日)

前年に引き続き、予選会の快走(個人53位)で関東学連選抜チームに選出されていた中村嘉孝選手(コミュニティ福祉学部4年)ですが、今回は残念ながら出走メンバーとして区間エントリーされませんでした(補欠として登録)。したがって、09年正月・本大会での沿道応援会は実施いたしません。まことに残念な報告ですが、中村君のここまでの頑張りに感謝と拍手を贈りたいと思います。

エントリー選手詳細は 箱根駅伝公式サイトにて。 

 
 

会報第5号を発行(2008.1.31)

 
 
立教箱根駅伝プロジェクト会報vol.5を発行しました。
こちらからご覧下さい(PDFファイル)。
 

箱根駅伝9区・応援風景ギャラリー (2008年1月3日)

立教の選手として40年ぶりに箱根駅伝本戦を走った中村嘉孝選手。レース当日はプロジェクトのメンバーだけでなく、現役学生を含む多くの校友の皆さんが沿道まで応援に駆けつけてくれました。中村君が走った9区23.2kmの中で、主要な応援ポイントとなった保土ヶ谷と新子安の応援風景と、中村君の力走をカメラに収めました。

(保土ヶ谷の写真は湘南立教会の渡辺馨氏にご提供いただきました)

 
 
@ 新子安。朝9時半ごろ、応援ポイントの下見をする当会の金子眞会長。タスキ姿で開店前の和菓子屋のご主人に声をかける絵は、どう見ても選挙運動? 
A JR新子安駅前。10時15分の集合時間になると、続々と校友が参集。江草校友会長(写真左端)の姿も見えます。
B 鶴見中継所に向かった一部のメンバーを除き、残りの約40名が新子安駅前から応援ポイントへ移動。次第にワクワク、ドキドキが高まります。
C こちらはJR保土ヶ谷駅に集合した応援メンバー。湘南立教会、逗子葉山立教会など近隣の立教会から大勢の方々に参加していただきました。
D 同じく保土ヶ谷駅での集合風景。
E 保土ヶ谷。沿道に林立する立教ののぼり。今回は応援でもしっかり立教の存在をアピールすることができました。
F 新子安。選手の到着を首を長くして待つ応援団。ここでも立教ののぼりがズラリと並びました。
G 保土ヶ谷。9区11km付近。関東学連選抜のタスキを3位で受けた中村君がやってきました。山梨学院大学、中央学院大学と並走しながらの3位争いです。
H 軽快な足取りで、アッと言う間に通り過ぎていきます。
I 後方から追う中央学院大学の篠藤選手は、結果的に区間新ハイペースでしたが、中村君は冷静に自分のペースを守ります。
J 新子安。9区18km付近に中村君がやってきました。単独4位を確保。後ろに5位の山梨学院大学が見えます。
K 苦しい表情で来るのかと思いきや、余裕の表情としっかりした足取りで応援団の前に近づく中村君。私たちが最も興奮した瞬間です。
L 立教! 中村! の声が飛びます。残り5km。終盤も十分期待を持たせる走りで中村君が駆け抜けます。
M ついでに後ろ姿。鶴見中継所の立教応援団に中村君を託す気持ちで見送りました。

N 新子安の駅前に戻って後片付け。「お疲れさま」というよりも、「良かった良かった」、「いいお正月だった」の声ばかりでした。

O 新子安メンバーも鶴見中継所に向かい、走り終えた中村君と面会することができました。金子会長が中村君とガッチリ握手。

O プロジェクト役員の面々が金子会長を囲む。応援を終え、皆のホッとした表情がとても印象的でした。この感動を来年もまた!

→レース詳細は原田監督のHPにて。

 

2007年予選会ギャラリー (2007年10月20日、昭和記念公園)

 
 
@ スタート付近の沿道には早朝から各校の応援団が鈴なり。予選会も年々過熱化している。
A 8時30分、500名近いランナーが一斉にスタート。大集団が津波のように前進する。
B スタート直後から山梨学院大のモグス選手が飛び出し、ぶっちぎりでトップを行く。
C 5kmすぎ。松尾智史選手(3年)。
D 5kmすぎ。給水を取る及川寛太選手(4年)。日差しが強く気温がグングン上がったため給水を取る選手が目立つ。
E 5kmすぎ。加藤真一選手(2年)。
F 5kmすぎ。給水を取る藤田遼選手(3年)。
G 場面はいきなり飛んでゴール直前へ。部内トップで帰ってきた中村嘉孝選手(3年)。15km付近では130位前後だったがラスト5kmで約50名をゴボウ抜き。77位という傑出した成績でゴール。
H 部内2位の鈴木康之選手(3年)。
I 部内3位の小谷野尚光選手(1年)。
J 写真左端、慶應の選手と並走するのが宮下尚大選手(3年)。後方に小さく見えるのは松尾智史選手(3年)と上田岳雄選手(1年)。
K プロジェクトのメンバーが真横で声援を送る中、力走する立入慎一朗選手(3年)。
L 中込岳選手(1年)。立教はこれで全員ゴール。スタートから、アッと言う間の1時間でした。
M ゴール後。目標通りの好成績に満面の笑みを見せる中村嘉孝選手。

N 原田監督に健闘を称えられる中村選手。1時間1分32秒というタイムは、立教の歴史に残る快走です。

→詳細は原田監督のHPにて。

O 箱根駅伝プロジェクト・金子眞会長から、力走したランナーたちへねぎらいの言葉。今年も大興奮のレースを見せてくれた選手たち、ありがとう。そして応援に駆けつけてくれた皆さん、お疲れさまでした。
お正月、本戦で会えるといいですね!

 

 

会報第4号を発行(2007.1.22)

 
 
立教箱根駅伝プロジェクト会報vol.4を発行しました。
こちらからご覧下さい(PDFファイル)。
 

2006予選会ギャラリー(2006.10.21)

 
 
2006年の予選会の写真です。 こちらからご覧下さい。
 

会報第3号を発行(2006.1.25)

 
 
立教箱根駅伝プロジェクト会報vol.3を発行しました。
こちらからご覧下さい(PDFファイル)。
 

会報第2号を発行

 
 
立教箱根駅伝プロジェクト会報vol.2を発行しました。
こちらからご覧下さい(PDFファイル)。
 

会報ができました!

 
 
平成16年1月10日、立教箱根駅伝プロジェクト会報vol.1を発行しました。
こちらからどうぞご覧下さい(PDFファイル)。
  余談コ〜ナ〜 Vol.1「おいおい、何でRIKKIOって、”I”何だい?」  
 
「RIKKIO HAKONE PROJECT」
「あっ、立教のスペルが間違っているよ!」と思った方、甘い!
何故、「KYO」の部分は”Y”(ワイ)ではなく、”I”(アイ)なのか・・・
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「立教箱根駅伝プロジェクト」は陸上競技部OB会とは全く関係はありません。陸上競技部現役部員の活動に対し何ら制約を 加えるものではありません。