直線上に配置
「死」と「死」にまつわること
何でも承り

直線上に配置

■新着のお知らせ
  • 5月18日の第100ワークショップ報告掲載しています。
  • メルマガ第109号バックナンバー入りました。なおメールマガジン希望者はこのページの下から申し込んでください。
  • 第101回ワークショップは、6月の第3金曜日、6月15に開催します。テーマは「葬儀屋の演出、好き嫌い」です。最近の葬儀に出て、いろいろな企画をご覧になっているでしょう。そのことについて話しあいましょう。どうぞふるってご参加ください。
  • 安心葬式基本プラン(安心価格発表)を新ページで掲載しました。お気軽にご相談ください。
  • 先日、ある会に呼ばれて、新しい葬式の提案の話を出せていただきました。もし私のそのような話でお役に立つようでしたら、どこにでもお邪魔してお話させていただきます。お気軽にお申し付けください。
直線上に配置


現代は「死」に関しては考えようとしない、まったく無視している時代です。

昔ならば、家庭の中、家の中に死は存在し、死と生と向き合いながら、死を考え、そして生を正面から捉えてきたのです。

しかし、現代は「死」は病院の奥にあり、普通の生活をしている限り、目に触れません。
現代医学でも、「死」は敗北であり、無に帰してしまうことである、と考えられています。

若い母親が、「死」を子供に見せないために、可愛がってくれたおじいちゃんの葬式に子供を出さず、おじいちゃんの死をまったく伏せている。そういうことがあたりまえに行われている時代なのです。

「死」を自分の問題として、捉えない。
「死」から目をそむけて、忘れてすごしている。
それでいいのでしょうか。

生きていることは必ず死ぬことです。
すべての人に平等にからずやってくるもの、それは「死」です。
しっかり生きようとすれば、しっかりと「死」を考え、自分はどのように死ぬか。ということを普段から考え、みんなと話しておく。それがよりよく生きることに、直結してくるのです。
「死」を無闇に恐れるばかりではいけません。
恐れることなく「死」と向かい合って、「死」をタブー視せず、いずれ自分にも訪れる、人生の最大のエポックであると言う認識で、準備をしていなくてはなりません。

私の立場は「死」は怖いものでも何でもないのです。
次元を異にする別の場に、移行するものです。
「死」から目をそむけず、見つめるからこそ、今を大事に生きることができるのです。

私はこのホームページで、「死」にまつわること、例えば「葬儀」「散骨」「しきたり」「遺言」などなど。なんでもテーマとして、一緒に考えて行く場にしたいのです。

また、私は「死」や「死」にまつわること何でもご相談を受け、お手伝いをしています。
なんでもお気軽にご相談お問い合わせをください。

私がやっていること、できることは
■安く葬式を出すこと。
■自分オリジナルな葬式をすること。
■しきたりにとらわれない葬式をすること。
■「死」にたいする不安、疑問に一緒に考えること。
■大事な人の死から立ち直れない人に一緒に泣いてあげること。
■散骨などをすること。
■「死に関する」ワークショップ」を開催すること。
■独居老人との会話を通して「死」や「葬式」の支度をすること。
■私の「死」に対する考え方、「死後」についてはなすこと。
■「死」は怖いものではないと励ますこと。
などなど「死」や「死」にまつわること何でも承っています。


「死や死に関することワークショップ」を開催しています。
どうぞお気軽に参加して、悩みを語り質問をしてください。
開催のご案内はこちらをクリックしてください。
「死」と「死」にまつわること何でもワークショップ

ワークショップの開催報告もあります。
あわせてご覧ください。

直線上に配置
「死」や「死」にまつわること何でも承りのメールマガジン発行しています。
配信ご希望の方、配信停止の方こちらからどうぞ。

「まぐまぐ」にて配信中。

http://www.mag2.com/
タイトル「死や葬儀にかかわること何でも承り」
で検索して登録してください。

または下記URLで登録画面に行けます。
http://www.mag2.com/m/0001051781.html
直線上に配置

メール アイコン
死についてのよろず相談承り
引受人 熊木 徳正

携帯番号 080-5077-3325




このサイトはリンクフリーです。リンクを貼っていただけるなら
このバナーをお使いください。
また、リンクを貼ったことをメールいただけると有難いです。
私も拝見させていただいて、できるだけ相互リンクさせて貰います。

ページトップへ
直線上に配置