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2012.05.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューはミュージシャンでフリーサーファーのドノヴァン・フランケンレイター 氏。現在ハワイ在住。13歳からBillabongに
スポンサーされるプロ・サーファーであり、世界的な「サーフ・ミュージック・シーン」を代表するミュージシャン。今月は5枚目のオリジナル・スタジ
オ・アルバム「スタート・リヴィン」が発売され、5月12日(土)から 熊本県ライブハウス ジャンゴを皮切りに始まる日本ツアーで大忙し。メール・
インタビューは日本語と英語とあります。

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2012.04.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューはフランス・パリにあるパティスリー・デ・マルティール・ド・セバスチャン・ゴダール(Patisserie des Martyrs de
Sebastien Gaudard)のセバスチャン・ゴダール氏。ピエール・エルメ氏の後任としてフォションのエグゼティフ・パティシエに1997年26歳で
就任。その後2003年にル・ボン・マルシェ内に「デリカバー」をオープン。2009年に「Le meilleur des desserts」をフランソワーズ・ベル
ナール氏と共著。2011年に現在のパティスリー・デ・マルティール・ド・セバスチャン・ゴダールをオープンしたパティスリー界のスター・パティ
シエだ。シンプルで上品で懐かしい感じのお菓子。パリに行く際には要チェックのお店です。

・それからもうお一人、ゲスト・インタビューは大阪・中国茶館「無茶空茶」の黄安希(ファン アキ)氏。南森町駅にある「無茶空茶」は明治
末期の日本家屋で雰囲気がとても良い場所。お茶ももちろん評判で、茶事監修をされている黄安希氏は中国茶をめぐる暮らしと喫茶の現場を求めて、
北京、上海、香港、台湾、シンガポールに渡航、研究。「別冊太陽・中国茶で楽しむ十二か月」を2003年平凡社より出版の他、アサヒビール大山
崎山荘美術館での季節の茶会を始めとし、中国茶における現代のお茶事を提案する「満月会」など、多彩な活動を通じて中国茶とその暮らしを伝え
ている。なお5月には第二十回大山崎春茶会を予定している。


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2012.03.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは兵庫県三田市・パティシエ エス コヤマの小山進さん。1500坪の敷地の中に四季折々の草花を楽しめるガーデンをはじめ、
店舗計画からパッケージに至るまで五感すべてで楽しめる空間づくりを行っている。2011年パリで行われた世界最大のショコラの祭典「サロン・デュ・ショ
コラ」に出展され、初出展ながらも、日本人初の外国人部門最優秀ショコラティエ賞を獲得したという今話題のパティシエだ。米こうじ味噌、黒大豆醤油、
京番茶のショコラ等日本古来の味とショコラとのマリアージュで独自の味を展開されている。


・もう一人のゲスト・インタビューはミュージシャンの青山陽一さん。昨年5 年ぶりの待望のニュー・アルバム「ブルース・フォー・トマト」を発売。
ブルースやソウル、ファンクをベースにしつつも、オルタナ〜ポスト・ロック以降の世代や、邦楽リスナーもすんなりと受け入れられるロック、ポップ・
ソングを作り上げるその才能、センスはまさしく唯一無二。「日々精進しているのでとにかくライブに来てください」と自他共におすすめなのがライブだ。
そのラッシュが今月3月と、4月に来る。是非生演奏を聴きにライブに行ってみよう。


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2012.02.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは東京ローカル・ホンクのみなさま。メール・インタビューは木下弦二さん中心にメンバー全員がお答えくださいました。
1994年結成の4人組。そのユニークな歌詞とシンプルなメロディー、複雑な和声と元ネタ不明のアレンジがミュージシャンを唸らせ、子供を踊らせる。
2011年11月に4年ぶり待望のアルバム『さよならカーゴカルト』を発売、3月23日 吉祥寺STAR PINE'S CAFEで行われるツアーファイナルにむけ邁進中!


今月の素敵な場所からの絵はがきとしてのメール・インタビュー:riscopeは 宮下あゆみこ さん。( 京都 フラウピルツ ) 「ドイツ菓子フラウピルツ
(きのこ婦人)は、本物のドイツ菓子を作る小さなお店です。おいしいケーキときのこたちを楽しみながら、ひとときをお過しください。」とご自身の
お店フラウピルツについて一言。一乗寺にあるきのこがいっぱいある新しいお店。11月上旬〜12月25日までは「シュトーレン」、現在は「リューベッカー
ザーネトルテ」が宮下さんのおすすめ、だそうです。

もう一人のメール・インタビュー:riscopeは 与儀高志 さん。(練馬区 ブーランジェリー ヌクムク
じっくりと時間をかけて作られるクロワッサンが人気のお店。ペルティエ、ナイーフ等、都内名店で腕を磨いたオーナーシェフ与儀高志さんのこだわりと
思いの詰まった本格派ベーカリー!!


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2012.01.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは インターコンテネンタルパリ ル・グランホテル内のレストラン「カフェ・ド・ラ・ペ」、チーフ・パテシェの
ドミニク・コスタ氏。今月16日からシェフで総料理長のクリストフ・ラウー氏と中国人ファッションデザイナー、フランキー・シエ氏(JEFEN
とのコラボレーションスイーツが「スィートファン」という名前で提供される。繊細なダーク・チョコレートで覆ったケーキの扇面は桜の花開く木の枝で
飾られていて何故か懐かしい感じがする。龍井茶の緑の葉をちりばめた桂花茶(グイファチャア)と一緒にふるまわれおしゃれでクラシックなデザートだ。
5月15日迄の四ヶ月期間限定でパリのカフェドラペでお楽しみいただけます。
なお近傍のメール・インタビューは 日本語とオリジナルテキストとして英語が楽しめます。

もう一組のメール・インタビューのゲストはDadaDというPOP デュオのお二人。作曲、トラックメイク担当のShigeさん と、ボーカルで作詞を担当する
Kateさん。アーティスト名は、「どの人種( 言語) でも、老若男女問わず発音できるユニバーサルな響き」を意識し、また芸術活動の「ダダイスム」から
インスパイアされた造語。自身が台湾と日本のハーフでルーツにはヨーロッパの血が混ざっており、英・中・日の3 カ国語を操るKate の歌の世界観、Shige
の作り出す不思議なグルーヴ感は、邦楽・洋楽の壁だけではなく国、言語、人種の壁さえも超越する。昨年9月発売のアルバム「Touch Touch Touch」は
先行シングル「GoAround」、またCMでも話題の「Sing with me」(2011 UNIQLO BRATOP TV-CM SONG)を含む全10曲。現在好評発売中だ。
今月、1/27(金)には三軒茶屋HEAVEN'S DOOR、2/1(水)には青山・月見ル君想フでライブを予定している。みんなDadaDの音楽を浴びに行こう。

今月の素敵な場所からの絵はがきとしてのメール・インタビュー:riscopeは 橋本和美さん。( 京都 ロク ) 
「私が実際に使用している台所道具、食器、服飾雑貨や文具などを販売しているお店です。価格、使い心地、愛着において満足しているもの選んでいる
ため、国産品や海外製品、また手仕事品や工業製品などを問わずに並べています。」とご自身のお店ロクについて語ってくれました。京都の平安神宮の
そば。メタボビルにある新しいお店。

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2011.12.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは ミュージシャン のプリシラ・アーンさん。
現在はLAを拠点に活躍するシンガーソングライター、マルチ・インストゥルメンタルプレイヤー。ノラ・ジョーンズにつづく新星、名門ブルーノートから2008年デビュー。今年春にはセカンドアルバム「幸せのみつけ方 When You Grow Up」を発表。"成長"をテーマに、ピュアで天使のような歌声で綴る人生の山と谷を辿るゆるやかなストーリー。子ども時代にはじまり、ロマンスと失恋を繰り返し、本編最後の賢明で内省的な「トーチ・ソング」に辿り着くまでの様々な体験を語り聴かせてくれます。アーティストかつソングライターとしてのプリシラの進化の跡を見られる作品でもあります。彼女のメール・インタビューは 日本語と オリジナルテキストとして英語が楽しめます。

・もう一組のメール・インタビューのゲストはフラワーアーティストのニコライ・バーグマンさん。
世界有数の企業とのコラボレーションも展開する日本で最も有名なフラワーアーティストの一人。現在、南青山のNicolai Bergmann Flowers &Design Flagship Storeをはじめ、国内に7つの拠点を持っている。2011年10月からは北京のChina World Hotelでの全館フラワープロデュースを手がけ、ワールドワイドに活躍の幅を広げている。南青山のStore2階ではフラワースクールを開講。レベルにあったクラスなどあり初めての人でも気軽に体験できそう。彼の世界に触れられる公式ムックやオリジナルカレンダーなども出版されているのでぜひチェックしてみて。

・今月の素敵な場所からの絵はがきとしてのメール・インタビュー:riscopeは 岩井紅都 さん。( 白金 COMME PARIS ) 
コムパリは香り豊かなフランス産の小麦粉を使い、大好きなフランスの味を再現すべく1つ1つ手作りしています。
フランスの地方菓子を中心にお菓子教室を開催している白金にあるフランス焼き菓子専門店。

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2011.11.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは デザートサーカスモーテン・ヘイバーグさん。
「スイーツを通して、まるでサーカスのように愉しく幸せな時間を届けたい」という想いから生まれたデザートサーカス。モーテン・ヘイバーグ氏は
デンマーク王室の仕事に従事した後、数々の経験を経て、1999年コペンハーゲンに『Heibergs Dessertcirkus』社を設立。日本でもデザートサーカス
のブランド名で、スイーツを展開。2004年のデンマーク皇太子の結婚式でもスイーツを担当する等、現在でもデンマーク王室シェフチームのひとりと
して活躍しています。ヘイバーグ氏が子供の頃から親しんだスイーツを始め、繊細で独創的なテイストまでありそうでなかったこの味わいがサーカスの
ように繰り広げられるデザートサーカス。今年のクリスマスはデンマークスタイルのケーキを楽しんでみてはいかがでしょうか。

さて今月号の近傍はヘイバーグ氏のメール・インタビューです。日本語とオリジナルテキストとして英語が楽しめます。

もう一組のメール・インタビューのゲストはキリンジ堀込泰行さんと堀込高樹さん。精力的な活動を続けるキリンジの2011年10月19日に発売された
ばかりの新たな作品は、キリンジにより生み出された他のアーティストへ提供した珠玉の名曲の数々を、キリンジが自らが選んで演奏して歌い、新録音した
セルフカバーと提供曲の作品集。今作では、セルフカバーだけではなく、キリンジが楽曲を提供したアーティストのオリジナル音源(作品)も収録した、
ファン垂涎の2枚組CDとしてリリース。セルフカバー作品が収録された1枚はキリンジの新たなオリジナルアルバムのように、楽曲提供したアーティストの
オリジナル音源を収録した1枚はコンピレーションCDのように、2倍楽しめるアルバムとなっている。この冬、キリンジの歌声によって新たに生まれ変わった
珠玉の名曲集「SONGBOOK」をじっくり聴いてみよう。また違ったキリンジに出会えるかもしれない。

・今月の素敵な場所からの絵はがきとしてのメール・インタビュー:riscopeは中嶋政之さん。
( 金沢 KUPPI ) KUPPIは金沢の犀川沿いで北欧ビンテージ雑貨とカフェを併設した小さなお店です。ARABIA・GUSTAVSBERGなど北欧ビンテージ食器を
主に取り扱っています。カフェでは、スウェーデンの紅茶『北欧紅茶』をはじめ、コーヒー・カプチーノ・シナモンロール・季節のタルトなど北欧ビンテージ
家具に座りながら、北欧の食器で楽しめる場所です。

・もう一通のメール・インタビュー:riscopeは大賀信之さん。
( 恵比寿 cache cache cafe ) ソファーでゆったりしながら、身近にフランス料理を感じてもらう。高級とか疲れるってイメージをなくし、フランス料理の
良さを伝えたいです。と書いてくださった大賀さんのお店です。

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2011.10.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは カサリンチュコウスケさんとタツヒロさん。
声×ヒューマンビートボックス。鹿児島県奄美大島笠利町在住の2人組。高校の同級生で、東京での生活を経て、島に帰郷。普段は奄美大島で仕事を
しながら音楽活動を続けているUターン・ユニット。現在はライブツアー2011"やめられない とまれない"が無事終了。これからのライブの予定は
10/15(土)奄美大島 大浜海浜公園野外ステージ『Setting Sun Sound Festival』フェス出演の他、年末にも新たに決定。題してカサリンチュの
"あなたの笑顔にやめとま感謝祭!!"。日程は東京:12月29日(木)渋谷WWW 、大阪:12月30日(金)心斎橋Music Club JANUS..... 今年の
締めくくりにカサリンチュ・ライブに行こう!

・そして今回はパリからのメール・インタビューは カリル・ロペ Karil Lopez 氏。
( ル・クリスタル・ド・セル Le Cristal de Sel ) 
ホテル・ル・ブリストル・パリス Hotel Le Bristol PARIS のレストランに務めていた彼がホテルで一緒に経験を積んだダミアン・クレピュ氏と
2007年6月、セーヌ川の南岸、パリ15区にオープン。旬の素材を使った料理、伝統の味を現代風にアレンジしていてパリジャンに人気の場所だ。
料理に対する厳しい姿勢と親しみのある雰囲気。「これから挑戦したい事はたくさんある」という情熱的な彼らのお店は予約したほうが良さそうなビストロ。

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2011.09.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは ZABADAK吉良知彦 さん。
デビュー25周年を迎え、WARNER MUSIC JAPANから吉良本人による最新リマスタリングによるベスト盤「ZABADAK/GOLDEN BEST」が今月7日に
発売される。また今年は小峰公子が正式にメンバーに加わり、サウンドはもとより、コンセプチュアルワークにも意欲的に関わることで、ZABADAKの世界観は
より一層スケールアップしている。秋には結成25周年記念ライブを予定されているそうで ますますこれからも目が離せないZABADAKでいそう。

・今月の素敵な場所からのメール・riscopeは 川井加世子 さん。
( 吉祥寺・Shiva Cafe ) 2009年にオープンした"Sajilo Cafe"の姉妹店。ネパール、インドの食文化に習い、野菜中心にスパイスや豆をふんだんに使った、
オリジナル創作料理・ドリンク・デザートを、可能な限りすべて素材から手作りしているのだそう。例えばヨーグルトが手作りのラッシーなど是非体験して欲しい
デザートもいっぱいのカフェです。

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2011.08.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューはGO!GO!7188(b・Vo) アッコ さん。
ベースでボーカルのアッコさんは、今年の春、元気な女の子をご出産。「GO!GO!7188 Tribute-GO!GO!A GO!GO!」というトリビュートアルバムもリリース
され、公私共にパワフルな毎日を過ごしている。現在、8月31日まで「東北地方太平洋沖地震」に全額寄付される企画:京都の山岡白竹堂「ミュージシャンに
よるデザイン扇子」に参加中。(商品なくなり次第終了予定)そのイラストは結成当時ユウさん(G&Vo)が書いたイラストだそうです。

・そして今月もう一人のゲスト・インタビューは エルヴェ・ピシャ さん。 ( ラ・テール/アルティザン・テラ )
世田谷公園前に、パリのブーランジェリー&パティスリーをイメージして生まれたアルティザン・テラは 有機小麦を中心に10種類以上の小麦粉を使い分けて
いるお店。有機小麦を中心にこだわりの粉ばかりを使用、それぞれの特徴をぎりぎりまで見極めていく、酵母の使い方にもこだわりが感じられるお店。エルベ
さんはそこで日々おいしいパンを作っているフランス人のパン職人さんです。

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2011.07.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューはフラワーアーティスト・ CHAJIN さん。
暮らしまわりの雑貨と季節の花を合わせた個性的でありながらもカジュアルな花あしらいや存在感あるリースの作品が人気のCHAJINさん。
現在、アフタヌーンティーのHPや広告誌などでエッセイを連載中。また、店舗や展示会などの花ディスプレイの他、鎌倉のアトリエと東京各所、
静岡、横浜ランドマークにて花教室も定期開催するなど、お忙しい中メール・インタビューにお答えいただきました。

・素敵なお店にいる人に素敵な場所を聞くページ「riscope」。
銀座 StoneFlowerストーンフラワー)の株崎 順一さんに今回はメール・インタビューです。ビンテージ・デンマーク家具を取り扱う
家具メーカーを経て、フィンランドにて北欧ビンテージアイテムを取り扱うネットショップ「13th floor」を1999年冬に立ち上げ、2007年に
実店舗「StoneFlower」を開店。素敵な場所
からの素敵な写真とお答え、楽しいお話です。


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2011.06.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューはパティシエで、ル・コルドン・ブルー東京・代官山校教授の パトリック・ルメル さん。フランス・ノルマンディー
出身。若くから地元で修行を積み1988年からパリのメゾン・カイザーでシェフとして7年間、他多くの新店舗のオープニング、新しい菓子のコレクション
の開発で活躍。お菓子のモダンなデザインや、ジャスミン、ヒナゲシ、野バラ、ラベンダー、スミレといった花の香りをお菓子の味とを融合させることに
も興味を持つ彼のお菓子はル・コルドン・ブルー東京・代官山校のラ・ブティックで味わえます。そして ル・コルドン・ブルー東京・代官山校の教授
であり直接レッスンも受けられます。詳しい事は問い合わせを。お忙しい中メール・インタビューにお答えいただきました。(フランス語/日本語)

・そして先月からひきつづき ゲスト・インタビューはショコラティエ、パティシエのフランソワ・プラリュさん。
今号では日本語版インタビューを公開します。フランソワさんの たくさんの楽しいお話です。

・素敵なお店にいる人に素敵な場所を聞くページ「riscope」
今月は三軒茶屋 klala(クララ)滝沢緑さんです。現在 mina perhonen 白金台ショップスタッフとして働きながら北欧雑貨klala
お店に立つ滝沢さん。6年前、趣味で始めたネットショップが きっかけでお店を始めたそんな彼女の素敵な場所についての楽しいお話です。

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2011.05.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは音楽家・ 松尾 泰伸 さん。
5日に、ヒーリングシンセNEWアルバム、「五色の虹〜平和の祈り〜」をリリース。4月23日から記念コンサートツワーをスタートされ大忙しの松尾さんですが
「よりダイレクトに・より情報量の多い音を皆様と共有したい」という思いから、現在「ピアノソロコンサート」の活動にも力をいれているそうです。6月25日には
大阪和泉・そよ風でのライブも予定されています。なお、このCDの全ての音源は生演奏のみの録音だそうです。
なお CD購入・演奏依頼などの詳細は02MA RECORDSまで。http://02ma.com/

・そしてフランスからのゲスト・インタビューは銀座三越でショーケースの中の「プラリュリン」が目をひき思わず立ち止まってしまう フランソワ・プラリュ
さんです。昨年秋から銀座・三越に常設店がオープン。自らのカカオ畑を所有しクーベルチュールもつくられていている情熱的なショコラティエ。旅をしながら
発見するカカオを使ったショコラ「ミニピラミッド」も好評販売中のフランソワさんの たくさんの楽しいお話です。


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2011.04.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューはJ-POP・バンド、ホフディランワタナベイビーさん。
今月、4月27日にはライブDVD「14年の土曜日」が発売されます。2010年7月3日にデビュー14周年記念ライブの模様を収めたものです。話題のドラマ
モテキ」でも使用された「恋はいつも幻のように」などの代表曲に加え、カジヒデキさんをゲストに迎えての「コジコジ銀座」など多彩な楽曲を収録。
お笑い芸人ゆってぃさんをゲストに迎えての「遠距離恋愛は続く」では、ホフディランの2人と共に「ワカチコ」を披露。曲以外でも見所満載。オーディ
オコメンタリーには、吉本新喜劇座長の小薮千豊さんが登場!みんなで15周年に向けてさらに盛り上がっていきましょう。

・そして今回のriscopeで 素敵な場所を教えてくれた素敵な人は 
神奈川県・大船にある「CALVA」・パティスリーシェフの 田中二朗 さん。前回ゲストの「CALVA」・ブーランジェリー・シェフの田中聡さんの弟
さんです。スペシャリストの おすすめの場所や好きなモノ。たくさんの楽しいお話です。

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2011.03.10 号 について(Japanese and English)

・今月のゲスト・インタビューは 
大船にあるブーランジェリー&パティスリー「CALVA」の田中 聡さん。お店のテーマはリンゴで、フランスのノルマンディー地方の有名な林檎の
お酒「カルヴァ」の名前からつけられたそうだ。リンゴから起こした自家製天然酵母を使用した看板商品「ティエリー」もおいしい、人気ビストロ
シェ・ケンタロウ」とのコラボ「パテ・ドゥ・カンパーニュ」も注目のお店です。

・そして今回のriscopeで 素敵な場所を教えてくれた素敵な人は 
東京・学芸大学にある「Euro Art」の、 鈴木荒太 さん。
スペシャリストの おすすめの場所や好きなモノ。たくさんの楽しいお話です。

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2011.02.10 号 について(Japanese and English)

今月のゲスト・インタビューは市ヶ谷のフレンチ・レストラン シェフオリビエ・オドス さん。16歳から料理の修業を始め、19歳でパリへ上京、
「ラ・トゥール・ダルジャン」では副料理長として活躍、その後代官山の「ル・コルドン・ブルー」に教授として来日、後に主任教授に。
現在は「シェ オリビエ」オーナーシェフ。今回のメール・インタビューはオリジナルの フランス語版と、 日本版 があります。

そして今回のriscopeで 素敵な場所を教えてくれた素敵な人は 東京・三軒茶屋にある「tocoro cafe」のオーナー、 上村 雅一 さん。

それから
東京・代田橋「CHUBBY」のショップオーナーの 高木 啓至 さん。
お二人のスペシャリストの おすすめの場所や好きなモノ。たくさんの楽しいお話です。


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2010.12.10/2011.01.10 合併号 について(Japanese and English)

今月のゲスト・インタビューはシェフのクリストフ・ラウーさん。パリオペラ地区を代表するデラックスホテル:インターコンチネンタルパリルグラン
そのホテル内には、150年の歴史を持つ老舗レストラン:カフェ・ド・ラ・ぺがあります。その総料理長として昨年就任し、ホテル内の全ての飲食部門の指揮
を任され、その手腕を発揮してるラウーさん。年末、New Year's Eve 2010と題したイベントがあるそうです。ラウーさんの料理と、クラシックなジャズ、チャー
ルストンダンス。本格的な20年代の雰囲気で、新しい年、2011年を迎えられそう。
今回のメール・インタビューはオリジナル・テキストのフランス語と それから日本版です。

そして今回のriscopeで 素敵な場所を教えてくれた素敵な人は 東京・南青山にある「COUNTRY HARVEST」のショップオーナー、スクール主宰、
フラワーデザイナーの深野俊幸さん。
それから
神戸「カフェ、アンティーク・マルカ」のショップオーナーの 大垣徹也さん。
お二人のスペシャリストの おすすめの場所や好きなモノ。たくさんの楽しいお話です。

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