「JAIV ver1.1」をWindows上で実行した時の画面例
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| 画像ビューアー JAIV | |
| JAIV (Java Image Viewer)は、任意の画像ファイルを表示するビューアーです。 | |
| 特徴 | |
| ファイルメニューにより、表示したい画像ファイルを自由に選択できます。 | |
| 一度表示した画像ファイル名は履歴として保存され、一発再表示ができます(10件分)。 | |
| 表示している画像のファイル情報を表示します(横・縦サイズ、ディスクサイズ)。 | |
| 2種類のおまかせズーム機能により、ウインドウサイズに合わせて画像を楽しめます。 | |
| JDK1.0.2ベースで作成してあります(JDK1.1以上でもOK)。 | |
| コマンドラインで画像ファイル名を指定して、起動することも可能です。 | |
| ご注意 | |
| Javaアプリケーションの実行には、デスクトップ上でのJava実行環境(JDK等に含まれるJVM)が必要です。また、WindowsのJVIEWでも実行可能です。 | |
| 制限事項 | |
| 薄くなっているメニュー項目は、現バージョンでは使用できません。 | |
| (次のバージョンアップ時に機能追加する予定です) | |
| 対応する画像フォーマットは、Javaが標準でサポートしている画像形式のみです。 | |
| (JPEGとGIF形式には対応となります) | |
| ダウンロード及び起動方法 | |
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| 変更来歴 |
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| (1998/06/08 ver1.0 created・・・初回掲載) |
| (1998/06/21 ver1.1 updated・・・ズーム、ヘルプ機能等を追加) |
★アプリケーションのダウンロード用ZIPファイルは、Jaiv.zipです。
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