秋芳 25 Sep 2000 22:06:00
狂気太郎さん
いつもありがとうございます。実はいろいろ考えてはいます……今しばらくお待ちを。
狂気太郎 25 Sep 2000 18:41:27
さて、二年が経過致しました。 ミスター六軒はお元気でしょうか。 個人的にミスター六件のシリーズは名作だと思っておりますので、 続いていて欲しいものです。
秋芳 1 Jan 2000 13:17:00
みなさん、あけましておめでとうございます。
昨年は、私自身の身辺が雑然としていたため、ミスター六軒も遠慮したのか、
とうとう新しい話を紹介することができませんでした。今年は、もう少し
余裕を持って生活できるよう心がけたいと思います。今後ともよろしく
お願いいたします。
ナイト 1 Jan 2000 13:13:20
ミスター六軒殿!!
あけましておめでとうございます!!
2000年の今年こそは六軒殿の華麗なる冒険期待しております!!
・・・・それでは!!
じゅんぱる 11 Dec 1999 15:59:40
はじめまして。
私のページ「発想の事典 〜あなたの発想起爆剤」に
5分で読める超大作ファンタジー「地球帝国の興亡」
を掲載しました。
トップページにあります。
よろしかったらいらしてくださいね。
ではまた訪問させていただきます。
発想の事典 〜あなたの発想起爆剤
http://www03.u-page.so-net.ne.jp/qa2/junpal-t/
秋芳 26 Sep 1999 20:44:00
狂気太郎さん
忘れずにいてくれてありがとう。今すぐにはまだ動き出せませんが、いつも心の中にあります。またミスター六軒に会う日のことを思えば、明日も生きてゆける気がします。
狂気太郎 26 Sep 1999 16:52:41
とうとう最終更新日から、一年と一日が過ぎてしまいましたね。
お忙しいのでしょうけれど、頑張って下さいね。
取り敢えず、インターネットが続く限り、待っておりますので。
湖狸 16 Sep 1999 13:05:02
食べるなと言われましても・・・私、一応、タヌキですし・・・。
とりあえず、カップ麺をBIGサイズにして、おにぎりをもう一個増やしてみます。
それでも「ウカンデルの叫び」に到達するまでには、まだまだ時間がかかりそうです。
秋芳 27 Jul 1999 14:11:20
湖狸さん
食べちまうからはかないのです。食べないで我慢してみましょう。人生がどれほど長いかわかるはずです。
湖狸 27 Jul 1999 12:52:48
いま、カップラーメンの汁をススってます。
さっきまで、2個目のおにぎりをほおばってたのですが、もうありません。
人生ってはかないですね。
秋芳 19 Apr 1999 17:37:30
ナイトさん
ありがとうございます。冒険ものは実は私も大好きなのです。「……の冒険」などという題名だとわくわくします。次の更新はまだめどが立っていませんが、みなさんの期待に背かぬよう、心がけます。
ナイト 15 Apr 1999 18:19:08
>MR六軒殿
一通り読み終えました。次の話はいつ頃掲載される予定なのでしょうか?
六軒殿の新しい活躍が見れることを楽しみにしております。
冒険物なら最高です。
・・・・・・ではでは。さらばじゃ。
おっとと、そういえば、「黄泉平良坂」なんかみたことありますか?
あまり臨阿任呂覆い任垢韻稗唯稗庁匹覆鵑C剖鼎辰討襭硲个任后」
「暗黒工房」さんの輪苦から飛んでいけますけど・・・。
秋芳 23 Mar 1999 10:57:27
ナイトさん
いらっしゃいませ。ご愛読ありがとうございます。「眼球流動食」さんは初めて知りました。ほかにもおもしろいサイトを見つけたら教えてください。
ナイト 21 Mar 1999 12:08:42
>ミスター六軒 殿
はじめまして
あなたの物語をちょくちょく読みにこさせていただいている者です。
ここのHPと「狂気太郎」さん、「眼球流動食」さんのHPに
出入りしているうちにすっかり、ホラー文学にそまってしまいました。
(まずい事に日常生活でも会話の端々に影響が・・・・・・(^^;)
特にお気に入りは男性2人が関係を持ってしまうあの物語です。
(私にはそういう趣味は無いのでご安心を・・・)
次回作、心より楽しみにしております。・・・ではでは。
秋芳 7 Mar 1999 09:18:35
みなさま、こんにちは。私は生きています。現在かなり忙しく、復活はもう少し先になりそうです。見捨てないでください(^^;)。
mie 13 Feb 1999 01:34:58
ここまでミスター六軒にお留守にされると、読者はこれまでの奇談を読み返すことにささやかな楽しみを見い出すのですが、最初に読んだときと印象が異なったり、好きな奇談の順位が入れ代わったことに気付きました。他のみなさんはいかがでしょうか?このへんで再度投票を行ってみても興味深いのではないでしょうか。
秋芳 13 Jan 1999 18:24:59
湖狸さん
おや、誰かと思えば(^^;)。
古いものを消さなきゃならないくらい、新しいものを書きたいものです。
今後ともよろしく。
湖狸 10 Jan 1999 16:19:54
はじめの一個だけ読みました。
更新しても、古い物を消さないで下さいね。お願いします。
さっ、仕事にもどんなきゃ・・・。
狂気太郎 1 Jan 1999 00:26:14
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
ミスター六軒の新しい活躍を楽しみにしていますよ。
秋芳 14 Dec 1998 20:35:44
みなさん、いつもありがとうございます。忘れているわけではありません(^^;)。きっと近いうちに更新します。
狂気太郎 14 Dec 1998 19:02:45
管理人さんいませんねえ。
仕事がかなり忙しいんでしょうねえ。
更新はかなり先かなあ。
mie 11 Dec 1998 19:09:02
あささんのおっしゃるとおりです。年明けにはぜひ、更新しましょう!!(読者へのクリスマスプレゼントという形での更新もお待ちしております)
がんばってください。
あさ 6 Dec 1998 23:28:55
早く更新しましょう!!
がんばってください。
岩 26 Nov 1998 14:27:49
はじめまして。岩と申します。
私のwebページの紹介に参りました。
タイトルは『百奇夜行』です。おもに現代ホラー小説とリレー小説をやっています。
ぜひ一度、足を運んでみてください。
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/4523/
秋芳 29 Sep 1998 11:48:12
まーぷるさん
今度の話は、ちょっと毛色が変わってたでしょう? 次がどんな話になるのか、実は私も楽しみにしてます(^^;)。
まーぷる 27 Sep 1998 03:00:33
更新おめでとうございます。
いつ新しいお話が読めるかと首を長くして待っていました。
新シリーズ第1話(って言っていいのでしょうか)、面白かった
です。
お仕事に支障のない程度に、どうぞ頑張ってください。
楽しみにしてます(^_^)。
秋芳 25 Sep 1998 09:39:38
mieさん
楽しみにしてくれてありがとう。更新は英国時間の昼ごろになります。mieさんが昼過ぎまで寝ているのでなければ、こちらと条件は同じです。
mie 25 Sep 1998 06:59:49
英国が25日になるのは日本の8時間後です。英国時間24日午後11時現在まだ更新はなされていません。明朝起床する頃には日本は夕方・・・はっきり言って私は日本の皆さんより後に読まざるを得ない訳です(ここまでくると禁断症状)。とっても楽しみにしています。
あさ 20 Sep 1998 01:42:46
どうやら、もうすぐみたいですね。
秋芳 17 Sep 1998 14:51:11
更新のお知らせ
お待たせしました。なんとかめどがついたので、9月25日金曜日に新しい話を公開します。目次のページに予告を出しておきました。前にも書きましたが、今度の話は前の話と少しだけ関係があるので、最初のほうを読んでおいていただいたほうがわかりやすいと思います。どの話かはないしょです(^^;)。
人気投票は25日に締め切って最終結果を発表します。まだの方、最後のチャンスです(何も出ないんですが……(^^;))。
それから、サイトの構成を少し変更しました。いままでは「奇談サイト」の中に「奇談収集家 ミスター六軒」の部分があるという構成で、「目次」のページがミスター六軒の部分への入口の役割も果たしていたのですが、このたび全体を「奇談収集家 ミスター六軒」というサイトにして、入口を表紙のページに統一しました。これで「表紙」と「目次」の役割分担がはっきりしました。消えたページはないので、ブックマークが無効になることはありません。
秋芳 9 Sep 1998 20:06:39
あれんさん
いらっしゃいませ。気に入っていただけて何よりです。また感想を聞かせてください。
催促してくださったみなさま
いつもありがとうございます。きのう今日はひさしぶりにさわやかな天気で、どうやらミスター六軒に会えそうな気がしてきました。もう少しだけお待ちください。
あれん 9 Sep 1998 11:57:28
なんかはまってしまいました(笑)
早く更新して下さいませ。
「壁の向こう側」、すごくぞっとしました。
mie 3 Sep 1998 19:36:37
ミスター六軒コールの嵐は英国でも巻き起こっています。お月見の頃には・・・楽しみにしています。
まーぷる 2 Sep 1998 02:09:59
秋芳さん、おひさしぶりです(^_^)。
秋祭の笛の音にのって帰ってくるんでしょうかね。
ミスター六軒は。
楽しみにしてます。
プー 26 Aug 1998 06:43:01
ひょっとしてそろそろ……と思ってきたら、そう思っている
お客さまがいらっしゃってはいたものの(笑)、更新はされ
ていないのであった。
秋風にのって帰ってくるかなあ?>ミスター六軒。
秋芳 24 Aug 1998 19:55:47
狂気太郎さん
おおっ、いつのまにか九月も近い頃に……(^^;)
お読みいただきありがとうございます。しばらく身辺が忙しくて、まだ取りかかれないのですが、いずれ復活する予定です。その節は、またよろしくお願いいたします。
狂気太郎 24 Aug 1998 01:00:25
七月に新しい話が聞けると思ったのに……。既に八月の下旬。
楽しみにしてますよ。
秋芳 3 Jul 1998 16:25:21
どこに行ってるか、私も知りたいんですけどね……(^^;)。
あさ 20 Jun 1998 23:30:48
ミスター六軒って、インドとか行ってる訳じゃないですよねぇ。
秋芳 10 Jun 1998 18:57:58
近況報告です。
ミスター六軒と私の都合がなかなか合わず、新しい話を聞けませんでした。今日、ようやく発端の部分だけを聞くことができました。あいかわらず妙な話です。しかも、今度の話はミスター六軒が以前に教えてくれた話とちょっとだけ関係があるようです。たぶん、七月にはみなさんにもお聞かせできると思います。もう少しだけお待ちください。
プー 1 Jun 1998 16:45:14
遅くなってしましましたが、投票して参りました。
穴掘りを読んで、なぜか昔に読んだ「だめおやじ」を思い出しました。ある飲み屋で合い言葉を言うと、銀河鉄道みたいな電車に乗って現実社会から逃げ出せるとかいう話。全然関係ないはずですが、穴の向こうに別の世界が見えた人には、穴をふさいでもらってはじめて「完了」するのかなぁ、なぁんて。(^^;
秋芳 11 May 1998 08:59:23
マープルさん
いつも読んでくださってありがとうございます。マープルさんにはずいぶん励ましていただきましたね。マープルさんのご投票を見て、「ああ、やっぱり」と納得しました。これからもよろしくお願いいたします。
マープル 11 May 1998 00:05:52
秋芳さん、こんばんは。
今、投票してきました(^_^)。
みなさんはどのお話が気に入っていらっしゃるのかしら。
結果が楽しみです。
秋芳 24 Apr 1998 20:26:11
「穴掘り」をようやく公開しました。これは、プーさん流にいえば少し「発酵」が足りないものですが、せっかくですから発表することにしました。
それから、約一ヶ月の期間限定で、「あなたの好きな話」募集というイベントを始めました。みなさんのご協力をお願いします。どういう結果が出るか楽しみです。
新しい話は、六月初めの公開を目指しています。ご期待ください。
秋芳 21 Apr 1998 13:17:22
プーさん
巧みな比喩ですね。ご期待にそむかないようにがんばります。
なお、このサイトは、某検索サイトから「役に立つ・ためになる情報のみをかき集めた実用ページ」であるとのお墨付きをいただいています。プーさんのお仕事にもきっと役に立つ……わけないか。
プー 20 Apr 1998 20:34:52
おおお、ここの読書も遅れていたけど、わたしのために1週間ゆっくりにしてくださった・・・わけないよね。
温めてきたタネをゆっくりゆっくり発酵させて、じっくり焼き上げた週替わりの美味しいパンをご馳走になりにきていたわけですが、来月からは「不確実性」とも「突発性」とも「なりゆき」とも「思いつき」ともとれる素材が、秋芳さんとミスター六軒さんの旬の感性というソースで味付けされてサーブされる月に一度のディナーになるような感じでしょうか? 楽しみだなぁ。ゴンドワナ人以外にも、きっと世の中には陰謀とか謀略とか変な人とか(一緒に並べるなって(^^;))いるんでしょうね。そーゆーお話もまたぜひ思い出して下さい。
はっ! わし、なんでここでこんな書き込みしてるのら? サーチエンジンにアクセスしたはずなのになぁ・・・・・
秋芳 16 Apr 1998 22:03:23
4/17予定の更新は、4/24に延期します。これは、次の話がちょっと長くて、見直しに時間がかかるからです。
なお、次の話をもって、現在手元にあるお話は全部公表済みになります。これを記念して、ちょっとしたイベントをやりたいと思っていますが、これについても4/24までお待ちください。
その後ですが、せっかくですから定期更新は続けたいと思っています。ただ、新たに書き続けるとなると週一回は不可能なので、月一回程度にしようかと思っています。しかしなにぶん、ミスター六軒が訪れてくれないことには話になりませんので、みなさんの「励ましの言葉」(^^;)をお寄せいただければ幸いです。それを見れば、ミスター六軒もはりきって新しいお話を持ってきてくれるかもしれません。
秋芳 13 Apr 1998 10:40:26
プーさん
葛原くんが感じさせる一種の「寂しさ」は、恋愛の純粋な部分だけを味わおうとしている代償であるのかもしれません。ニンニク入りのパスタをおいしく食する工夫を続けるのも、また楽しいのではないでしょうか。失敗を繰り返しても、ね。
プー 12 Apr 1998 22:40:45
「また会う日まで」を読みました。ああ、いい話ですねぇ! 上方落語にある恋煩いを描いた対照的なストーリーとして、「肝つぶし」と「崇徳院」を知っていますが、「また会う日まで」はどちらとも違う、「恋に恋する」ことの本質、恋が実ってしまったら実は恋への恋は終わるという事実をはっきり書いているようで、拍手してしまいました。それにしても、平安時代の恋愛なんて、うわさで恋をして、手紙をやりとりして、すっかりのぼせてご対面したら・・・・・まるでばくちだなぁ。スパゲティはやっぱりトマト・・・でも、現実はにんにくが入っている。うーむ、いきるとは何と厳しいことだろう(意味不明)。次からは重たい話なんですよね。気合いを入れて、読みに来ようっと。
プー 4 Apr 1998 01:51:47
秋芳さん
・・・ひょっとして目をつぶるのは、本当のお味方さまの姿を見るのが怖いから本能的に・・・・・(・_・;)ブルルッ
秋芳 3 Apr 1998 22:02:43
プーさん
神様や仏様に祈るときは目をつぶりますね。だから目をつぶると異世界への通路が開くような気がするんです。目をつぶって何かいうと、どこかの誰かに聞こえているんじゃないかと思ったりします。そのへんがこの話の出発点です。
プー 3 Apr 1998 20:36:22
今日はお味方さまを読みました。都合のいいときだけ神頼みしたら、それはお味方さまに自分をつつぬけにしてるってことになるのかぁ。そっかぁ。苦労はできる人のところにやってくるように思っていますが、お味方さまも、それなくしては生きられないような人には、ちゃんとついていてくれるのかなぁ。そのかわり、お味方さまを持つことで生きているのだから、いずれ誰かのお味方さまにならなきゃ、いけないの。苦労知らずのお気楽な私には、どんな「そのかわり」が待っているんだろうなぁ。ま、待ってれば、わかるだろう。
秋芳 2 Apr 1998 15:21:46
ぴぱさん
物語の効用の一つは、自分をとりまく状況を客観視するきっかけを与えてくれることではないでしょうか。もし、自分がからっぽになったと思うことがあったら、「憂鬼」のことを思い出してみてください。それだけでも、自分は一人ではないんだと思えるかもしれません。
ぴぱ 2 Apr 1998 02:05:35
憂鬼……実は他人事ではないのかも、と思ったりします(^^;。
「疲れた」とすら感じられないとき、からっぽになってしまうときってあるんですよね。
今のところ、無事に日常に戻っていますが。。。
ああ、わたしも暗い感想になってしまった(^^;。
来週のも楽しみにしてます。(^^)
秋芳 28 Mar 1998 19:57:35
Mayさん、ZERUさん
いつもありがとうございます。
私は内容に応じてSFやらミステリやらホラーやらの手法を借りていますが、基本的には何かのジャンルに属するものという意識で書くことはないんですね。だから、それぞれのジャンルを愛する方から見れば、飽き足りないところがあるかもしれません。
実は、次も(その次も^^;)重たくて悲しい話なんです。
ZERU 28 Mar 1998 18:08:57
朝の巡回(?)で書き込もうと思ったら、マシンがフリーズ
しました。憂鬼のしわざかっっっっっ????
今回はホラーなんですねぇ。首だけ残っているところが、な
んとも。そう、人の心は弱いものなんですよね。エアポケット
のように、ときどきふっと「疲れた……」って思うとき。そ
んなときが一番危険みたいです。『憂鬼』を読んで、死んだ
友人のことを思いだしました。もうすぐ三回忌がきます。
彼女も憂鬼にとり憑かれた人でした。
なんだか暗い感想になってしまってごめんなさい(^^;)
来週も楽しみにしていますね。ゴンドワナ人系のぶっとんだ
ホラ話も、そのうちまた書いてくださいね。
May 28 Mar 1998 10:36:43
毎週楽しみにしています。
今週の『憂鬼』は発音が「勇気」と同じなんですね。でも、全く反対の作用を及ぼす。これまでのものよりも、いちだんとホラーっぽかったです。来週のはどんなんだろ。わくわく。
秋芳 27 Mar 1998 16:38:24
「憂鬼」公開しました。私にとっては特に好きな話のひとつです。
秋芳 27 Mar 1998 10:18:07
「楽しい」と「ないのかも」の間には大きな距離があるよね。
「ないのかも」を書いて「楽しい」を想像させるのが私の目標なんだけど。
あさ 27 Mar 1998 00:36:46
待つ時間がたのしい。
想像力以上の物はないのかも。
秋芳 26 Mar 1998 14:22:55
プーさん
いつもありがとうございます。
人は、生涯のほとんどの時間を「どーでもいい存在」として過ごすんじゃないでしょうか。「どーでもいい存在」から抜け出そうとすると、そこに物語が始まるけど、ある人にとっての物語は、別の人にとっては日常だったりするわけで。
紀子の夫も、彼が主人公の物語では(どんな色にせよ)輝くことでしょう。
秋芳 26 Mar 1998 13:09:53
このサイトは私の個人的な知り合いの方々もごらんになっていると思うんですが、「秋芳」というのは私のネット名です。ペンネームというわけではありません。主にネット上で活動するときにこの名前を使っています。名前の由来は、本名をご存知の方ならすぐおわかりでしょう。
秋芳 26 Mar 1998 13:08:43
ベスさん
いらっしゃいませ。一番です。
ここにはいろいろな種類のお話が用意されています。ベスさんのお気に入りを見つけてください。
「謎のゴンドワナ人」は、ほかの話がある程度できてから、シリーズへの導入のために書いたものです。これだけ少し感じが違うのはそのせいなんですね。こういうほら話は大好きなんですが、なかなか書く機会がありません。
プー 26 Mar 1998 12:44:35
ミステリーな私は、運命ギターのじいさまと若い男女はぐるで、「私」がぼーっとしている間にバイクを奪い、悪行の限りを尽くしておいて、「ほーれ、やはり2人が結ばれると悪いことが起こる」とかいうオチになるのかと思ってしまいました。(^^;ゞ
女友達には限らないけど、ちっとも似ていない人たちがやけに親しくなってしまう場合と、やけに似た人がくっついてしまう場合とあるなぁと、岩永くんのことは放り出して考えています。しかし、「夫」という分類名を与えられてしまうと、どうしてどーでもいいような存在と化してしまうのでしょうか(笑)>作中の人物 いえ、これは秋芳さんの作品に限ったことではないのですけど。
明日は金曜日、ああ、未読がたまる・・・(爆) がんばってちょ!
ベス 26 Mar 1998 03:08:46
こんにちは。もしかして一番乗りでしょうか。第1話目をさきほど読ませていただきました。とってもおもしろかったです。秋芳さんがお書きになったものなのでしょうか。驚きました。今度また続きを読みにきます。
秋芳 24 Mar 1998 10:30:00
今日から「奇談話室」を開設しました。みなさんのご感想やご意見を聞かせていただきたいと思っています。
さて、この間公開した「また会う日まで」ですが、これは池袋西武の地下にあったパスタ屋での経験を元にしています。この店は私のお気に入りで、池袋で昼食を取るときは必ず利用していたのですが、何年か前に西武の改装にともなってなくなってしまったようです。
秋芳(Shuho)