太田誠一(おおた せいいち)
(1945年10月30日 ― )
福岡県福岡市生まれ。自由民主党衆議院議員。元・行革担当大臣・総務庁長官。
自民党人権問題等調査会会長。宏池会の会長代行。
 
エピソード
失言で有名。
 
別名 「人権で失言男」
 
「人権擁護法案」推進派(中心)
 
日韓海底トンネル推進議連
 
貢献度 ― A級
 
発言
2003年6月、スーパーフリーの男子学生が、集団レイプをしていた事件に関し、少子化問題に関する討論会で「レイプする人は、まだ正常に近いんじゃないか。」「元気があるからいい。」との発言をした暴言事件。
 
2008年1月、福岡市での集会あいさつで社民党福島瑞穂を極左の弁護士と指摘した(どっちもどっちと言われている)。
 
 
功績 − 人物(日本)・ 他
 
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