| 赤い彗星 : |
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“とっても速い”の最上級。
だからと言って、赤い車は量産型の3倍のスピードが出る…わけもなく。
靴紐を赤にしても歩く速度が変わらないのも当たり前。
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| 茜色 : |
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よく夕焼け空の色として使われる。
けど、元々は染め物の色だったりする。
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| 足が攣る(つる) : |
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足でなくても筋肉は攣るんです。
・足の裏部分 ⇒ 伸ばせば平気
・ふくらはぎ ⇒ 上に同じ
・内もも ⇒ 伸ばし方知らなくて、のたうち回る
・背筋 ⇒ 同じく、どこ伸ばせばいいのかわからない。しかも、痛すぎて声すら出ない
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| アリの習性 : |
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働き者と言われる蟻。その習性の一つに、グループの中の一割はサボりぐせがあるらしい。そして、その一割をそこから排除しても他のがサボりだし、結局、一割はサボるらしい。
と、いうことで、自分がサボらなくなっても他人がサボるようになって、それなら自分がサボってても全然問題ないわけで…、
いや別にサボってないスよ。
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| アレ : |
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周りの人にはさっぱり。なんだかわかんないけど、当事者間では通じるもの。
「そーいえば、アレあったじゃん!?」
『あー、アレね。』
…アレってなんだー!!
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| アンチ巨人 : |
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(ノ-_-)ノ ~┻━┻
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| 今はもう動かない時計 : |
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別に古くも大きくもないけど、ウチには動かない時計がたくさんある。
捨てましょう。
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| 生まれ変わった…? : |
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モンスターに転職できるドラクエ7。その時の神官の言葉。
「〇〇はくさった死体として生きていくことになった。生まれ変わったつもりで修行に励むがよい。」
…無理です。
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| 神様が降りて来た : |
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普段は、お話を書き始めるまでじっくり構想を考えるけど、たま〜にいきなりネタが。
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| 神様が帰っちゃった : |
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全体の構成や最後のオチが面白い事になりそうだったのに、出だしで躓いて、もーメチャクチャ。
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| 神様のボート : |
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colors of skyを読んで、なんじゃそらーな人へ。
“神様のボート”(江國香織著・新潮社)。文庫は出てないかも〜、でもオススメ。
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| 漢字 : |
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思っている以上に忘れているもの。
辞書がない時は携帯が大活躍。Wordでも可。
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| 気が向いたら : |
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その言葉に期待してはいけない事に薄々気付いてきた。
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| 建築学科 : |
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…に属している人は、全て単位がo(ミリメートル)なわけではない、…と思う。
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| 恋 : |
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中学のクラス新聞で先生にネタをもらう時、
〇〇先生の変物語って書き間違え…。
でもその先生は自分の恋愛体験をしっかりと書いてくれました。
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| コイン : |
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頭の体操。
『今、12枚の形も大きさも同じコインがあります。その中に、一枚だけ重さの違うコインがあります。その一枚を見つけ出し、さらに、それが重いか軽いかも判別してください。
使う道具は、目盛の付いていない天秤です。それも三回までしか計れません。』
さて、ホンキで二日かかりましたが。
体操どころか煙でてきましたよ。
⇒解答
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| ショートショートショート : |
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いつの間にかTOPに現れたショート×3。
内容はかなり謎。いつ更新されるかも謎。
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| セカンド発進 : |
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自然と身に付いた。今じゃ、これでないとやってられない。
サード発進、トップ発進も経験あり。これはやらない方がいい。
ハイトップ発進はしたことないなぁ。
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| テンション : |
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「何怒ってんだよ。」
『怒ってねー!』
「んじゃ、少しテンション下げろ。」
『下がってねー!!』
「…はい?」
『……おや?』
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| ドラゴンボール現象 : |
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一瞬で済みそうなのに、なかなか進まないこと。又は、キリがいいとこで終わればいいのに、だらだらと長引かせてしまうこと。
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