JR西日本 山陽本線(JR神戸線)(神戸-岡山) | |
| 神戸から東海道線に引き続き、山陽を西へと向かいます。門司まで500キロあまりの長い路線ですが、まずは岡山まで。 |
山陽本線
神戸-門司 512.7km 神戸-岡山 143.4km JR神戸線大阪-姫路 87.9km |
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東海道線より引き続き、西へと路線は続く。 |
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一駅だけの支線、和田岬線への乗換駅。 |
水色の電車が走っていた各駅停車。西明石までは複々線が続く。(1998/08/19)
須磨を出て海岸線のすぐそばを走る。複々線の線路が真っすぐに伸びる。(1998/08/19)
緩行線のみにホームのある垂水駅。夏真っ盛りのホームで列車を待つ私たち。(1998/08/18)
両隣の駅を表示する部分がコーポレートカラーになっているJR西日本ではおなじみの駅名標。(1998/08/18)
明石海峡大橋が出来て快速も停まるようになった舞子駅。駅前から橋の袂に向けてペテストリアンデッキもあって、観光地の雰囲気を醸し出している。(1998/08/18)
橋の真下から撮影。この後橋のすぐ下が入り口になっている展望室へ向かい、入館券を買って中に入った。(1998/08/18)
展望室は陸地から少し海へ突き出た所の、車道の真下に位置しており、四方は鉄骨で囲まれて車道にトラックが通ると、その振動がこっちに伝わってくる。展望台のすぐ下にも関係者用の車道があり、時折車が通過していくのが見えた。展望室の一角には真下の海が覗ける床があり、真ん中に立つと突然床が抜けて海に落っこちていくような感覚に襲われ、車の振動もあって恐怖感倍増。(1998/08/18)
複々線の区間はひとつ隣の西明石まで。明石の駅でレンタカーを借りたら「トレン太くん」という幟が立っていた。「トレン太くんってJR東日本だけの商標名じゃなかったんだね」とは友人の弁。(1998/08/18)
日本の時刻はこの場所が基準なのだ。明石駅からレンタカーを借りて明石海峡大橋に行くまでの高速道路でくぐり抜けた子午線のアーチ。(1998/08/18)
四国行くときに一度だけ東京からひたすら普通・快速列車を乗り継ぎ、ビジネスホテルで一泊したことの姫路。その時早朝にホテルを出て、駅に向かうときに撮った写真。(1998/08/18)
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かつて片上鉄道との乗換駅だった駅。 |
瀬戸大橋線が分岐するほか、赤穂・伯備・吉備・津山の各路線が集結する駅。駅前には市電の姿も見られる。(2003/05/17)
寝台特急サンライズ号に乗るとたいていこの駅で起きる。出雲と瀬戸が切り離しとなるため、その間岡山で小休止。瀬戸号のほうが先に出発する。(1999/02/20)
車両切り離しの作業をじっくりと観察。(1999/02/20)