有馬線と分岐。ここからさらに三木・粟生に向かって進む。(2008/02/09)
単線でホーム片面の駅。鈴蘭台駅とは800メートルの至近距離にある。ちなみに次の駅は「西鈴蘭台」。紛らわしい。(2008/02/09)
雪の日に神鉄粟生線に乗ったらポイント故障でこの駅で足止めされてしまった。写真は復旧作業後列車が動き出した時、列車最後尾より駅を撮影したもの。(2008/02/09)
藍那駅を出たあとに通りかかった信号所。こちら側の列車の遅れで対向列車も待たされていたらしい。(2008/02/09)
折り返し列車を考慮してかホームが2面、線路3線の構造を持つ駅。当初粟生行だった列車がダイヤ乱れにより押部谷止まりになってしまい、ホームを移動して後続の列車を待つ我々乗客の図。(2008/02/09)
ごく普通の駅ではあるが、駅名の読みに惹かれた。(2008/02/09)
山手線の駅とは、同じ「えびす」であっても「す」の字が違うようだ。ホームは片面のみ。(2008/02/09)
三木鉄道との乗り換え駅。と言いたいところだが、美の川を挟んで800メートルも離れていて歩くと10分以上はかかる。(2008/02/09)
三木駅の駅舎。小ぢんまりとしている。(2008/02/09)
「みのかわ」と読むらしい。しんしんと雪が降り続く川を横断して三木鉄道三木駅へ。(2008/02/09)
対向列車待ち合わせのために小休止。その間に撮影。何処の駅でもそうだったが長時間停車の場合、一つのドアを残して一旦ドアを閉め、社内の保温をしてくれる。(2008/02/09)
構内踏切を渡った先に小さな駅舎があった。(2008/02/09)
終点粟生はJR加古川線、北条鉄道との乗り換え駅。ホームはJRとは分離されて1面だけ隅の方にあり、ホーム入口に神鉄専用の自動改札機があった。(2008/02/09)