JR東日本 中央本線(東京-塩尻)

東京から名古屋まで400キロあまりの路線ですが、塩尻を境にしてJR東日本側とJR東海側の路線に別れます。さらに東京から高尾(大月までの電車もあり)まではオレンジ色の「中央線」が走ってます。 中央本線

東京-名古屋 424.6km

東京-塩尻 222.1km


東京駅ホーム

東京とうきょう

東北・上越・長野新幹線のホーム増設時に在来線は順に丸の内側に押しやられ、一番丸の内側の中央線は上空の3階へと移動。現在はエスカレータを延々と上っていった先にオレンジ色の電車が待っている。(2008/03/04)

新宿駅のあずさ号

新宿しんじゅく

特急列車「あずさ」「かいじ」は大部分が新宿より出発する。かつては甲府方面に行く中距離普通列車も新宿発のものがあったが、現在はほとんどが高尾始発に。新宿駅はホーム増設が進むに連れて、だんだん代々木の方向に近づいているような気がする。(2003/07/27)

武蔵小金井駅ホーム

武蔵小金井むさしこがねい

下り線だけ高架に上がったホーム。立川方面に車両基地がある。(2008/02/26)

地上に残る上りホーム

上り線はまだ地上に駅を構えている。いずれは上り線も高架に上がるのかな。(2008/02/26)

西国分寺駅ホーム

西国分寺にしこくぶんじ

武蔵野線との乗換駅。中央線は掘割の部分にホームを構え、上空に武蔵野線が交差している。(2008/02/26)

辰野駅駅舎

辰野たつの

まだ国鉄時代の頃に撮った駅舎で「JNR」のマークが見える。飯田線への乗換駅。(1986/08/20)

塩尻しおじり


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