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JR東日本 中央線(東京-高尾・大月) |
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| 中央本線は東京から名古屋まで400キロあまりの路線ですが、東京から高尾・大月まではオレンジ色の「中央線快速」が走る路線。また、御茶ノ水から三鷹まで、総武線からの各駅停車の直通もあります。 |
中央本線
東京-名古屋 424.6km 東京-高尾 53.1km
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東北・上越・長野新幹線のホーム増設時に在来線は順に丸の内側に押しやられ、一番丸の内側の中央線は上空の3階へと移動。現在はエスカレータを延々と上っていった先にオレンジ色の電車が待っている。(2008/03/04) 山手線、京浜東北線、中央線のホームが並ぶ下に駅の改札口がある。駅のガード下は飲食店がびっしりと並んでいる。(2009/08/29) |
中央線関連リンク |
総武線と合流。総武線の黄色い電車を挟むように中央線の電車のホームが位置する。ここから先、黄色の電車が各駅停車、オレンジの電車が快速となって走るが、早朝や深夜はどちらも東京発着のオレンジの電車になってしまうのがちょっとややこしい。(2008/06/14)
東京ドームの最寄り駅。巨人戦がある日には目に見えて乗降客が多くなる。御茶ノ水側にクロスポイント(折り返し線)があるのだけどこの駅どまりの列車が走ったことがあるのだろうか。(2009/07/16)
外堀に沿って走る区間の途中にある駅。駅よりスターバックスの看板の方が目立っていた。地下鉄3路線とは乗り換え専用通路でつながっている。(2009/03/20)
千駄ヶ谷と共に国立競技場の最寄り駅。神宮球場や国立競技場で試合の行われたときは、千駄ヶ谷からの切符でもこの駅からの乗車が出来る。(2009/04/18)
国立競技場の最寄り駅。写真は2006年のナビスコカップ決勝の日に階段に貼りだされていたジェフの応援ポスター。さすが親会社だけに気合が入っていた(?)。(2006/11/03)
同じくナビスコカップ決勝の日、国立競技場に向かうお客でごった返す改札口。イベント会場の最寄り駅で繰り返されていた「お帰りの切符をお求めの上」の決まり文句もSuicaやPasmoの普及に従って死語になっていくかもしれないね。(2006/11/03)
山手線との乗り換え駅。中央線は各駅停車のみ停車する。(2008/06/14)
ホーム増設を繰り返し、だんだん代々木駅に近づいてくる新宿駅ホーム。一番南側のホーム先端は代々木駅北端と目と鼻の先である。(2009/11/04)
特急列車「あずさ」「かいじ」は大部分が新宿より出発する。かつては甲府方面に行く中距離普通列車も新宿発のものがあったが、現在はほとんどが高尾始発に。オレンジ色の中央線快速列車がホームに止まっているの図。(2009/11/04)
JRに挟まれるように東京メトロ東西線のホームがある。駅前はなんとなく雑然としていた。(2009/06/13)
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下り線だけ高架に上がったホーム。立川方面に車両基地がある。(2008/02/26)
上り線はまだ地上に駅を構えている。いずれは上り線も高架に上がるのかな。(2008/02/26)
武蔵野線との乗換駅。中央線は掘割の部分にホームを構え、上空に武蔵野線が交差している。(2008/02/26)
急激に勢力を伸ばした新型車両が雨の降る駅に到着。(2009/02/27)
中央線快速の一応の終着駅。快速の到着するホームに天狗の面の石像があった。ここから先は青色の車体の普通列車に乗り換えるが、一部の快速列車はさらに大月や河口湖まで足を延ばす。(2006/05/02)
京王電鉄の駅コンコースから眺められる高尾駅のJR線ホーム。(2009/06/13)
大月おおつき高尾以西を走る中央線快速電車の終着駅。ただし朝夕にはさらに富士急の河口湖駅まで乗り入れる電車がある。 |