JR東日本 中央本線

(新宿-塩尻)

東京から名古屋まで400キロあまりの路線ですが、塩尻を境にしてJR東日本側とJR東海側の路線に別れます。中・長距離電車は主に特急は新宿から、普通列車は高尾から走ってます。 中央本線

東京-名古屋 424.6km

新宿-塩尻 211.8km

 


新宿駅のあずさ号

新宿しんじゅく

特急列車「あずさ」「かいじ」は大部分が新宿より出発する。かつては甲府方面に行く中距離普通列車も新宿発のものがあったが、現在はほとんどが高尾始発に。新宿駅はホーム増設が進むに連れて、だんだん代々木の方向に近づいているような気がする。(2003/07/27)

高尾駅で発車待ちする当駅始発の普通列車。昔の総武線快速によく似た車両だが、前面の塗り分けが微妙に異なる。(2006/05/02)

高尾山と相模湖へのハイキング帰りに撮影。ホームを挟んで対面の斜面に植え込みで「さがみこ」の文字が見える。(1987/05/07)

富士急との乗り換え駅。中央線から直通する列車もある。富士急のホームからJRのホームを撮影。青色の普通電車の姿が見える。(2006/05/02)

まだ国鉄時代の頃に撮った駅舎で「JNR」のマークが見える。飯田線への乗換駅。(1986/08/20)

塩尻しおじり


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