JR東日本 武蔵野線(東京・海浜幕張-府中本町) | |
| 東京近郊を大きく半周、西船橋から府中本町までを結びます。もともと貨物が主体の路線でしたが、今は立派な通勤路線に。西船橋より京葉線に乗り入れ「東京行きの快速電車」も走りますが、快速になるのは京葉線に入ってから。大部分の区間は途中で乗り換えた方が東京に早く着きます。 |
武蔵野線
府中本町-西船橋 71.8km 京葉線東京-西船橋 24.1km 西船橋-海浜幕張 11.1km |
東京側の京葉線との分岐駅。京葉快速は通過するが武蔵野線の電車は停車する。(2009/06/09)
常磐線との乗り換え駅。ホームの階段を降りるとそこには常磐線各駅停車のホームがある。(2009/04/11)
中央線との乗換駅。中央線ホームにあるエスカレータを上がるとすぐに武蔵野線ホームに到着する。どちらの路線からも快速東京行きが走っているが、早いのは当然中央線の方。(2008/02/26)
終着駅としては中途半端な場所にある感じがするが、この駅止まりなのは旅客電車だけで、武蔵野線としては貨物線としてこの先鶴見まで続いている。乗り換えとなる南武線に挟まれるようにしてホームが存在。(2008/04/10)