JR東日本 大糸線

(松本-南小谷)

松本よりアルペンルートの入口となる信濃大町やスキー場が数多くある簗場・白馬を経由して、日本海側の糸魚川へと出る路線。南小谷を境に管轄がJR東日本とJR西日本に分かれています。 大糸線

松本-糸魚川 105.4km

松本-南小谷 70.1km


松本駅ホーム

松本まつもと

新宿から特急より2時間半かけて松本に到着。新宿より乗った「スーパーあずさ号」はさらに大糸線へと直通運転した。(2003/07/27)

信濃大町駅ホーム

信濃大町しなのおおまち

真夏の信濃大町駅。新宿からここまで3時間あまりの道のりだった。(2003/07/27)

信濃大町駅駅舎

信濃大町駅舎

観光シーズン真っ只中だったが、駅前はわりと閑散としていた。(2003/07/27)

大町温泉郷のバス停

大町温泉郷

信濃大町からアルペンルートの入口、扇沢に向かうバスの途中にある温泉郷。駅からはバスで13分ほど。扇沢へはさらにバスで20分山道を揺られて行く。(2003/07/27)

大町のホテル

アルペンルートを旅行した時に1泊目に泊まったホテル。昼過ぎに着いてしまったので、夕方まで各ホテルにある温泉めぐりをしていた。(2003/07/27)

南小谷みなみおたり


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