JR東日本 篠ノ井線

(塩尻-長野)

塩尻から篠ノ井までが「篠ノ井線」としての路線。実際には塩尻から松本までは中央線の一部にもなっており、篠ノ井からは長野まで直通しています。 篠ノ井線

篠ノ井-塩尻 66.7km


塩尻しおじり

松本駅

松本まつもと

新宿から来た特急あずさ号の終点。一部のあずさ号はさらに大糸線へと直通する。(2003/07/27)

姨捨駅ホーム

姨捨おばすて

スイッチバック上にある駅で、片側は行き止まりの終着駅のようなホームになっていた。この駅付近から見る車窓からの眺めは日本三大車窓の一つに数えられるが、1986年に1回訪れた時はあまりその景色のことを覚えていない。(1986/08/20)

姨捨駅駅舎

姨捨駅駅舎

真夏の暑い盛りに降り立った駅の駅舎を撮影。駅は簡易委託駅で、おばあさんが売店を兼ねて切符を売っていた。(1986/08/20)

長野駅ホーム

長野ながの

姨捨より乗った電車で終点の長野に到着。(1986/08/20)

長野駅駅舎

1986年の長野駅舎

まだ新幹線が影も形も無かった頃の長野駅駅舎のスナップ。(1986/08/20)


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