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JR東日本 総武線(各駅停車)(御茶ノ水-千葉) |
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| 御茶ノ水と千葉を結ぶ黄色の電車。総武線沿線に30年近く暮らす当HPの管理者にとって、「総武線」は最もなじみの深い路線です。御茶ノ水から先は中央線へと直通しています。 |
総武線(各駅停車)
御茶ノ水-千葉 38.7km
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神田川の脇にホームを構える。早朝・深夜はこの駅で折り返しだが、昼間は全て中央線に直通運転する。(2008/06/14) 高架線上にある山手・京浜東北線のさらにその上を交差しているので、ホームのある位置が高い。新宿発着の特急列車はこの駅にも停車。(2008/05/25) |
総武線関連リンク |
周辺には問屋が多く集まる。駅名が紛らわしいため観光地の浅草の最寄り駅と間違える人が多いのか、浅草ではない旨の説明や都営浅草線への乗り換えなどの案内が随所にある。(2008/11/29)
東京より地下を走っていた快速電車が地上に上がった所にある駅。ただし快速列車はホームも無く通過し、お茶の水からの各駅停車のみが停車する。ホームは各駅停車用とかつて急行列車が発車していた「地平ホーム」があるが、急行列車が無くなった今となっては地平ホームからは時々臨時や団体列車が発車するのみとなっている。写真は急行リバイバル運転の時のもの。(2002/11/17)
地平ホームから発車する定期列車が無くなった今となっては、新車お披露目イベントにも使われてる。写真は房総の新型特急お披露目イベントの時のもの。(2004/08/22)
JR発足直後にご挨拶ヘッドマークを付けた電車。(1987/04/01)
隣の小岩と平井は江戸川区にあるが、ここは葛飾区。隣接して貨物駅がある。かつては広大な操車場もあった現在は再開発されマンションなどが建ち並んでいる。(2001/10/31)
新小岩と小岩の間にかかる陸橋より撮影。(2001/10/13)
国鉄が民営化される直前に付けていた「さよなら日本国有鉄道」のヘッドマーク。その後の「JR」という呼び名に当初は違和感を感じていたが、今はすっかり馴染んでしまった。(1987/03/31)
他の駅と比較して地味な印象のある駅だが、駅前に大きなショッピングセンターが出来ていた。中山法華経寺の最寄り駅。(2008/12/30)
武蔵野線、地下鉄東西線、東葉高速鉄道が集結する交通の要所ではあるが総武線快速は通過。各駅停車はこの駅どまりの列車もある。(2008/04/28)
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高架駅だが駅前の道路とホームの高さの差があまり無く、駅の周辺を掘割にして高さを稼いでいる感じ。小学生の頃、夏休みにこの駅から出ていたバスに乗ってわんぱくランド(プール)に遊びに行っていた思い出が。駅前に千葉大学の南門がある。(2009/11/01)
黄色い電車の運転区間はここまで。千葉から先の総武本線はここから先7、8番線ホームから発車する普通列車が活躍する場となる。(2008/05/31)