JR東海 東海道新幹線(東京-新大阪) |
| 東京・名古屋・大阪の日本3大都市を結ぶJR東海のドル箱路線。開業当初より長らくは「ひかり」「こだま」が走っていましたが、1992年3月に「のぞみ」が登場。今やすっかりのぞみだらけになりました。 |
東海道新幹線
東京-新大阪 552.6km(実キロ515.4km)
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東京とうきょう
朝6時に出発するN700系のぞみ号の写真。冬なのでまだあたりは真っ暗。3連休初日だっだ事もあり指定席は満席だった。(2007/12/25)
小田原おだわら
こだま号の車窓より在来線ホームを見下ろす。小田急ロマンスカーが見える。(2000/02/26)
熱海あたみ
停車中の駅のホームの写真。通過列車もホームのある線を通るため、のぞみもこの辺りでスピードを落とすのが分かる。(2000/02/26)
新富士しんふじ
1988年開業の比較的新しい駅。これまたホームの写真。(2000/02/26)
富士山
新富士付近で一番間近に見える。(2008/02/09)
浜松はままつ
駅に到着する直前の写真。(2000/02/26)
掛川かけがわ
新富士と同様、1988年開業の比較的新しい駅。(2000/02/26)
豊橋とよはし
上り線の100系こだまを撮影。こっちもあちらものぞみの通過待ちで停車中の図。とにかくこだまに乗っていると駅に停まる度にのぞみに抜かれていく。(2000/02/26)
名古屋なごや
この列車の終点に着いたこだま号をホームから撮影。この時は「ぷらっとこだま」を利用して、東京から名古屋まで乗り通したのであった。(2000/02/26)
岐阜羽島ぎふはしま
岐阜県内の駅だが肝心の岐阜駅からはちょっと遠い。名鉄羽島線・新羽島駅と隣接し、岐阜まで電車に乗っていくことが出来る。(2001/08/15)
岐阜羽島駅ホーム
こだまと一部のひかりが停車するホーム。(2001/08/15)
米原まいばら
雪が降った日の夜、ホームから線路に向かってスプリンクラーで盛大に水をまいていた。岐阜羽島より関が原を通って米原に至る区間は雪による影響に悩まされる区間である。(2002/02/09)
京都きょうと
威圧感溢れる京都駅駅ビルを眺めながら京都に到着するの図。(2008/02/09)
新大阪しんおおさか
東海道新幹線・山陽新幹線の分岐点。大阪駅へはここからJRで一駅。地下鉄御堂筋線にも乗り換えられる。(2008/02/09)