JR東海 東海道新幹線

(東京-新大阪)

東京・名古屋・大阪の日本3大都市を結ぶJR東海のドル箱路線。開業当初より長らくは「ひかり」「こだま」が走っていましたが、1992年3月に「のぞみ」が登場。今やすっかりのぞみだらけになりました。 東海道新幹線

東京-新大阪 552.6km(実キロ515.4km)


早朝ののぞみ号

東京とうきょう

東京駅入場券

朝6時に出発するN700系のぞみ号の写真。冬なのでまだあたりは真っ暗。3連休初日だっだ事もあり指定席は満席だった。写真右→は1983年に新幹線出札窓口で売られていた入場券。切符の文字が赤色だった。(2007/12/25)

2003年10月開業。まだ開業間もない頃に利用した時の品川駅ホーム。新幹線の車体にこの頃のキャンペーン「Ambitious Japan」のロゴが刻まれていた。新幹線改札のすぐ隣が総武線・横須賀線のホームなので、同線の乗り換えには東京よりもはるかに便利。(2003/11/24)

小田原駅

小田原おだわら

こだま号の車窓より在来線ホームを見下ろす。小田急ロマンスカーが見える。(2000/02/26)

熱海駅

熱海あたみ

停車中の駅のホームの写真。通過列車もホームのある線を通るため、のぞみもこの辺りでスピードを落とすのが分かる。(2000/02/26)

島式のホームが1本、その外側に通過線があるという新幹線では珍しいスタイルの駅。(2004/06/20)

新富士駅

新富士しんふじ

1988年開業の比較的新しい駅。これまたホームの写真。(2000/02/26)

富士山

富士山

新富士付近で一番間近に見える。(2008/02/09)

掛川駅

掛川かけがわ

新富士と同様、1988年開業の比較的新しい駅。(2000/02/26)

浜松駅

浜松はままつ

駅に到着する直前の写真。(2000/02/26)

豊橋駅

豊橋とよはし

上り線の100系こだまを撮影。こっちもあちらものぞみの通過待ちで停車中の図。とにかくこだまに乗っていると駅に停まる度にのぞみに抜かれていく。(2000/02/26)

名古屋駅ホーム

名古屋なごや

この列車の終点に着いたこだま号をホームから撮影。この時は「ぷらっとこだま」を利用して、東京から名古屋まで乗り通したのであった。(2000/02/26)

こちらは夜の名古屋駅ホーム。(2005/05/03)

岐阜羽島駅

岐阜羽島ぎふはしま

岐阜県内の駅だが肝心の岐阜駅からはちょっと遠い。名鉄羽島線・新羽島駅と隣接し、岐阜まで電車に乗っていくことが出来る。(2001/08/15)

岐阜羽島駅ホーム

岐阜羽島駅ホーム

こだまと一部のひかりが停車するホーム。(2001/08/15)

スプリンクラー作動中

米原まいばら

雪が降った日の夜、ホームから線路に向かってスプリンクラーで盛大に水をまいていた。岐阜羽島より関が原を通って米原に至る区間は雪による影響に悩まされる区間である。(2002/02/09)

京都駅ビル

京都きょうと

威圧感溢れる京都駅駅ビルを眺めながら京都に到着するの図。(2008/02/09)

新大阪駅ホーム

新大阪しんおおさか

東海道新幹線・山陽新幹線の分岐点。大阪駅へはここからJRで一駅。地下鉄御堂筋線にも乗り換えられる。(2008/02/09)


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