東京メトロ 有楽町線(和光市-新木場) | |
| 和光市から新木場まで、斜めに東京を貫く形で走っています。名ばかりの準急や快速が走っていましたが、副都心線開業を機にちゃんと駅を通過する準急が登場。 |
有楽町線
和光市-新木場 28.3km
関連路線副都心線 |
副都心線と共に、有楽町線の北側の起点。東武東上線との乗り換え駅。(2008/06/14)
公園の一角に構える駅の入口。地下にある駅は四方から路線の集まり賑やかなのに対し、地上に出ると静かな公園と住宅地が広がっており、その違和感にちょっと驚き。(2008/06/14)
丸の内線、副都心線とは若干離れた所にあるホーム。(2008/11/22)
JR中央線の他、地下鉄は東西線・南北線・有楽町線・大江戸線が集結する交通の要所。しかしホームのある位置が結構ばらけている。(2008/11/12)
副都心線と同じ電車が、有楽町線でも走っている。(2008/11/12)
西から東へ移動する際、JR中央線は市ヶ谷・飯田橋の順に停まるが有楽町線は逆。両駅が南北に位置しているのがその理由かな。(2008/11/22)
JR中央線、都営新宿線の各線とは全て連絡改札口でつながっており、どの路線からも改札口を1回通るだけで乗換えが出来るようになっている。(2008/11/22)
JRの駅前にさりげなく入口を構える有楽町線の有楽町駅。(2008/11/22)
豊洲から錦糸町・押上に抜ける計画もあったが幻となり、京葉線やりんかい線との乗り換え駅である新木場が南側の終点になっている。ホームは降車専用と乗車専用に別れ、駅の先には引き上げ線と車両基地がある。(1998/12/01)