瑞芳るいふぁんruìfāng
九份からの帰りのマイクロバスから遠くに見えた駅を撮影。(2008/03/29)
侯硐ほうとんhóutóng
※硐は「石」のへんに「同」と書きます。
平溪線の全列車はここから出発している。夜に訪れたら改札口も待合室も駅前もひっそりとしていた。(1999/11/19)
侯硐駅の待合室に貼ってあった、バイクの兄ちゃんの流血がリアルでえぐえぐなポスター。(1999/11/19)
三貂嶺さんでぃあおりんsāndiāolíng
駅から何処にも行けないんじゃないかと思うくらいの山の中にある駅。平溪線はこの駅を出た先でさくっと内陸の方に分岐している。(1998/07/20)
対向普通列車とすれ違う。(1998/07/20)
石城を過ぎた辺りで海岸線を走る。(1998/07/20)
大里たーりーdàlĭ
再び対向普通列車とすれ違う。ディーゼル機関車の爆音は凄い。(1998/07/20)
外澳わいあおwàiào
平快列車なので途中の小駅はちゃんと(?)通過する。外澳駅もその一つ。この写真は客車最後尾から撮影。(1999/11/20)
行程の途中で自強号と何度もすれ違う。この区間はまだ非電化なので自強号もディーゼルカー。駆け抜ける自強はやはり早い。(1999/11/20)
礁溪ちゃおしー
通過待ちのため小休止。その間に客車最後尾の「展望席」に立つ私を撮ってもらった。台湾で「ジェフ市原」のTシャツを着ていた私。(1998/07/20)
この辺まで来ると車内はもう閑散としている。……というかこの車両、私たちしかいない(笑)。(1998/07/20)
蘇澳新站すーあおしんじゃんsūàoxīnzhàn
ここで再び分岐。一駅走って終端駅・蘇澳に行くのは宜蘭線。さらに花蓮方面に向かうのは北廻線。ホームで列車撮影に余念がない鉄な人たち(人のこと言えるか)。(1998/07/20)
蘇澳すーあおsūào
台北から平快列車だと実に3時間。終端駅だが貨物線が一応港に向けて延びている。1度目に訪れたのは7月。とにかく暑かった。(1998/07/20)
蘇澳駅駅舎
ここから蘇澳の冷泉は歩いて行ける。(1998/07/20)