九份ちゅうふぇんjiŭfèn
バスで九份に到着
路線バスに乗って山道を激しく揺られ、半分酔いつつなんとか到着。(2008/03/29)
豎崎路の登り口
ガイドブックの写真でよく紹介されている場所。ここから急階段が続き、他の大勢の観光客に交じって急階段をひたすら昇っていく。(2008/03/29)
廃墟となった映画館
豎崎路の登り口の脇にあった、廃墟と化した映画館。(2008/03/29)
お茶屋でお茶を頂く
「九戸茶語」というお茶屋に入って、お菓子とお茶の休憩タイム。茶器はTaiwanのロゴ入り。お菓子の中にはこの地の名物・タロイモの白玉もささやかに添えられていた。(2008/03/29)
九戸茶語2階のテラスからは、遠く海まで見渡せた。(2008/03/29)
阿妹茶酒館
映画「悲情城市」の舞台となった茶芸館。(2008/03/29)
商店街
豎崎路のわき道から続く商店街。この先大混雑で進むのがやっとだった。至るところで台湾ならではの軽食やデザートを売っている。時折あの臭豆腐の臭いも。(2008/03/29)
坂の上からの眺め
丘の中腹にある坂道だらけの街なので、逆に見晴らしの良い場所が点在している。左の写真は豎崎路をほとんど登ったところから続く基山街から見た景色。(2008/03/29)
豎崎路頂上の小学校
一番上まで昇り詰めると頂上にあるのは特に観光色の無い普通の小学校。校門までの階段は名物、タロイモ白玉のデザートなどを手にした観光客のお休み処と化していた。(2008/03/29)