■
6BAND受信GPS機搭載ソーラーレーダー探知機 GPS-571PR
|
 ![]() |
6BAND受信GPS機搭載ソーラーレーダー探知機 GPS-571PR 業界初!トラップゲート(危険回避)モード採用!
遂に登場!脅威のトラップゲートモード搭載! 検問等がおこなわれている危険性が高い事をフラッシュと専用アラームでお知らせします! 取付はサンバイザー/ダッシュボード/フロントガラスの3タイプが可能! サンバイザー取付時は液晶表示を反転できます。 ※カーロケーターシステムは全ての緊急車両に搭載されているわけではありません。 本製品での受信はカーロケーターシステムを搭載された車両で、かつその電波が受信可能な場合に限られます。 またロケーションによっては受信しなかったり、中継局の付近や司令本部のそばではアラームがなることがあります。
販売価格:24,800 円( 税込 ) |
■
カーレーダーコムテックGV740(データ更新券付)
|
 ![]() |
カーレーダーコムテック GV740(データ更新券付) 背後から近づいてくる覆面パトまですばやくキャッチ!コレはただものではない!
オービス2km手前より警報!背後から近づいてくる覆面パトまですばやくキャッチ! コレはただものではない!シガーライターにプラグをさし、付属のパットでフロントガラスもしくはダッシュボードに固定するだけ! ◆GPSオービス・スピードガンinfo機能 ◆取締り用連絡無線(350.1MHz)/ヘリテレ無線/署活系無線/デジタル無線/JH無線 ◆カーロケーターシステム受信 パトカー等緊急車両に装備されたGPS受信機より算出した位置データを無線で定期的(約15〜30秒間隔で)に警察本部に送る電波を受信して緊急車両の接近を警告します。データ送信のため、会話が聞けるわけではありません。 ※間欠電波のため接近してから警報する場合もあります。 ※カーロケーターシステムは導入されていない地域や搭載していない車両もあるのですべての緊急車両に反応するわけではありません。 ◆X・Kバンド受信 Xバンドとは、現在行われているレーダー式取り締まり機の周波数です。ステルス式やHシステムにも使用されています。 Kバンドとは、海外のスピード取締りに使用されている周波数です。日本国内では現在はまだ使用されていませんが、将来的に導入される可能性を想定し、Kバンドの周波数にも対応しております。 ◆ステルス/新Hシステム対応 ステルス型とは、警察官がリモコンで装置をコントロールし、電波を出す取り締まり機です。移動可能なので、様々なポイントで設置されることがあります。新Hシステムとは、大型の設置式の取り締まり機でカメラで違反車両のナンバー及び運転者を同時に撮影し、専用回線を介し警察本部にに送られます。
【送料無料】販売価格:36,800 円( 税込 ) |
■
コムテック カーレーダー BF-410SRVレーダー探知機
|
 ![]() |
コムテック カーレーダー BF-410SRVレーダー探知機 電波時計を搭載した、サンバイザー取付け可能ソーラーレーダー
【ハイスペック機能】 ●おまかせ機能 一般的によく使用する機能をスイッチひとつで簡単に自動設定できる「おまかせモード」と全ての設定をON又はHIに設定する「オールONモード」を採用しています。「おまかせモード」の設定内容は下記のとおりです。(カーロケ、取締り連絡無線 350.1MHz、署活系、デジタル、取締特小無線は全てHI、ASC機能、LSC機能はON、ロードセレクトはオールモード、警報アラームは電子音に設定されます。それ以外は全てオフに設定されます。(マニュアルで設定する「マニュアルモード」もあります。) ●カーロケ/デジタル/ワイド無線遠近識別警報 カーロケーター無線とデジタル無線、ワイド無線は発信元の接近による識別警報が可能です。 ●カーロケ圏外警報 カーロケ無線は発信元が遠ざかったと判断した場合に圏外識別警報が可能です。 ●12V連動機能 シガープラグ接続時、12V電源と連動して本体が確実にON/OFF作動する「12V連動モード」を採用。普段振動の多い地域で駐車する場合等にご使用下さい。 ●パトロールエリア info 一定時間にカーロケ等の電波を連続で受信することで取締り(検問等)が行われている可能性が高いことをお知らせし事前に情報を知る事ができ、安全な回避を促します。 ●ASC-V機能(受信感度自動設定) レーダー受信感度を自動で設定します。(LOW / HI / S-HI / HYPER の4段階) ●LSC-V機能(ロースピード・キャンセラー) 車の振動を利用して低速時の不要な警告音をカットします。 ●ローバッテリーサイン 内蔵電池が充電不足になるとアナウンスと表示部で自動的にお知らせ。 ●テスト/ミュート機能 本機の警告音と表示を確認するためのTESTモードと受信中の警告音を消すミュート機能を採用。 ●バッテリーチェック機能 内蔵電池の充電状態をアナウンスと表示で確認できます。 ●オートディマー機能 太陽光の明るさと時刻によって本機のランプ(LED)と液晶バックライトの明るさを自動調整します。 ●オートボリュームダウン機能 レーダー波を受信の後、約15秒後に自動的に警告音をダウンします。 【本機の14バンド受信】 ●Xバンド ●Kバンド ●カーロケーターシステム受信 ●警察/消防ヘリテレ無線 ●デジタル無線 ●警察連絡用無線(350.1MHz) ●署活系無線 ●JH無線 ●W.I.D.E(ワイド)無線 ●取締特小無線 ●レッカー無線 ●新救急無線 ●消防無線 【電波時計表示機能】 現在の時刻を24時間表示します。また電波時計機能搭載で1日に3回、自動で時刻のずれを電波を受信して修正します。 ※時刻設定後、最初にAM1:00に電波を受信しAM2:00とAM3:00に再度受信を行います。 ●電波時計とは 現在の時刻を24時間表示します。また電波時計機能搭載で1日に3回、自動で時刻のずれを電波を受信して修正します。10万年に1秒の誤差しか生じないとされている原子時計をもとに正確な時刻情報(日本標準時)をのせた長波標準電波(JJY)を「おおたかどや山標準電波送信所」(40KHz)と「はがね山標準電波送信所」(60KHz)の2局より受信しやすい方を自動的に選択し受信することにより、正しい時刻を表示する時計です。条件の良い時は、送信所から約1000km離れた場所でも受信できる可能性がありますが、基本的に500km越えると電波が弱くなりますので受信しにくくなることがあります。 ※本製品の電波時計受信機能で正確な電波を受信するには、電波の受信しやすい場所に取付け車を駐停車させて下さい。以下のような場所、状態では電波の受信はできません。 ・マンションやビルなどの谷間など ・高圧線、架線の近く ・本製品の使用中、操作中、又は車の移動中 ・電波障害の起きる場所(工事現場、空港、交通量の多い場所) ・電波の受信範囲以外の場所。 また受信範囲内であっても、地形や建物の影響を受けたり、季節や天候、使用場所、時間帯(昼/夜)など、その他の原因によって受信できないことがあります。 ■電源電圧 DC12v専用 ■最小消費電流10mA以下 ■最大消費電流 200mA ■受信周波数 Xバンド(10.525GHz)/ Kバンド(24.200GHz)/ 取締用連絡無線(350.1MHz)/ カーロケーターシステム(407MHz帯) / デジタル無線(159〜160MHz帯)/ 署活系(347MHz帯、361MHz帯)/ ワイド無線(336〜338MHz帯)/ 警察ヘリテレ無線(340MHz帯〜372MHz帯) / 消防ヘリテレ無線(382MHz帯〜383MHz帯)/ 取締特小無線(422MHz帯)/ レッカー無線(154MHz帯、465〜468MHz帯)/ 新救急無線(371MHz帯) / 消防無線(466MHz帯)/ JH無線(383MHz帯)/ 電波時計(40KHz、60KHz) ■受信方式 ダブルスーパーヘテロダイン ■検波方式 FMトラッキングタイムカウント方式 ■動作温度範囲 ー10℃〜60℃ ■本体サイズ 70(W)×106(L)×28.5(H)/mm(突起部除く) ■重量 152g(充電池含む)
販売価格:14,800 円( 税込 ) |
■
コムテックカーレーダー GL927
|
 ![]() |
コムテックカーレーダー GL927 新機能満載!便利機能満載の最新カーレーダー♪
Wオービス対応や、タクシー無線受信など新しい機能満載! タクシー無線で渋滞情報をリアルタイムで受信できます。 マップコード表示機能つきでナビ代わりにも♪ 信号無視監視取り締まりポイントにも対応。また、多彩で見やすいアイコン表示で運転を妨げません。 サイズ:約74×114,5×25mm 液晶フロント部高さ47,5mm 重量約189g リモコンサイズ:32×62×13mm 重量20g(使用電池:リチウムCR2025 1個) 生産国:日本
【送料無料】販売価格:36,540 円( 税込 ) |
■
ドライブレコーダーどら猫2
|
 ![]() |
売り上げNO.1!ドライブレコーダー どら猫2 フライトレコーダーの自動車版、ドライブレコーダーが税込(CFカード付)もれなく 雷テーブルタップ進呈
どら猫2とは事故の衝撃や急加減速などをトリガーにその映像を録画するドライブレコーダーと言われる機器になります。 1秒当たり30フレーム(30画像)を20秒記録します。 ※テレビと同等のフレーム数です。 事故を起こした場合必ず目撃者がいるとは限りませんし、当事者同士でも食い違った部分が多く発生し得ます。 そのような時に参考資料としてどら猫2で録画した事故状況があいまいな部分を回避できるツールとなるでしょう。 例えば交差点での事故の場合どちらが信号を守っていたか、優先道路はどちらだったか、交差点での見通し状況はどうだったかなども画像から判断できるひとつの材料になります。 また自分の車の前の車が事故を起こした場合、直後に手動トリガーを押すことにより事故状況を録画してあげることも可能です。 ・30コマ/秒 のスムーズ映像を20秒間記録 ・衝撃の種類を2種類に分けて記録、さらに手動での記録にも対応 ・記録を開始する衝撃の強さを10段階で設定可能 ・標準添付のCFカード(128MB)で最大12件のデータ記録可能(直近の) ・大きな衝撃にも耐えるマグネシウム合金を筐体に採用 ・万が一、大きな衝撃で電源が途絶えてもその瞬間のデータは記録 ・設置は本体をルームミラーの裏のフロントガラスに貼り付け、電源をシガーライターソケットに挿すだけ ・ビューワーソフトはCFカードに内蔵、インストールせずに使用可能 ・30万画素CMOSカラーセンサー ・記録画像は、640×400ピクセル ・広角レンズ採用で、横方向107度、縦方向79度 ■外形寸法:110(W)×80(D)×38(H)mm ■重量:110g ■撮影素子:CMOSカラー ■水平画角:107度 ■垂直画角:79度 ■画素数:30万画素 ■有効画像サイズ:640×400 ■電源電圧:DC12/24V ■記録メディア:CFカード128MB ■記録トリガー:加速度、録画ボタン ■画像記録データ:30fps 20秒
販売価格:49,350 円( 税込 ) |
■
レーダー探知機 GPS-303
|
 ![]() |
レーダー探知機 GPS-303 5BAND対応レーダー探知機
◆ 新機能1:GAC(ゴースト・アラーム・カット)機能搭載 GAC機能によりレーダー波以外の不要な電波を自動識別するので自動ドアや電波塔など取締りを行っていないのに警報が鳴る場所(誤警報)を自動削除します。 ◆ 新機能2:トラップゲート(検問)モード搭載 周囲で取締り(検問等)が行われている可能性が高いことを表示とアラームでお知らせします。 ◆ 新機能3:オービスポイント通過速度表示(オービス通過速度表示機能) オービスポイントを何km/hで通過したか文字表示します。 ◆ 約1キロ手前からの3ステップ警告システム(ボイス) 取締機の手前約1200m、約600m、約200m以内の3ステップで音声と文字表示で警告します。 ◆ 取締機識別・設置道路識別機能(ボイス/文字表示) レーダー式、ループコイル式の取締機種別、その設置道路の種類(高速道路/一般道路)を識別し音声/文字表示でお知らせします。 ◆ 速度取締機登録件数:約650箇所(上下線惜別) ◆ トンネル出口警告機能(ボイス) トンネル出口付近に設置されているオービスに対し、入口付近で音声でお知らせします。 ◆ GPSデータ更新可能 ご要望により最新のオービスデータに更新可能 ◆X/Kの2バンド対応 ◆ステルス/新Hシステム対応 ◆レーダーアラームは切替えが可能 ◆ステルス専用アラーム ◆ オートアラームカット(GPS測位) 設定速度以下では警告音をカットします。設定速度は0キロ〜80キロまで可変できます。 ◆ オートアラームカット(振動センサー) GPS測位できない場合は内蔵の振動センサーにより停車中および低速走行時に警告音をカットします。 (車の振動に合せ、5段階の切り替えが可能) ◆ 5つのカーロケーターモード搭載(ボイス警告) ( カーローケーターモード) 緊急車両に搭載されている自車位置情報装置の電波をキャッチすることにより、いち早く緊急車両へ進路を譲り、安全な走行ができます。音声とランプでお知らせ。 ( ヘリテレロケーターモード) ヘリコプターによる取締連絡無線を生音声で聞くことができます。 ( デジタルロケーターモード:警察デジタル無線) ( ポリロケーターモード:署活系警察無線) 警察デジタル無線、署活系無線の受信で、カーロケーターシステムが導入、搭載さえていない地域、車両でも緊急車両の接近を警告します。音声とランプでお知らせ。 ( エクセレントロケーターモード) カーロケーター、デジタルロケーター、ポリロケーターのトリプル受信で、緊急車両の接近検知精度がさらに向上しました。 ◆ カーロケ帯/ポリロケ帯/デジタルロケ帯受信は接近、離反の識別機能搭載 ◆ 交通取り締まり現場の連絡無線が受信可能 取り締まり現場で測定係と停止係が交わす無線を生音声で聞くことができます。 ■電源電圧:外部DC12V/24V ■取付場所:フロントガラス ■外形寸法W×D×H(mm):120×29.5×81
販売価格:34,800 円( 税込 ) |
|
|