『人、人、人、すべては人の質にある』 少林寺拳法の創始者、宗 道臣の言葉です。
少林寺拳法は、修行を通じて真に拠り所となる自己を確立し、半ばは他人の幸せを考えることのできる「人」を一人でも多くつくること、 勇気と行動力と慈悲心にあふれ、社会のリーダーとなれる「人」を育成することを目的としています。
少林寺拳法は各界から青少年教育育成団体として認められています。 年齢・性別を問わず親子の方も多く修練されています。
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