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●西岡真一郎事務所 インターンシップ概要 【目的・意義】 東京都議会議員・西岡真一郎事務所は、下記の方針に基づき、政治と市民(学生)との架け橋役を目指し、学生インターンシップ活動(ボランティア)に全面的に協力する。 1)政治家にとって極めて重要な議会(政策立案、調査研究、会派運営)活動、政治(政党、後援会)活動、地域(奉仕)活動の3つの柱に関わる様々な業務に従事できる機会を提供し、政治活動の現場を学べる機会を提供する。 2)参加者は、インターンシップ活動を通じて、西岡真一郎の活動をサポートし、様々な政治・政策課題を発見し、将来において、市民と政治を結ぶ何らかの活動に従事する意欲を醸成する。 【スローガン】INTERACTIVE(双方向)! 西岡事務所では、担当学生の方々が学びたいと願っている事柄に精一杯に応えられるよう全力で応援します。また西岡真一郎も学生の方々に学んでほしいと願っている事柄を全力でお伝えしていきます。 【概 要】 1)実施期間 :常時 2)受入れ対象:各種大学、各種大学院、各種専門学校等に在学中の学生の方、政治に興味のある社会人の方 3)受入れ人数:5人程度まで 4)受入れ条件:やる気!があり、週に2日以上参加出来る方。 5)選考方法 :西岡真一郎との面接により決定 6)その他詳細に関しましては、西岡真一郎事務所までお問い合わせ下さい。 【実 績】 西岡真一郎事務所では、これまでに総勢20名のインターン生を受入れ、学生とともに活発に活動を行って参りました。学校卒業後においても、西岡真一郎との交流は続いています。卒業生達にとっては、西岡真一郎とともに行ったインターンシップ活動により学んだことが自分の将来に何らかの気づきを得たり、あるいは世の中を変えるための活動に目が開いた等の感想をいただいています。 【インターン生-COMMENT】 光陰矢の如しとは言いますが、研修期間一ヶ月のうち、もう二週間が過ぎてしまいました。研修当初、まさに参議院選挙期間中。初陣に挑むような気持ちで、この活動に参加しました。まさにその現場は、慌しく、戦場そのもの。とにかく、理屈より行動あるのみでした。常時、戦場に身を置いていたせいもあってか、選挙とはどのようなものであるかを体感することができました。むしろ、体感せざるを得なかったと言えます(苦笑)しかし、今回の参議院選挙は、政局を激変させた歴史的な選挙。このような選挙に関われたことを誇りに思います。西岡先生、貴重な体験をさせて頂き、ありがとうございました。残りわずかになりましたが、これからも宜しくお願いいたします。 (2007年度西岡事務所学生インターン、D.S) 今夏休みを利用して、西岡先生のところでインターンをさせていただいております。将来的に人のマネージメントに関わりたいと思っており、政治家自身、自分を知ってもらうために、どのような活動・行動をしているか興味がありました。始まりが参議院選挙の真只中からで。遊説等を経験させていただきました。そして今日まで、都議としての活動に随行させていただいております。3週間近く経て感じたことはコミュニケーションの大切さです。政治家の場合、いくらその人物が魅力をもっていようとも、それが伝わらなければ意味がありません。それは選挙時に関わらず、日常の活動を含めて、人と人とのつながりがあってこそのものです。一見華やかなイメージを抱きがちですが、地道な活動こそ大切にしているのだと新鮮に感じました。(2007年度西岡事務所学生インターン、Y.I) <<TOPページへ戻る |