現バージョンはカラーマシン(PalmIIIc/Visor Prism/Clieカラー等)では動作しません。対応はもうしばらくお待ち下さい。
DA Launcher 2.0b2を使うと問題がありますが、元のLauncherIIIでも起こることですし、対策行わないことにしました。
LauncherIIIが焼いてあるFlashROMを再構築する場合の注意 LauncherIIIはFlashROMに焼くことが可能です。LauncherIIIが焼いてあるFlashROMを再構築(FlashROMに新たにプログラムを焼く、FlashROMからプログラムを削る)する場合、必ず「常にLauncherIIIを使う」チェックボックスをはずしてから作業を行って下さい。
ver.1.5.3r4での修正
- 前回の起動からアプリケーションや表示されるデータベースの内容が変更されなかった場合の起動時間の高速化
- 日本語名アプリケーションの表示位置を先(日本語PalmOS風)/後(英語PalmOS風)から選択できるようにした
- アプリケーションがきちんとソートできてない時(^_^;;のために、メニューに「アイコンソート」を追加
(きちんとソートされなかった場合、それまでの手順を報告いただけると助かります)
ver.1.5.3r2での新機能/バグ修正
- バッテリー残量/メモリー残量のグラフ表示が0%になっていたバグを修正
ver.1.5.3での新機能/バグ修正 (1.5.3は日本語バージョンのみの拡張です)
- アイコンが左側に寄って表示されることがあるバグを修正
- VisorのFlashModule等、サブメモリに収録されたアプリのアプリ名文字化け修正
- PalmOS 3.5以降でアイコンが設定されてないアプリケーションに対してデフォルトアイコンを表示するように設定
- HackMasterの代わりにX-Masterでも同様の操作が行えるように拡張
- DocアプリとしてPenDocをサポート。DocファイルをタップしてのPenDoc起動はPenDoc側の対応待ち
- 日本語名のアプリの表示順を、標準のものと同じにした(英語版OSでは後ろ、日本語版OSでは前)
ver.1.5.2での新機能/バグ修正
- FlashPro等を使って、RAMとROM上に同じアプリケーションがある場合、 LauncherIII上で一つしか表示されないようになりました。
- 標準の起動アプリケーションが表示されないようになりました。
- 最新バージョンのTealDocをサポートしました。DOCファイルを表示設定し、 タップすることで、TealDoc上でそのファイルが開かれます。
- LauncherIIIがファイルを開くことができなかった場合でも(非常にまれな ケースで、まだ1つのアプリケーションしか発見されていません)リセット 状態から抜け出せなくなる、という問題を解消しました。
ver.1.5.1での新機能/バグ修正
- DOCファイルを表示するためのオプションを追加しました。
ver.1.5での新機能/バグ修正
- HackMasterとの衝突によるクラッシュが起こらないように改善しました。
- 最後に使ったアプリケーションをLauncherIII上で削除し、その後ホーム (アプリケーション)ボタンを押したときにクラッシュするバグを修正しました。
- Palm VIIで動作可能になりました。
- sysAppLaunchCmdOpenDBをサポートするアプリケーションに対する互換性を 加えました。
- ビーム機能を加えました。
- iconice.pdbにいくつかの小アイコンを追加しました。
- HandspringのVisorマシン上で動作するようになりました。
グレースケール対応版への変更点
- グレースケール状態でも、標準アプリケーションのアイコンが化けなくなりました。
1.40jから1.42jへの変更点
- バックライトをOn/Offするアイコンが新設されました。代わりにゴミ箱アイコンがメモリーの機能も兼ねるようになっています
- 電池残量の計算が修正されています
- OS3.0以降で、Memoryアプリケーションをインストールしてある場合、ゴミ箱のタップあるいはメニューでの「Memory/Launcher」または「Memory/ホーム」選択で、メモリーアプリケーションが起動するようになりました
1.20j1から1.40jへの変更点
- PalmOS3の標準ランチャーと同様なリスト表示がサポートされました
小アイコンが作られていないプログラムについても、iconice.pdbでサポートされているものについては、このファイルをインストールする事によって小アイコンが表示されるようになります。iconice.pdbでサポートしているアプリケーションは、
http://www.iridis.com/bbenc/lnchiii.htm#smallicons
に一覧が示されています。
また、ここにサポートしていないものについても、横12dot×縦9dotのビットマップを作成して、私に送っていただければ、iconice.pdbに組み込みます。- 中央下部の電圧表示部分にメモリー情報も表示されるようになりました
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LauncherIIIJの設定画面です
「カラム数」の欄で「リスト表示」を選択すると、PalmOS3のList表示と同等な表示形式になります |
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「リスト表示」を選択したときの画面です。小アイコンが作られていないプログラムでも、iconice.pdbがサポートしているものは、組み込む事によって小アイコンを表示することができます。
中央下部の「454K」は残りメモリ領域を示しています |
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新しいタブを作成する画面です |
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当然メニューも日本語化されています |
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上の画面の右下にある「ツール」アイコンにアプリケーションのアイコンをDrag & Dropするとアプリケーションとそのデータを消去するするか、赤外線ビーム するかの選択画面が表示されます。 |
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右下の「ツール」アイコンをタップすると、このようなポップアップメニューが 表示され、操作を選択することができます。 |
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