|
FINAL FANTASY7
|
|
|
「聞いてねぇよ!そんなの・・・・」
ザックス・クラウド・エアリスの話。戦争が終わる直前にソルジャー1stを
手に入れたザックスは。英雄になる道だと信じていた道の結末は・・。[1997/10月頃掲載]
|
|
|
|
|
「エアリス・・・何で?何でこうなっちゃったの・・・。」
DISK1の最後の場面。エアリスを弔った後、クラウド・ティファ・バレッドは夢の中で
エアリスに出遭う。[1997/10月頃掲載]
|
|
|
|
|
「クラウド。だったっけ?」
クラウド・ティファの話。小さなクラウドは母に連れられニブルヘイムに落ち
着きます。ゲーム中になかった架空設定を使用。*注釈*[1997/10月頃掲載]
|
|
|
|
|
「終わったな・・・」
シドとシエラの話。役目を終えてシドはロケット村に戻ってくる。二人の微妙な関係
に、改めて二人は気付いていく。[1997/11/17掲載]
|
|
|
|
|
「あっ!ごめんなさいっ!」
バレットとミーナの出会い編。結婚式を終えたダインとともに炭鉱に寄ると、その中に人が入っているのを見つける。[1997/12/5頃掲載]
|
|
|
|
|
「奥様を、思い出されましたか?」
神羅カンパニー内部で、リーブは何故一人としてクラウド達に目を向けたのか。
企業に疑念を抱くその訳は過去に・・。[1998/1/12掲載]
|
|
|
|
|
「あら、ヴィンセント。今日も博士の護衛なんでしょ?」
宝条博士の護衛を務めるヴィンセントはルクレッツィアに惹かれ始め、
博士はそれに気付いてある手段に・・。[1998/2/24掲載]
|
|
|
|
|
「・・誰の、なの・・・」
セトラの血を受け継ぐエアリスに、ある人の死の予感を感じる。それは、彼女が
一番大切な人。彼女はそれを阻止しようと試みるが・・[1998/3/2頃掲載]
|
|
|
|
|
「私の所為であの人の夢が・・」
シエラが飛空艇の整備をしていると、クラウドとティファがやってくる。
ティファは不思議な人を見た、とシエラに話し始める。クラウドは気にしないが・・[1998/3/6掲載]
|
|
|
|
|
いのち。私がずっとみてきたもの、セトラの民としての役割。
セフィロスとの決着をつけた後、空に浮遊するのは巨大な隕石メテオだった。
星はもう取り戻せないのか・・[1998/7/23掲載]
|
|
|
|
|
「星が、泣いてるわ・・」
不気味に迫るメテオの恐怖。見上げながらティファが思うのは、ただエアリスと
自分のこと・・シドはそんなティファに優しい言葉をかける。[2001/05/08掲載]
|
|
|
|
|
FINAL FANTASY7
|