
管理会社は変更すべきか弊社への問い合わせの中で多いのが、 |

わずわらしい事の多い運営業務は、
㈱相模大野不動産へお任せ下さい!一切の煩雑な業務から開放され、満足頂ける賃貸経営をお約束致します。
不動産賃貸業は長期にわたる事業経営です。
空室の発生や突然の修繕費の負担・入居者からのクレームなど様々な課題があります。
金融機関へのローン返済や公租公課等、収入と支出のバランスをコントロールしながら、空室を減らし稼働率を向上させ、クレーム処理などを迅速に行い、入居者が安心して居住できるよに体制を整えることが重要です。
㈱相模大野不動産では、そうした不動産経営に関わる様々なリスクを、オーナー様にかわり一括して管理しサポートいたします。
その他、複数の賃貸不動産をご所有の方をはじめ、
相続対策を考慮した将来の売却や建て替えのご提案・計画の実行まで安心してお任せいただけます。
管理業務内容
入居者募集から解約業務までトータルで管理業務を行います。
オーナー様の手をわずわらせません。入居後は当社が入居者から家賃を集金し、オーナー様へ送金し、
月次収支報告書を作成し、オーナー様へご報告させて頂きます。
入居者からのクレームもオーナー様に代わって受付ます。滞納の発生した場合にも当社が対応致します。
わずかな管理コストをご負担頂くだけで、わずらわしい管理業務から開放されます。


■入居者募集業務
情報誌、チラシの配布、インターネット等の各種広告媒体を活用し、積極的に募集活動を行います。
入居者の支払能力、連帯保証人の保証能力等の入居審査を行い、確かな入居者をご紹介致します。
入居を急いで、好ましくない入居者を入れて、後日トラブルに悩んでは、本末転倒です。ライフスタイル、生活レベル等も入居審査で勘案致します。入居者のレベルアップを通じて、物件に対する安定した運営を推進します。
※契約成立時、広告宣伝費として賃料の1ヶ月分を申し受けます。
■契約締結業務
申込時申告内容と提出書類内容の合致を確認。
重要事項説明、賃貸借契約書の書面作成、契約締結、家財総合保険への加入手続き。
権利関係、賃貸条件の確認と説明、ごみの出し方や騒音等の共同生活のルールの指導を致します。
電気、ガス、水道の開栓の手配や、鍵の引渡し、設備の取り扱い説明等を行い、入居諸手続きに関する一切の業務を代行致します。
入居後、トラブルのないよう、十分納得していただいたうえで、賃貸借契約を締結します。
■苦情処理業務
トラブルは突然起こるものです。初期対応が肝心、迅速な対応が求められます。
建物や設備等の不具合(給湯器、エアコン、水漏れ、トイレの詰まり等)を当社が現状の確認、見積、修理手配を致します。
隣の部屋がうるさい等の騒音トラブル、ゴミ出しの近隣からのクレーム等、紛争の未然防止、苦情を代行して受け付けます。
また、苦情内容や修理、交換内容を記録し、今後の対応に備えています
■家賃集金、督促業務
家賃の集金から賃料支払遅延、滞納、不払等に関する督促業務。
入居者から家賃を集金し、月次収支報告書を作成し、オーナー様へ送金、送付させて頂きます。
入金チェックは確実に行うことが重要です。滞納があったら即入金を促し、支払い日を常に厳守させる必要があります。わずわらしい入金チェックや督促業務をオーナー様に代わって代行致します。
■物件巡回点検業務
建物と付帯設備等備品の目視点検、及び防災設備、浄化槽、受水設備等の目視点検、物件周辺状況の確認。
定期的に物件を点検し、劣化、補修箇所等のご報告、ご提案をさせて頂きます。
■契約更新業務
更新手続はうっかり忘れがちです。有効期間が満了する前に、オーナー様と相談し決定した新規条件を入居者と交渉し、契約書作成等の更新手続きを代行致します。
市場動向とマーケティングにとり、最適な更新条件を設定します。また、更新契約書の他に入居者再確認書、連帯保証人承諾書等を提出していただき、更新時の入居者の状況を確認、把握していきます。
■解約処理業務
もっともわずわらしい業務の一つです。近年、退去時における原状回復について、その範囲や費用負担をめぐってトラブルが急増しています。原状回復の費用負担のありかたについて、国土交通省から「原状回復をめぐるガイドライン」も出されています。また、入居中の状況(賃料支払い、居室の使用状況、良好な関係等)も検討され、様々な要因で負担割合が構成されます。当社では、入居時の室内状況をチェック、保存し、退去時と照らし合わし、入居者に理解を求めています。
解約の受付を行い、明け渡し日の確認、立会、鍵の受領を行います。
退去後、現状を確認し原状回復の見積、負担割合算定、敷金精算書作成し、敷金返金処理を代行致します。
■定期清掃業務(別途協議)
建物共有部分を定期的に清掃致します。入居者の為、建物の資産価値を守る為、定期清掃業務によって、衛生的な環境を維持することが大切です。
共用部分が清潔かどうかで、その物件が評価されます。空室時の物件案内の時にチラシ、ごみ等が散乱していますと、入居者は部屋を決めてくれません。折角、室内をきれいにリフォームしても、共用部分が乱雑だと台無しです。
入居率アップの為にも共用部分を清潔に保つ必要があります。

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